テラーノベル
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マットはメロの手首を掴んでを押し倒した
メロ『っ、!!おい,話と違うぞ!は、はなせ!』
マット『わりぃけどメロ、説得力ないんだわその格好で(メロの顔に自分の唇を近づけ深くキスする) 』
メロ『!?んんっ、!(メロは押し倒されながら深くキスされている)』
マット『(唇をメロから離す)顔赤いじゃん,可愛い』
メロ『(キスの余韻で震えている)っ、この、!襲わないって約束だったろ!!』
マット『まぁそうだけどさ、やっぱ我慢できなくなっちゃって』
マットは掴んでいたメロの手首を片方の手で上に押さえつけ、もう片方の手で胸を揉んだ
メロ『っな、や、やめっ、!!』
マット『うわぁ、やわらか、てかやっぱ感じんの?(不意に乳首を掠めた)』
メロ『うぁっ、!?(甘い声で)』
マット『…えっろ、ここ(乳首)勃ってきてる』
マットは一回メロの服のファスナーを閉じ、自分のベルトでメロの手首を縛り付けた
メロ『…おいっ、何する気だ、!』
メロの抵抗も虚しく、マットの力により、万歳の状態にされた
マット『..,まぁ、まずは慣らさなきゃだし、(メロの乳首を服越しからスリスリする) 』
メロ『んぁっ、//』
マット『…これ気持ちいのか(スリスリとカリカリも追加して乳首を攻め続ける)』
メロ『(身じろぎしながら,快感に耐えている)ふぁっ、!?や、やば、これっ、マット、っ、!、』
マット『ん?どした?気持ちいの?(手を止めない』
メロ『(ビクビクしながら快感を味わっている)んあっ、❤︎やぁっ、❤︎(腰がくねくねし始めた)』
マット『…おい,その動きエロすぎんだろ…(乳首から手を離し、服の上から脇腹や、お腹を攻め始めた)』
メロ『(胸の快感がおさまっていることに気づき)お、おい、マット、、、(とろんとした声で)』
マット『んー?どしたー?(全く動揺することもなくメロの体全身をくすぐり始め、敏感なとこには触れないようにしている)』
メロ『(くすぐったいのと、敏感な場所を触ってくれない焦ったさで余計に感度が上がっている)っ、ふぁっ、はっ、はっ、』
マット『言ってくれなきゃわかんないなー。俺のペースで行くよ(脇をこちょこちょする)』
メロ『っ、ふあぁっ、!?ちょ、まっと、そこ、だめっ、あはっ、あ、っ、ちょ、(身じろぎしながら声を出す)』
マット『(数十秒間こちょこちょし続けたが、不意に乳首を指で掠めた)』
メロ『っ、!!んあぁぅ、!』
コメント
1件
うわ、7話も来ましたね...!約束破って押し倒すマット、ずるいけど、余裕の駆け引きがニクい。抵抗しつつ体は正直になっていくメロとの温度差がいい味出してます。手首縛って「言ってくれなきゃ分かんない」ってペース握る感じも滾る...続きが気になりすぎます〜!