テラーノベル
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前回の続きです!
見てない人は1話を見てください!!
fwhr
⚠︎︎(微)濁点汚喘ぎ
ガチャ
不破「でてきたぞー」
僕と同じ格好をした不破さんがお風呂から出てきた
甲斐田「は、はい!」
不破「んじゃやるかー」
そう言って不破さんは僕の隣に座った
いつもと同じ位の距離なのにやけに近く感じた
不破「指示通りだからモニター指示が出るのか?」
そういった直後にモニターの文字が切り替わった
「キスをしたり愛撫をしろ」
甲斐田(キス…)
不破「大丈夫か?」
甲斐田「は、はい!いつでも大丈夫です」
僕がそう言い終えると、不破さんが僕の腰に手を回しキスをし始めた
そして口の中に舌を入れて恋人同士がするようなディープキスをしてきた。
甲斐田「んっ」
ぐちゅぐちゅといやらしい音が頭の中で響き渡るような気がした
初めてだったので息が上手くできずつい口を離してしまった
甲斐田「っぷっは」
甲斐田「す、すみません…上手くできなくて」
不破「全然いいよそれにもうお前勃ってるし」
甲斐田「うえ!?」
驚き下を見るとたしかに僕のは大きくなっていた
甲斐田「すみません、き、気持ちよくてつい」
不破「よかった」
いつもと少し違う雰囲気の不破さんに少し戸惑いつつドキドキしていた
不破「どの体位でする?」
甲斐田「あ、バックがいいです。色々恥ずかしいですし」
不破「了解。じゃあ後ろ向いて」
甲斐田「は、はい」
そういい体の向きを変えると不破さんがを入れてきた
甲斐田「あぇッ」
不破「お、ちゃんと解れてる。」
ぐちゅぐちゅ
甲斐田「うっ」
不破「ありゃりゃ萎えちゃった?」
甲斐田「あたりまえでしょ!男なんでアナなんかで感じれるわけないじゃないですか!」
不破「そっかー、じゃあ前もいじるね」
甲斐田(なんか前と後ろ両方やられるとなんか変な感じだ、)
甲斐田「あっ」
不破「指増やすね 」
僕は静かに頷いた
指が2本になった
甲斐田「んッぁ、う」
正直気持ちよさとか全くないしなんなら痛い感じもあるしよく分からないけど雰囲気で興奮してしまう
前立腺を刺激
ゴリュ
甲斐田「お゛ッ!? 」
思わず声が漏れてしまいあわてて口を塞いだ
不破「まだいけるよな?指増やすで 」
指が3本になる
とりあえず力尽きたのでここでおしまいです!!次の話で確実にしますので!!
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