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はい、こんぴくわ
らっぱっぱです。
小説書く気出なくて萎えてます。
はい、前のマフィチャンの続きですどうぞ
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↓注意事項↓
※多分🔞入ります。
※ぬっしーはあんま詳しいエロい言葉?は知らないので
直接的な言葉は出ません。…多分
※口調分かりません。
※完全に自己満。 ←ここ大事(?)
※内容おかしい&話早い。
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マフィに触手が生えた話
本編↓
チャンス視点
チャンス「…あー、とりあえず、
俺を監禁してまで何の用だよ…?」
マフィオソは無言でこっちに近づいてくる。
何だ…?もしかしてまだ返してない借金の事か…!?
マフィオソ「お前…まだ借金返してないだろ?」
やっぱ借金のことだったー!!泣
チャンス「いやーまたこn」
マフィオソ「もう待ちくたびれたんだ。…だから、」
マフィオソは俺の言葉をさえ切って言ってきた。
…だから、何だ…?
マフィオソ「お前に”体”で払ってもらおうと思ってな。」
チャンス「…は?」
俺は理解できなかった。体で払うってアレだよな!?
…でも俺ら男同士だぞ!?
マフィオソってゲイだったのか、、、
(多分チャンス君は性別がなかった気がするので
男ではございません😇)
そうこう考えているとマフィオソはチャンスの
ベルトとズボンとパンツを触手で脱がし始めた。
カチャカチャ、
と、音を立てる。
チャンス「…///」
ベルトが外れた。(ズボンとパンツも)
俺は、恥ずかしくなってしまい右を向いた。
マフィオソ「何だ?もう恥ずかしくなったのか?笑」
マフィオソ「…」
マフィオソは触手を動かす。
…そして、触手は俺の股の間に来た。
あ、これやばいやつだ…
ドチュッ
チャンス「あァッ…!?///♡」
触手が入ると同時に嫌な音を立てる。
チャンス「ひッ//♡♡いたぁ…ッ!?///♡やッ///やめッ//」
犯されるのは嫌だし、痛いから俺はすぐ「やめろ」と言った。
…が、もちろんやめてもらえる訳がなく、
そのまま続けられた。
チャンス「ぃあッ///♡♡あァッ//♡ふッ…//♡」
俺はマフィオソににやけながら
見られていた事に気づいた。
チャンス「ひッ//♡みるッ…//なぁッッ///♡♡ひあッ…///」
マフィオソ「無理だ。そんなエロい顔されると、余計見たくなるだろ…」
いつの間にか、痛みは快楽に変わっていた。
チャンス「あッ…///♡♡ふェ…ッ!?///や…ッば//♡イくッ///♡」
ビュッ
白い液体が飛び散る。
あぁ…俺イったのか、、、、///
(☆数☆十☆分☆後☆)
チャンス「はあ…ッ♡♡はァ…//♡」
マフィオソ「お前の事、たっぷり見させてもらったぞ?」
チャンス「ッ…///」
マフィオソ「…これで、勘弁してやろう、が、また借金をして返さなかった時…どうなるかわかるよな?」
チャンス「わかってる…///♡」
マフィオソ「…次も待ってるぞ?チャンス…♡」(小声)
はい、終わりです。
これはゴミか何かですか?
下手すぎる…w
次の話は何コンビか確定していますんで待っててくだはい
それではさいなら
コメント
3件
エチは世界を救う……最高ですね🫠

はいつも最高の小説ありがとうございます🙇🏻♀️

んァァァァァァァァァァァァ!(脳死)