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今回はタイトルの通り🐱🐮です♪
ちなみに、久々の更新でございますね〜
プリ小説の方が更新頻度高いのでそちらもぜひ♪
内容はかなりえろいです!えっちシーンはありません!
濁点喘ぎあります!!
それではどうぞ〜♪
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〜🐱視点〜
はぁ…暇!めっちゃ暇!!
今スマホとずっと戯れてるけど流石の俺でも飽きた!
俺には癒しが欲しいんだ…そう、その癒しとは…
パソコンと見つめ合ってる俺の可愛い可愛いうっしー!ずーっと編集してるあの人
俺にも構え
声掛けたいけど、なんか悔しいからずっとスマホ触ってやる
うっしーが声掛けてきても無視してやるぜ(クズ)
よりうっしーを嫉妬させるためにレトさんの動画見てよっと
粉ぁぁぁぁ!!雪ぃぃぃぃ!!でも聞くか()
相変わらず音痴で面白いんだよな〜
よーしスマホ再開!
〜🐮視点〜
ふぅ…編集終わった!
…てか、キヨ全然話しかけてこなかったな
いつもなら「構え!」って飛びかかってくるのに
…なんか、物足りないな
俺から声かけてみるか…
ウシ「ねぇ、キ…」
…ん?なんか、微かにレトルトの声がスマホから聞こえる…
もしかして、レトルトの動画見てんのかな…?
…胸が少しズキズキする
でも、俺から声かければキヨは構ってくれるよな
よし…普段のように話しかけよう
ウシ「ね、ねぇ…キヨ?」
キヨ「………」
あれ、聞こえてないのかな…
ウシ「キヨ、ねぇ…キヨってば」
揺さぶっても、ずっとスマホを見つめてる
なんでだよ…流石に悲しいぞ
ウシ「…ねーえ…キヨ?俺なんか悪いことした…?」
ウシ「構えよ〜…」
キヨ「…んふ…笑」
なんか、急に笑いだしたんだけどこの人…
ウシ「な、なに…?」
キヨ「んーん?うっしー、寂しかった?笑」
こ、こいつ…まさかわざと俺を嫉妬させるために無視して…!
ウシ「…別に」プイッ
キヨ「寂しかったんだ〜?へー?笑」
ウシ「う、うるさい!」
くそ…
〜🐱視点〜
やばい…めっちゃ嬉しい笑
うっしーの口から構っての言葉が出るなんて…
にやにやが止まんね…笑
ウシ「てか、なんで急に無視してきたの?」
キヨ「うっしーが編集してる時にいつも俺が思ってる気持ちを伝えるため」
ウシ「絶対嘘だろ…」
キヨ「嘘じゃないよ笑うっしーにも俺の気持ち味わって欲しかったから」
キヨ「…なに、もしかして…まだ俺の気持ち伝えなきゃ分からない?」
ウシ「いや十分伝わったから…もうお腹いっぱいです」
キヨ「なーんだつまんないの〜笑」
ウシ「つまらなくて結構です〜」
ウシ「…てか、早く構えよ」
ちょっとだけツンデレ出てるのたまらん…
キヨ「はいはい…笑ほら、おいで?」
そう言い両手を広げる
するとうっしーが渋々俺の胸に飛び込んできた
控えめに言うとクッソ可愛い
キヨ「はぁぁ…めっちゃ可愛い…笑」
ウシ「うるっせ…///」
うっしーが顔を赤くしながらも俺の胸に顔を埋めてスリスリしてくる
天使かよ
ウシ「…お前の気持ちは分かったけど、俺だって無視されたら悲しくなるから…あんまりすんなよ…」
キヨ「…くっ…分かった、もう絶対しない!」
ウシ「ん…ふふ…」
え、今少し笑った?笑ったよね?可愛すぎない?
キヨ「うっしー、こっち向いて?」
ウシ「ん?な…んむっ…!?」
うっしーが上に向いたと同時に唇を奪う
正直、ずっと我慢してたんだけどね!!
ウシ「ん…う゛っ…♡はふ…んっ…///」
うっしーの舌と俺の舌を絡ませると唾液が音を立てる
それがうっしーの脳にめっちゃ伝わっているらしく、キスだけで体をビクつかせる
キヨ「…っはぁ」
ウシ「んはっ…♡はぁ…///」
口を離すと銀色の糸が繋がり、すぐに途切れる
うっしーの口からは俺とうっしーの混ざった唾液が垂れている
普通にどエロい
しかも、うっしーは体をビクビクさせて舌を出したまま蕩けた表情で俺を見つめてくる
その顔ヤバすぎる、俺のちんぽが熱くなるのがすぐさま分かった
キヨ「はぁぁぁ…うっしー誘ってんの?」
ウシ「んぁ…?誘ってなんか…っ!?」
うっしーの言葉を最後まで言わせないように、うっしーの両手首を掴み壁に押しつける
ウシ「えっ…き、今日はする気分じゃ…」
キヨ「俺は今すぐにでもしたいんだけど?」
ウシ「で、でも…」
まったく、うっしーは正直じゃないなぁ…笑
キヨ「うっしーも本当は期待してるんでしょ?」
ウシ「し、してな…あ゛っ♡」
うっしーの言葉を遮るように俺の膝をうっしーの股にグリグリ押しつける
完勃ちしてんのバレバレだっつーの
ウシ「やっ…ぐりぐりしないでっ…!♡」
キヨ「なんで?もしかして…気持ちよくない…?」
ウシ「んぁっ…♡いや、気持ちい…からっ…やめ、て…///」
キヨ「無理♪」
うっしーが嫌々言ってるけど、俺は問答無用にぐりぐり押し続ける
するとうっしーが体をビクビクっ!と震わせ、じわ…と股ら辺が濡れているのが見えた
キヨ「うっしーもしかして…イった?」
ウシ「…ッ〜〜〜!///」
そう言うとうっしーが顔を真っ赤にし、顔を逸らしていたが耳も真っ赤になっているのが見え余計に俺を興奮させた
キヨ「…ごめん、我慢できない」
ウシ「へっ…?」
キヨ「うっしーが散々俺の事誘ってくるから俺のちんぽ完勃ちした」
ウシ「はっ!?///」
キヨ「全部うっしーのせいだから、責任取れよ」
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おかえりなさい!
えっちシーンいれなかった私を褒めて♡(は?)
もしかして、みんなえっちシーン見たかった?
まったく…君たちもドスケベなんやね〜♪
私嬉しいわ〜(???)
…ごめんなさい調子乗りました
リクエスト是非ください!
プリ小説でも、よろしくお願いしますね?
それでは、また次回の作品でお会いしましょう♪
コメント
10件
もしかしてなんですけど、ティックトックやってますか?同じ名前を見かけまして、
SASUGANI神作品すぎるぜぃ☆ うっしーかわよすぎてさいこーだわ リクエストします。。 キヨレト、キヨヒラお願いします。 お願いします、、!!
フヘヘ、やっぱり牛沢受けは最高だぜ(-д☆)キラッこんなの見たら、普通にタヒぬ👍️