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みなさん 、ただいまです 、笑


長らくお待たせしました ~


見ない間にいいねとフォロワーさんが


増えてて嬉しかったです !!


それでは 、第3話 !!
















次の日学校へ行くと 、


校門の近くに見覚えのある人が立っていた 。







fjsw _ あ 、やっと来た ~


wki _ あれ 、藤澤先輩 、?


fjsw _ 若井君 、遅いじゃ ~ ん 、


         ずっと待ってたんだよ ?


wki _ なんか 、すいません 、笑


         なんで待っててくれたんですか 、?


fjsw _ 若井君と一緒に行きたかったから 、




その時 、僕の胸は高鳴った 。



僕は気づいた 。



あぁ 、僕 藤澤先輩のこと 、×× なんだな 、


 










お楽しみいただけたでしょうか、!


こんな簡単に作ってる作品を読んでくれる


皆さんには感謝しかないです 、!


ありがとうございます !!


あと 、もうひとつお知らせがあります !


短編集を作ろうと思ってて 、リクエスト 募集


してます !!


どんどんリクエスト送ってください !!





𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝  ♡  200


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