テラーノベル
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⚠️tgakオメガバースパロ⚠️
このストーリーは四季くん総受けです。
この先R18禁
苦手な方は回れ右➡️
記載
・一ノ瀬四季 「sk」
・皇后崎迅 「jn」
・花魁坂京夜「ky」
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この世界には、男女の性別のうえに
生まれつきの超エリートで 社会的に優遇される存在のα、 ごく普通の人間で1番人口の多いβ、社会的地位が1番低いとされるΩの3種類の性がある。
ずっと自分がαだと思ってた。
あの日までは 。
「四季、よく聞けお前はΩだ。」
sk「っは…?何言ってんだよ」
「良いか、αには近ずくな」
「襲われそうになったら逃げろ」
sk「い、いや冗談キツいって…笑」
父親の真っ直ぐな目線で確信した。
Ωだったってことを。
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それからはずっとΩだって事を隠して生きてきた。そのお陰でこの「羅刹学園」にも入学できたのに…。
jn「お前…Ωか ??」
なんで薬飲んだし、周期まだだし、なんで今ヒートが、なんでなんだよ、!!!
「っおい 、!ちょっとこっち来い」
グイッと手を引っ張られる
sk「っえ、」
人目のつかない物置きに入り鍵をかける
jn「なんでΩがこの学校に…」
どんどん息が荒くなっていく。
身体が火照っていく
sk「っっ… ///」
ドサッと地面に崩れ落ちた
jn「っおい ! 」
(なんだ、甘い匂いが)
sk「お願_助けて 、 ///」
嫌なのに、嫌なのにαに縋ってしまう。
腹の奥がきゅっとなって欲しくなる。
これがΩの本能なのか
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jn「悪い…ちょっと我慢しろ」
乱暴に頬をつかみ口付けをする
sk「んっ…///」
どんどん頬が赤くなっていく。体が暑い
jn「気持ち悪いだろうが我慢しろ」
と言い下に手を伸ばす。
静まり返った倉庫にいやらしい音が響く。
sk「っん…あっ 、 ! やめ…」
「っ…も、無理 ///」
jn「気にしなくていいから、早く出せ」
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ky「お、起きた??」
sk「…ここ、どこ??」
天井の照明が眩しい。倉庫、暗かったからか
待てまて、俺倉庫でなにして…
ky「いや~良かった良かった。」
「熱あるっぽいって運んできてくれたよ?」
「同じクラスの…えっと、皇后崎くんかな」
やってしまった。
しかも名前も知らない同級生と。
sk「はぁ~…」
ky「えっなに、でかいため息して」
ていうか、バレてない…?
彼奴、言わなかったのか俺の事
sk「なんで…」
ガラッ(🚪
カーテンで見えなかったけど
扉が開く音がした。
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下手くそすぎてほんとに申し訳ないです。
こんな感じで書いていこうと思います。
今回18禁シーン少なかったですね、
すみません💧
最終的誰と結ばれるか的なの一切考えてないので良ければご意見頂きたいです。では次回をお楽しみに。
NEXT…♡1000
コメント
2件
続き楽しみです!