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コメント
6件
続きがないと私死んじゃいます(泣)
一話書いたら、めっちゃ書きたくなってくる〜!
的な
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オトナシキ「んん”っ〜、」
オトナシキ「今日もめっちゃ早起き笑」
オトナシキ〔外行こう〜〕
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廊下
オトナシキ「無舵先、チャラ先おっはよー」
ムダノ「早いな」
PM 4時
オイランザカ「おはよう、四季君」
オトナシキ「2人ともなにしてたのー?」
オイランザカ「徹夜で資料整理とか、、」
オトナシキ「あー、これから仮眠?」
ムダノ「ああ」
オトナシキ「そっか、ちゃんと眠れよー」
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オトナシキ「やっぱりいた」
マスミ「あ?なんでいんだよ」
オトナシキ「ちょっと早起きした」
カオル「四季君、おはよう〜」
オトナシキ「結構溜まってんね、手伝うよ」
マスミ「お前にできんのか?」
オトナシキ「大体は、無舵先に教わってるし」
オトナシキ「2人は寝てきてもいいぜ?」
カオル「、、四季君肩貸して」
[四季君の肩に頭を預ける]
オトナシキ「?いいけど」
マスミ[静かに四季君の肩に頭を預かる]
オトナシキ〔かわいいな〜、〕
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4時間後
オトナシキ〔大体は、出来たかな?〕
[ガチャ]
ムダノ「真澄、馨」
オトナシキ「無舵先、シー」[小声]
マスミ「もう起きてる」
オトナシキ「あ、起きてたの?」
カオル「四季君のおかげで、疲れが取れたよ」
オトナシキ「そう?よかった」
ムダノ「おい、今日は紫苑達が来る日だろう」
カオル「あ、」
マスミ「チッ、」
オトナシキ「おー!紫苑さん達!?」
マスミ〔ワクワクしてんじゃねえよ、〕
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終わり
喉が乾燥して咳やばい〜ッ!
みなさんも乾燥には、気をつけて。