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前回のお話、青桃さん達が学校に入ったところで終わったと思うんですけど
今回は学校が終わったって事で帰り道から始めます!
それと、!書き方変えます!!!「」←これが喋ってる言葉で!その方がわかりやすいでしょ、?
じゃ、start
帰り道~ (青視点)
桃「まろ、?」
青「ん~?」
桃「もしかしたらなんだけど、今週中にヒートくるかも、」
青「あ~、朝話してたやつー?」
青「ワンチャン今週なのね、、」
桃「、ッで、でも、!」
桃「今回はッ俺一人でも、、!もう慣れたし、ッ笑」
青「ないこ、?無理しなくてええんやで?」
青「俺迷惑なんて思ってないかんな?」
桃「、、、うん、ありがとね、」
青「…」
ありゃないこ、絶対呼ばなそうやな、
ないこママに頼んどくか、、
〜家に着き〜
青「じゃあな、ないこ(ニコッ」
桃「うん!また明日!(ニコッ」
次の日 (桃視点)
桃「はぁー、」
桃「準備しちゃうか、」
桃 (起き上がる)
どくっ
桃「え、////」
桃「ハアハアッ」
なんで今なの、!?
まろっ、!!
桃「ハアハアッ////」
〜LINE〜
母さん
桃「母さん、」
桃母「どうしたの?」
桃母「もうそろ起きないといふくん来ちゃうでしょ?」
桃「ひーときた」
俺は変換してる余裕もなく布団に潜り込んでできるだけ相手を求めないように身体を丸めるのに真剣だった。()
桃母「ん、」
桃母「今そっち行くね」
桃「ハアハアッ///」
いつもは学校に行く前に抑制剤を飲んでから登校してる。
でも今は起きて直ぐにヒートが来たため抑制剤ですら飲めなかった。
こんこんっ
桃母「ないこー、?」
桃母「入ってもいいー?」
桃「いっ、よ、 ハアハアッ///ポロポロ」
桃母「大丈夫、、、じゃないよね、」
桃母「どうする?いふくん呼ぶ?」
桃「..んっ、(コクコク」
桃母「分かった。今呼ぶからね、」
〜LINE〜
いふ(if)
桃母「いふくん?」
青「はい?」
桃母「あのね、ないこ、今朝起きたらヒートになっちゃって、、」
桃母「来てもらうことって出来る?」
青「了解です👍俺も抑制剤飲んでから行くんで3分くらいかかるんですけどそれからすぐ行きます。」
桃母「お願いね🙏」
青「もちろんです
桃母「ないこ、?いふくんね、?すぐ来てくれるって、、良かったね、」
桃「ハアハアッッ/////ポロポロ」(ギュー (布団に包まり、布団を強く掴む)
まろっ、まだなの、
ピーンポーン
桃「ッ!!!ハアハア///ポロポロッ」
桃母「いふくんかな、、ないこ、?母さん行ってくるね?」
桃「コクコク」(布団越し)
青視点
青「ないこ〜?」
ドアを開けると凄く甘い香りがした。
でも俺は抑制剤を飲んできた為何とかその匂いに耐えられる。
青「辛いな~(サスサス」
青「俺は抑制剤飲んできたから大丈夫だよ、」
青「出ておいで、、」
こんなことを言って出てきてくれたらいい、、
桃 (ヒョコ
桃「ハーハーッ///ポロポロポロ」
青「ん、出てきてくれてありがとな、(ナデナデ」
桃「まっ、ろ、ポロポロ(ハアハアッ//」
青「どうしたないこ、?」
桃「ぎゅ、しよ、(ポロポロ」
青「ん、ほら、ぎゅー(ギュ」
青「そんな泣かへんよ、(ヨシヨシ」
思ってた以上に匂いがやばい、
ないこ、まだ多分抑制剤飲んどらんよな、、
飲ました方がいいか?
、、、本人に聞いてみるか、
青「ないこ〜?」
桃 (いふを見る)
青「薬飲んどらんやろ?、飲まへん?」
桃「、の、む、」
青「ん、えらい(ナデナデ」
桃「んへぇ、(ニコッ」
少し落ち着いたか?
じゃあ今飲ませるか、
ちょごめん力尽きた( ᐛ )
やっぱ朝イチから書いてるからさ〜
疲れるよね((((
じゃ、そういうことだからばいばい( *˙︶˙*)ノ”
コメント
2件
は???天才やん😡💢 自担が可愛すぎる‼️‼️‼️‼️ 5️⃣さんいい人すぎて🤦♀️