テラーノベル
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目を覚ますと、そこは…
クソ狭い箱でライバルと密着していました
デデーーーーン(O P 曲)
ケ マ「じ ゃ ね ぇ よ .ᐟ .ᐟ」
ケ マ「な ん で こ ん な こ と に …」
モ ン ジ「こ っ ち だ っ て 聞 き た い わ バ カ タ レ .ᐟ」
そう、俺たち犬猿…
閉じ込められちゃいました
よりによってコイツと
ケ マ「死 に て ぇ よ」
モ ン ジ「こ い つ と 閉 じ 込 め ら れ る と か … 一 生 の 恥 だ」
ケ マ「お 前 殺 す ぞ」
モ ン ジ「俺 は お 前 よ り 強 い」
そう言って中指を立て合っていると、不意に一枚の紙が目に入った
何何?
『セックスしないと一生箱詰めでーす☆』
犬 猿「は 、」
犬 猿 「は あぁぁあぁぁぁぁああぁあぁあ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐣ.ᐣ」
と、言うことで、短編をどうぞよろしくです
コメント
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何故最近私が留文に沼っていることを知っている…?