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おばけさん
1,289
ぼるた大好きなのに口調がよくわかんない!。゚(゚´ω`゚)゚。
キャラ崩壊してると思います許して💖🥺((
最後の方かなりセンシティブなので苦手な方は注意
【srng お仕置き】
リクエストありがとう!
skng『』
srf「」
「最近さ」
静かな声
なのに、やけに引っかかる。
「君、楽しそうだよね」
ソファに座ったまま、セラ夫は視線だけを向けてくる。
『…いや、急に何ですか…w』
「奏斗と話してるときとか」
ぴたり、と動きが止まる。
「雲雀と笑ってるときとか」
続けざまに名前が出て、
「先輩に絡まれてるときもさ」
逃げ場がなくなる
ため息をつく。
『普通に話してるだけですよ』
「ふーん……?」
気のない返事
でも、その目はずっと外れない。
「“普通”にしては、距離近くない?」
『気のせいです』
即答。
その瞬間、セラ夫がゆっくり立ち上がった
嫌な予感がするくらい、ゆっくり。
「じゃあさ」
一歩、近づく。
「なんで僕には、その“普通”やらないの?」
思わず一歩下がる。
けど、すぐに壁にぶつかった。
『……やってるつもりですけど』
「足りない」
即答。
「全然、足りない」
さらに距離を詰められる。
視線が絡んで、外せない。
「他のやつにはあんな顔してるのに」
『…どんな顔ですか』
「楽しそうな顔」
間髪入れずに返される。
「僕といるときは、ちょっと距離取るくせに」
言い返せない沈黙
それだけで、十分だった。
「ねえ」
低く呼ばれる。
指先が腕を掴んで、軽く引き寄せられる。
「誰のこと、一番見てる?」
『……別に…私はセラ夫しか…っ』
「嘘」
かぶせるように否定
その声が、さっきより明らかに低い。
「じゃあなんで」
ぐっと距離を詰めて、
「僕が他のやつと話してるとき、あんな顔するの」
『……してません』
「してる」
言い切り
逃げ場を完全に塞ぐみたいに、壁に手がつかれる。
「不機嫌そうな顔」
その一言で、呼吸が止まる
セラ夫はそれを見逃さなかった。
「ほら」
小さく笑う
でも、その目は全然優しくない。
「ちゃんと独占欲あるじゃん」
『……』
「なのに」
一拍。
指先に、少しだけ力がこもる。
「僕には我慢させるの?」
『我慢なんて――』
「してるよ」
被せる
今度は、はっきり怒っている声だった。
「ずっと」
静かなのに、重い
逃げたくなるのに、逃げられない。
「ねえ」
顔を近づけて、低く囁く。
「どこまでなら許されると思ってる?」
答えられない。
というより、答えを間違えたら終わる気がした。
その沈黙に、セラフは小さく息を吐く。
「……やっぱり分かってない」
さっきまでの柔らかさが、完全に消える。
「いいよ」
短く言って、
腕を掴んだまま、さらに引き寄せる。
「じゃあ教える」
その一言だけが、妙に冷たく落ちた
ぐっと引き寄せられて、距離が完全に消える。
「どこまでが駄目で」
低い声。
「どこからが、僕のものか」
逃げ場なんて最初からなかったみたいに、壁に押し込められる
はっきりとした、苛立ち。
でもそれ以上に――
「ほんとは分かってるくせに」
責めるような視線が、離れない。
「わざとやってる?」
『……そんなつもりは』
「じゃあ覚えて」
間髪入れずに遮られる。
「ちゃんと、体に」
その言い方が、妙に重くて。
次の瞬間、
言葉を続ける代わりに、ぐっと距離が詰まる。
呼吸が混ざるくらいの近さで、視線を固定されて、
「――逃げないでよ」
低く、押さえた声。
それだけで、十分すぎた。
(急に行為入ります。苦手な人はここで回れ右!!)
『ひぅ”ッ♡は”ッあ”ッぁ”ッッ♡//』
『こ゛っ、ごめんなさっ…ッあ゛ッ、♡♡』
あれから3時間。セラ夫に挿れられたローターが前立線を刺激する。
でも前にはプラグが入っていてイケない。
「…凪ちゃんさ〜…謝ったら止めてもらえると思ってる?」
「その顔、僕以外には絶対見せないで、ね?…凪ちゃんには僕しか必要ないんだよ」
「それをよ〜くわかってくれるまで、ずっと続くから♡」
どうしようもない状況で、耳元で低い声が響いた。
『ん ” っ 、あぁ っ ” …♡ んん“っ!や“、ぁ“っ♡ ぁ“、ぁッッ♡』
だんだん何も考えられなくなって、理性が飛んでいく
快楽に溺れて卑猥な声しか出ない。
「私にはセラ夫しか必要ない」それは十分わかってるのに、伝えられない。
視界が、ゆっくりと歪んでいく。息の仕方を、忘れたみたいだった。
そのあとの記憶は何も残っていない
…怖い話になっちゃった( ᐛ )
こーゆー話初めて書いたわぁ。書いてるこっちが恥ずかしい(?)
VOLTACTIONもっと勉強します、余裕があればリベンジしたい
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