テラーノベル
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リクエスト:暗晴 微佐野晴
注意
R18 口調迷子 キャラ崩壊 誤字脱字あるかも
前半馬鹿みたいに長いので、よろしく
暗→→→♡←晴 ♡←佐野
僕は安倍晴明
今日は休日なので、百鬼学園島を内見(?)
しようと思います!!
電車や、道路にはたくさんの妖怪がいたり、
見た事のない物などがたくさんある。
「色んな妖怪がいるな〜」
見たことない妖怪に出くわしたりして、
とても面白い!っと思ってきた!!
「ん? あれは暗さんじゃないかな?」
遠くに暗が歩いているのが見えた。
「 でも、誰か隣にいる…? 」
暗の他に誰かいるのが見えた。
それは髪が長く、足がスラッとしていた。
とても綺麗な女性だった。
ズキ
(なんだか胸が痛い… )
なんでだろう、
暗さんが女性と歩いてただけなのに
なんでこんなに胸が痛いんだ… ?
なんでだろう…
なんだかモヤモヤして、
いい気持ちじゃなくなった。
「もう、今日は帰ろ … 」
〜社員寮〜
まだモヤモヤする…
胸が痛い…
なんで
なんで、
ズキズキ …
「あッ … わかった… 」
「僕、暗さんの事が好きなんだ… 」
暗さんが女性と歩いていただけで、
こんなにも胸が痛いなんて…
恋って酷い…
暗さんに迷惑かけちゃう…
でも好きな気持ちは抑えられない…
こうゆうときは佐野くんたちに聞くのが
1番だね!!
「きっと… ね、」
翌日 〜百鬼学園内 弐年参組〜
モヤモヤは晴れたんだけど、
やっぱりこの気持ちは諦めた方
がいいのかな?
「晴明、 おはよ 」
「あ、 佐野くん おはよ!!」
この子は僕の生徒の佐野命くん!
ヤンキーの見た目をしているけど、
実はいい人…?
「おい なんか失礼なこと考えてないか?」
「い、いや そんなことないよぉ〜」
「晴明、 今日の放課後とかって空いてる?」
「あ〜、 今日は空いてるよ!!」
なんだか少し佐野くんの顔が赤いような…
「なら、放課後教室に来て、 くれない? 」
「勿論!! 待っててね」
僕が去ろうと前を向こうとしたら、
佐野くんの顔が一瞬だけ赤く、
笑っているように見えた。
(なにかいい事でもあったのかな〜)
〜百鬼学園 昼休み中〜
(今日暗さんに会いに行ってもいいのかな?)
「よっ! 晴明」
「わっ!! びっくりした〜!! 」
後ろから声を出し、僕のことをびっくり
させたのは、弐年参組の学級委員長の
入道連助くん。
入道くんは確か暗さんと同じ家に居たはず…
(聞いてみよ!!)
「入道くん!! 今日って暗さんいる… ? //」
「暗なら居るけど、 なんか用事でもなんの?」
「あ〜、 そんな感じかな? 」
「多分今日なら暇してると思うぜ」
「ほんと!? ありがとう、入道くん!!」
「? まぁいいぜ 」
暗さんが今日空いててよかった〜
ん?
でも行ってなにをするんだ… ?
まぁ 行ってから決めるか !!
〜百鬼学園 放課後〜
「佐野くんもういるのかな?」
廊下を歩きながらそう呟く。
ガラガラ
教室の扉を開けた。
その先には、佐野くんが机の上に座り、
待っていた。
「あ! ごめんね、待たせちゃって」
「いや、俺もさっき着いたところだよ」
なんか、佐野くんな柔らかい(?)
てか、なんだこの雰囲気!!
「俺、晴明に言いたいとこがあるんだ…」
「えっ!! なに? 」
「俺、お前のこと好きなんだよね… // 」
え、嬉しい!!
けど、僕の好きは恋愛じゃなく
今の関係が好き なんだよね…
佐野くんの気持ちに応えたい、
でも応えきれない
しかも、 生徒と教師の立場。
その立場では、今以上の関係を
持つことは出来ない。
「ごめんね、 佐野くん」
「その気持ちには応えられないや…」
「そっ… か、 ごめんな」
佐野くんがこんなにも悲しい顔するのは
初めて見た、
なんだか申し訳ないし、
ごめんって気持ちが混ざり合う…
「ぼ、 僕!!佐野くんとは今までの関係で
過ごしたい!! だから、 その ごめん…」
「いいんだよ、俺の気持ちだったからさ…」
「じゃッ 俺帰るわ」
「また明日な 晴明」
「う、うん、 またね… 」
佐野くんと気まづい雰囲気のまま
解散しちゃった…
明日ちゃんと謝ろう!
そして、今まで通りの関係を保とう!
(よし、 そうしよう!!)
きっと上手くいくさ!!
モヤモヤするけど、
とりあいず、 暗さんに連絡してみよう!!
〜入道家 玄関前〜
(暗さんこの辺にいるって言っていたけど
どこかな?)
「あっ!! 暗さーん!!」
暗さんを見つけた。
とても嬉しく、つい大きな声を出してしまった
「晴明から来るなんて、珍しいですね」
「言いたいことってなんですか?」
「えっ…// と〜 …/ /」
顔が熱くなってきた!
もう、顔が赤いことなんて、バレバレじゃん
「えっとね、// 僕、 暗さんことが/ 」
「好き…// なんだよね… ///// 」
言ってしまった〜!!
(暗さんはどう思っているのかな…)
あっ…
嫌って思われてたらどうしよう…
どうしよう
どうしよう、
どうしよう…
「あ、 やっぱり なんでもないです…」
「本当になんもないの?」
「俺は好きなのに」
暗さんの顔がニヤニヤしている気がする
「えっ、 どうゆう意味ですか… // ?」
「そのままの意味ですよ」
「えッ//// 」
一瞬にしてまた顔が熱く、
さっきよりも熱くなった気がする
「晴明 俺と付き合ってください」
とても、かっこいい顔で言われた。
こっちが恥ずかしくなってきた //
「ぼ、僕でいいなら /// お願いします…//」
僕だけ顔が赤く、
恥ずかしかっている
一方、暗さんの方は、
笑って、僕のことを見つめている。
まるで、明くんが患者さんを
見ているかのような目で…
暗視点
(あぁ、なんて可愛らしいんだ…)
(ぐちゃぐちゃにして、監禁したい。)
表には出てないが、出さないだけで、
それほど彼は愛が重く、
依存がすぎる。
晴明のことを手放したくない暗。
暗に愛されたい晴明。
もう自分のペースで書きます!
てか、伸びないの悲しい。
どんどん視聴者減っていってるぅぅぅ
伸ばしてください♡
次回ベッドシーンあるんで、おねしゃす
ぐっぺい
コメント
12件

スゥ-最高死んでしまう( ´ ཫ ` )
最高ゥゥゥゥ!!!!!!めちゃ好きだ!!!! 天才?天才なんだね? そして神🫠🫠🫠🫠🫠🫠🫠 伸ばそぉ〜!!!!!!!