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ああああああああやばい普通にPONで芥川君と言ってしまったあぁあああああぁああやばい本当に逃げないと



『失礼しましたあぁあああああぁあぁああああ!』


トッタタッタタッタタタトットットットッ……



やばいさっき羅生門に脇腹噛まれてるから走りにくい、

痛みもあるし、、、、、


あと私の異能力ってなんだろ、、、、、



ま、いいか






3分後。


『流石にここまで来れば大丈夫っしょ、、、、』



『はあ、、、、、、、というか私家ないから野宿じゃん。 』

やべ。

ま、良いか、(良くない)




『あー、、、、天人五衰の誰でも良いから会いてぇ、』



ポンッ……(肩に手を置かれた)




『へッ?!!?』



慌てて後ろを振り向くとそこには。



ゴーゴリくんが☆



「はあい滅茶苦茶ごきげんよう☆」




『えッ』(宇宙猫状態)



えっちょ待って私の天人五衰会いたい発言聞かれてた?!!??!えやばいやばいやばいまさか

ゴーゴリ君いるとは思わないじゃんッ





「んー、、、、☆何すればいいのか分かんないから

とりあえず、、、眠っといて~☆」


私の口にハンカチが当てられた。


よく漫画とかでみる奴だ!!


待ってだんだん眠く、、、なって、、、、、きた、、。

















『ん、、、、、、あれ、、、ここどこだ。』



たしか私はゴーゴリ君になんかハンカチを口に

当てられて 眠らされたはずじゃ……()

「お!☆やっと目覚めた☆」




『あ、、、、、、』




待ってゴーゴリ君居るやん、、、てか普通にここどこよ。

〇んだらなぜか、文ストの世界にいました☆

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