テラーノベル
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はい!!こんにちは!!R-18G寄りです!!
今日もPlayer x Subconscious dread!!!!!!
でも今日はえっちしません。
えっとー、、自傷行為関連となります。
はい、そうです。
とりあえず…いきましょう…(汗)
てか久しぶりだな更新…
(SD目線)
何が何だかわからない。
どうしてあいつの事について恐れているのか。
くそ…夢の中なのに。
すべてどうでもいい。ただ、試すだけ。
試すだけなんだ。
SD「…Playerが教えてくれた、から…私が思いついたのじゃない…ただ…ただ…」
鋭い刃が皮膚に当たる。
少し力を入れて端から端へと刃を走らせる。
赤く新鮮な傷から流れ出る血、血に染まっていく肌。
今まで綺麗だった肌に傷がついたという恐怖。
それがまた、傷を深くしていく。
気が付いたらぱっくりと開いた傷だらけで、中には脂肪まで見えるものもある。
Playerにバレたらどうなるだろうか。
P「なんだよこれ…自分を傷つけたのか?まあいいけど、次やったらC先生にちくるからな。」
最後に聞いたのはあいつの冷めた声だった。
終わりです!!!ちょっとパート2になります続きは(モチベとかあと色々忙しかったりするので)
読んでもらいありがとうございました、よければいいねとフォローお願いします
コメント
3件
何があったんだろぉねぇ

モチベで忙しいですが、僕は全然待ってます!!それとSD君!?一体何があったの!!
うわ、これは重い…。SDの「試すだけ」っていうどこか無理やり自分に言い聞かせてるような口調と、最後のPlayerの冷めた「ちくるからな」の温度差がすごく怖かった。自傷の描写が生々しくて、痛みと恐怖が刺さる。C先生って誰なんだろう…続きがすごく気になるけど、モチベと忙しさの間で無理しないでほしい気持ちも。素敵な作品をありがとうございます。