TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

みな「ほわ・・・・・」

保科「おわぁ?!大丈夫か?!」

鳴海「あが・・・びゃ・・・ふぇ・・」



みな「はっ!!!」

保科「あ、起きた」

鳴海「・・・・・・・」

みな「あーまぁ生きててよかったですわ」

保科「いや失神ぽかったけどな(((」

みな「だいじょーぶ」


終了



保科「圧倒的みなに決まってるやん。他に人おったっけ?」

鳴海「みなしかいないが」


勝者 みな

モブ子「く、くそ」

みな「あぁじゃあ話しかけないでね」




みな「あ~、疲れたねよ」


ブブ・・・ビリ・・ビリリ・・


??「、?どうした?」


え、だれ、?


ブチッ__


みな「っえ、暗すぎじゃねぇ?うぉう うぉう」


バチ・・・バチ・・・


もうなんなのぉぉ?!?!?!?!?!!?!?!?!?

また落ちてる感覚するし。


ママ「みな!!よかった、、ここにいたのね」

みな「まま、?」

??「ぁ、、親、いるのか」

みな「ッ・・?!」

な、なるみ隊長?

は、?!何でここに________


バチ!!


みな「ぅあ?!」

キコル「何よ、うるさいわね」

みな「ぃや、なんでもない」

キコル「今日は朝からランニングよ」

みな「うぇ・・」

吐きそう(


みな「・・・・・」

保科「ん?夜月~?よーづーきー?」

キコル「ちょっと、」

みな「ぇ、ぁ、はい!すみません」

保科「ボーってすると気が抜けんで~」

みな「はい」

う~ん・・・・でも・・おかしい・・・・


終了


みな「はぁ、、、、でもなぁ」

幼少期可愛い(((((


何を隠そう______私はオタクなのだ(((


え、なんですか鳴海隊長可愛いほんとに。

うへ((((


みな「ぁ”」

やっば?!今日なーくんのグッズ発売日じゃん?!

みな「あ~絶対完売するあーもう病んだ、、はぁ、、、」

鳴海「?どうした」

みな「弦くんんんんんんんん・・・・・・・・」

鳴海「ぇっ、な、なんだよ?」

みな「推しのグッズ完売したかも・・」

鳴海「へー、どんなやつ?」

みな「この人」

鳴海「ぇ・・?!ぁ?!」

みな「どうしたんです?」

鳴海「いや、、、ウン、なんでもない」

みな「へぇ、」

なんだったんだろ?

まぁいいか


みな「む”~・・・・」

鳴海「かわいそ~(呆)」

みな「あ”ぁ?!」

なーくんのグッズをみながら悔しいとスマホを睨む。


ドンッ


みな「ぅわ、ぁ、ごめんなさい!」

???「あれ、新入生の子かな?可愛いね」

みな「ぁ、えと、夜月みなです!」

ゆあ「第一部隊 小隊長 水乃ゆあです。」

みな「ゆあ、さん!」

鳴海「んぁ、?げ、ゆあじゃねーか」

ゆあ「はぁ?げってなによ、げって!(怒)」

鳴海「ゆあ長谷川にチクるじゃねーか」

ゆあ「さぼるからでしょ~(ほっぺぐりぐり)」

鳴海「やへろ、(やめろ)」

ゆあ「とゆーか、週に3回はここにきて新入生と話してるんだって?」

鳴海「ぁ、、、!!バカ、いうなッ・・・!!!」

みな「新入生、、つまり、そ、それは、」

鳴海「あ~ゆあのバカッ!アホッ!クソガキ~!!!!」

ゆあ「ふふ、、w」


ゆあside


そんなにみなちゃんのこと好きなのね(笑)


数日前__


鳴海「ゆあ、、好きな人ができたかもしれない」

ゆあ「はぁぁぁぁあああ?!今なんてぇ?!」

鳴海「うるさぃ、//」


ゆあ「ほぉほぉ、大好きなんだ~?^^」

鳴海「んな、!///ま、まぁ好きだけどさ、///」

ゆあ「え~可愛いねぇ♡」

鳴海「やっぱお前に話すんじゃなかったァ!!!!」



主ちゃんです☆初めて相棒以外からコメントいただけてうれしいです

涙で滝ができちゃう・・(????)

コメントくれた方認知できますっ!ですが、交換宣伝とかはあいにくできません泣

書いてる端末がPCなんです!すみません! それではまた次回~


ゆあ「で終わらせると思ったかおめー」

な、なんすか!

ゆあ「さぼったよね?」

あ、ははぁ~何のこと?

ゆあ「とぼけても無駄だよ?白状しろ」

はいごめんなさい。

ゆあ「次は3000字かいてね?」

ぇっ・・・わかりました泣 ということで頑張ります!


溺 愛 さ れ て い ま す .

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

31

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚