テラーノベル
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☕️💰smkg嘔吐シチュ
⚠️特殊性癖
かなり短いです
遠くから聞こえる微かな音で、☕️は目を覚ました。部屋の中は濃紺で満たされており、カーテンをかき分けてみても外に光などない。
隣の布団は剥がされていて、中は空だった。
こんな寂しい時間帯に、彼は起きているのだろうか。
廊下の明かりはついていた。その空間の中に、半開きの扉が一つある。トイレだ。
間違いなく、音の在処はそこだった。
💰「はぁーっ、はーっ、ぐ、げほ…」
☕️「かねごん、何してんの?」
彼は荒い呼吸をして、トイレを覗き込みながら床にぺしゃんと座り込んでいた。
きっと気分が悪いのだろう。
💰「こ、こんそめ…は、吐けない…げほ」
よだれを垂らして涙目になっている。長い時間1人で苦しんでいたのだろうか。
☕️「あ〜、そういうこと…おけ、じゃあ俺が手伝ってあげる。ちょっと我慢して?」
💰「?手伝う、って、なに、んぐっ!?」
☕️は💰の口に無理矢理右手の指を突っ込んだ。可哀想だが、彼の少し強めな嘔吐反射を利用させてもらおうとする。
💰「ん!う、ぁ゛、ぐぷ、」
温かい口内を少し撫でて、奥へ進んでいくと、すぐ💰の身体全体がそれを押し返そうとしてくるのがわかった。
💰「ぐ、おえ…」
その瞬間にパッと手を離すと、💰は腹の奥から込み上げてきたものを全て吐き出した。
💰「ごぷ、げほ、はーっ、はぁー…」
案外早かったな、と☕️は思う。
乱れた呼吸が続いていたが、しばらくするとそれが治まったようで、💰はゆっくりと立ち上がった。
💰「こんそめ、ありがと…」
☕️「ん〜ん、すっきりした?ならもう寝な?」
💰「うん、すっきり…じゃあ寝る…おやすみ」
☕️「おやすみ〜」
ふらふらと去っていく彼を見送り、☕️はトイレに残った。
水に流れていなくなってしまった“それ”のことを思い出す。
自分の右手の指を纏っている唾液、胃液、口内の温もり、舌の感触…
☕️「…はぁ」
静かで寂しい空間の中、1人、右手の親指と人差し指を捏ねていた。
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まじですみません純愛🌵☕️書くとか言ってたのにこんな歪んだものを出してしまいました🙇
今日の相互さんの影響でやる気が頂点に達しまして…笑
次は純愛を出したい‼️
終わりです‼️バイバイ👋
コメント
2件
まじで好きすぎる😭😭😭😭嘔吐シチュと💰と☕️の絡み大好き人間なので癖にぶっささった😭😭☕️が自分を慰めてんのもほんまに良い