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⚠︎︎Kgty
knmc 『』
kgm 「」
※終始ヤッてます!
『ぁ゛ッ ♡ んぅ、♡』
びゅく…♡♡、びゅる…
僕のナカへ出したハヤトさんの精液が、ゴム越しに伝わる。
出し終わった後、ハヤトさんは僕のナカから自 分のモノを抜き出しもう1回と言わんばかりにゴムを付け始めた。
『も゛ッむり!♡』
『やめて、!ハヤトさん!!』
『いっかい、したでしょ?』
「…あと1回だけ。だめ?」
慣れていない上目遣いで僕のことを見るハヤトさん。
『ッ…ぅー〜、、//』
『…もぅ、…あと1回だけですからね!』
ごぢゅ ッ!゛♡♡…ごぢゅッッ…♡♡
『ひ゛ぎゅ゛ッッ …♡♡』
『ぉ゛ご ッ♡♡』
「ふふ、気持ちいですか?♡♡」
『ん゛゛ッ♡♡ぅ゛ッぉ゛♡♡』
「ふぅ、…奥いけそうなのでいきますね♡♡」
『え゛ッ♡だ、だめ゛ッ♡♡!や゛ッ!♡ 』
ぐッ〜…♡♡ぐりぐりッ…ー〜♡♡……、
ぐぽ゛゛っ♡♡…
『ぉ゛お゛…♡♡』
目の前に閃光が散る。
感じたことも無い快楽が僕を襲ってくる。
『ん゛ッ ゃ゛だ、もうおわり、』
『もう、おわり、なの』
快楽の涙か、恐怖の涙なのか、よく分からないけれど、自然とボロボロと涙が出てきた。
「え」
『ごめんなさッ 、ゆぅして、ッ』
ふと、ハヤトさんの顔を見ると、心配そうにこちらを見ているが、その 心配の裏には興奮が隠れているような気がした。
「…大丈夫ですよ、怖かったですね。」
「ごめんなさい。」
そうやって僕に謝るハヤトさん。
僕の目に溜まった涙を指で拭ってくれた。
『はやとさん、』
「じゃあ、何なら怖くないですか?」
『え、?』
「これは、怖くないですか?」
そう言ってハヤトさんは再び腰を動かし出した。
ゆさゆさ ッ♡
『ん゛ぅ ッ ♡ はやとさ、ッ ぅ ぁ゛ ♡♡』
「ふ、っ 可愛いですね♡」
「じゃ、もうちょっとだけ奥いきましょうか♡♡ 」
『え』
ぱん ッ ♡♡ ぱんッ 、♡♡!
『ぉ゛ッ ぅ゛~ー〜ッ♡♡…』
『ん゛ぎゅ ッ♡ ぉ゛お゛ッ♡♡ 』
「怖くないでしょう?♡♡」
『ん゛ぁ゛っ♡ ぅ ん゛ッ♡ぉお゛お゛♡♡』
「じゃあもう少し奥いきましょうね?♡♡」
ばぢゅ゛ッ♡♡ ばぢゅん゛ っ♡♡!
『お゛お゛お゛ッ♡♡!ぁ゛ッだぇ゛ッてぇ゛ばッ♡♡! 』
『ぁ゛ん゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ♡♡…ぉ゛ッ♡♡』
84
ごぢゅ゛ン゛ッ♡♡ ごぢゅ゛ン゛ッ♡♡
『ぁ゛へ、ッ あ゛ッぉ゛ぉ ッ♡♡』
『ごぇ゛ン゛な゛ッざぃ゛♡♡ //』
『あ゛へッ♡♡ ィ゛ぐぅ゛ ィ゛ぐい゛ぐッ♡♡♡』
ぐぽ ッ゛ ぐぽ゛ッ♡♡!! ゛゛ッ
『ぉ゛ご、ッ♡♡…♡♡…..』
「あれ、刀也くん? ♡♡」
『ふふっもうギブかぁ~、♡♡』
残念そうに笑うがどこかまだ興奮が収まり切ってない、加賀美ハヤトが確かにそこにいた。
はい!えっちシーン描きたかっただけです
オホ声好きなんですよね、
どうだったでしょうか、、下手で申し訳ございません🙇♀️🙇♂️
NEXT ♡×500 ←ちょっと欲張らせてくださ
い、、、すみません💦