今回はトントン目線です
エセ関西注意⚠️
俺の名前はトントン
今日は、俺たちの世話係りを決める大事な試験の日だ
そろそろ試験が始まる時間になりそうな時門から大きなな声が聞こえた
同じ幹部のロボロと一緒様子を見に行くことにした
門を開けると怒っている様な警備員と帰ろとしている少女がいた
俺は咄嗟に警備員に
トン「何してるん」
と圧を掛けて聞いた
俺は何故かあの少女を手放しては駄目だと思い、少女を返そうとしている警備員に対して怒りが湧き地下に入れろと命令した
俺は少女にむかって試験を受けるか聞いた
?「じゃあ、」
少女は渋々受け入れてくれた
俺は少女が門に手をかざした瞬間
トン「あんさん名前なんて言うや」
その時少女は
?「…まだ秘密だよ」
トン「ゾワッ」
と言い少女と目が合った時まるで人の目ではなくではなく氷でできているのかの様に冷たく、綺麗に感じた心の底に〝恐怖〟も感じた事はまだ知るよしもなかった
投稿遅れてすみません🙇
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