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青黄’🔞なし
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青(るぅとくん、この日さ2人とも仕事早く終わるからさ、一緒にデート行こう?
久しぶりにころちゃんからデートの約束をされて
うれしくて、断る理由なんて見つからなかった
黄(行きます!!てか行かせてください!
青(ははじゃあ行こうね?笑 ちゃんと覚えててよねーー?
黄(覚えておきます!!ちゃんと!!
―――
黄(ころちゃん、まだかな)
まだ少し寒い中こうやって恋人を待つ時間がすごく楽しかった
青(るぅとくん、ごめん遅れた、
黄(わ、ころちゃん走ってきてくれたの?笑
青(るぅとくん待たせるのが嫌だったからさ笑
その言葉に胸がドキってなった
かっこよすぎるよころちゃん
―――
青(るぅとくんどう?ここすごいでしょ
黄(すごい、東京の街がめっちゃ見える!!
ころちゃんが予約してくれたお店
すごくお洒落で綺麗だった
青(ふふそうでしょ、1番いい席なんだよここ
黄(うえ!?ほんとですか予約大変じゃなかったですか?
青(んーん、るぅとくんが楽しめたらなんだってやるから
黄(ふーん、/
そんな事を話しながら、食事を楽しむ
―――
食事が終わり、ころちゃんとお別れの時間がやってきた
手を繋ぎながら、街を歩く横を見ると
大好きな恋人が居て幸せだった
青(るぅとくんまたこうやってずっと居てくれる?
黄(どうしよっかなーー
青(え!?ちょっと他の男に乗り移る気!?
黄(ははそんな事ありませんよ笑
黄(ずっと僕はころちゃんの隣で恋人としてやっていきます笑 (頬.口付け
キスを頬にするとすぐ顔を赤くして、
マフラーで顔を隠すころちゃんがとても愛おしかった
青(じゃあ僕もるぅとくんの恋人として人生を歩んでいくね?笑
黄(うん!!笑
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えろ書きたかったけどなんか無理だったからやめた
次書こうかなーーーー
作品書くまであてぃし1時間掛かったんだけど
30分で終わります。遅すぎだろ