テラーノベル
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my 💻 × ym 🎤 【 意地悪 】
※ ワンクッション ※
頭 の 悪い えろ しか ありません 。
純粋 は 帰れ 。 今すぐ 。 見ないで お願い 。
大分 マイナーペア です 。
圧倒的 展開 下手 。
地味 に 攻め の 喘ぎ 有り 。
本当に初っ端からヤってる
なんかもう、とにかく下品。何書いてんだろ。
自分 の 好きな シュチュ ぶっ込んでる だけ です 。
この先、伏字がありません。
それでも いいなら どうぞ
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始まりは僕からの煽り文句からだった。
久しぶりに会う予定ができて、夜のことを少し期待しながら、僕は恋人に会いに行った。久しぶりと言っても5日ぶりの対面で、それでも自分の中では体感2ヶ月は会ってないような感覚だった。5日ぶりに会う黛はどこを見ても愛おしくって、休みということも相まってお酒を入れては、少しはっちゃけてしまった。その際、黛が 「 夢追さんって胸でもイけそうだよね 」なんて言うから、僕もノリノリで「 じゃあ試してみる? 夢追のおっぱい♡ 」と返したのが良くなかった。
そのまま黛は理性が切れたように僕の事を押し倒して唇を無理やり奪ってきた。僕よりも白い肌で、細く、運動もそこまでしてないはずなのに、何故かこういう時だけ力が驚くほど強くなる。加えて微妙な差だが、僕より身長が高いお陰で、簡単に制圧されてしまう。元から抵抗する気なんてものは無いが、いきなり押し倒されては驚くもので、何が何だか分からないまま口内を犯されていた。しばらくして、満足したのか黛はやっと唇を解放してくれた。
🎤「 っはぁ ! っ、ふぁ …… 、はー っ 、は ー … 、 しぬ っ … ふ 、、ひゅー … 」
💻「 肺活量無さすぎでしょ、ほんとに歌手してんの? 」
🎤「 うっさいな …、急にキスされたんだから仕方ないじゃんっ…… // 」
🎤「 うぉあ っ、!? 」
間髪入れずに腕を引っ張られては、半ば強引にまゆゆの膝上に座らせられる。そうして僕が困惑してる間に、手際よく上半身の服だけ脱がされては、まゆは胸の突起に両手を置いた。流石にテンポが早すぎるので、静止しようと僕も手を伸ばす。しかし相手は止まる気が無いようで、言葉を発する前にそのまま思いっきり人差し指と親指に突起を挟ませて引っ張ってきた。
🎤「 ん゛おぉっ!?♡♡ 」
思っていたよりも強い快感が背中に走る。自分の想像の何倍も汚い声を出してしまったのもあって、恥ずかしさが頂点と言うレベルじゃない、もはやキャパオーバーまでしている。咄嗟に手で口を抑えるも、もう既に手遅れで顔を真っ赤にしながら醜態を晒す羽目になってしまった。そんな僕には目もくれず、黛は相変わらず手を動かすばかりで、うんともすんとも言わない。気持ちいい事しか考えられなくなってきた頃、腰まで律動を始めてしまうのがわかった。
🎤「 ひッ、♡ まっ、てぇ♡♡ ダメ っ♡ むね きもち っ♡♡ ぃっ…♡ 」
🎤「 くっ…、ぅ♡♡ ん っ 、ぅ ♡♡ んん っ ♡ んひゅ …… っ ♡♡ ぁ っ 、あ ♡ あん っ ♡ ぅ …… ♡♡ ふぁ … っ ♡ 」
💻「 …… 」
まずい、本当にまずい。このままだと胸が弱いのがバレるだけでなく、開発されてイかされまくるのが目に見える。どうにかして黛を止めなければ。そう考えたのはいいが、どうやって止めようかが問題になってくる。事実、いま僕は責められている状態で、ろくに頭も回らないというのに、無言で触り続ける黛にどうやって説得しようと言うのだろうか。別にバレるのは構わない。ただその後に僕の腰が壊れるまで抱かれると言う未来が怖い。無言のまま弄ぶ黛も怖い。なんと声をかけたらいいのか分からない、もしかしたら煽りにイラついてしまったのかもしれないと考えると尚更。
💻「 …これ好きでしょ 」
🎤「 は ……? ♡ ぁん っ!? ♡♡ やっ、♡ なんで っ、!? ♡♡ ひぅ゛♡♡ あ っ ♡ や 、めっ …… ♡♡ ッ 〜〜〜 !? ♡♡ 」
🎤「 イく っ …… ♡♡ やだ っ 、♡♡ やだぁ ♡ イっちゃうから っ ♡♡ まゆ 、♡♡ やだ ♡ はなして っ … !♡♡ 」
🎤「 ぉ゛っ、♡♡ おぉ゛〜〜 … っ ♡♡ 」
そうしてやっと喋ったと思えば今度は、ねちっこく乳頭を すりすり♡ と撫でられるようにして触られて思わず腰が跳ねる。しかし、そう簡単にはイかせないよ。とでも言う風にイく寸前で黛が手を離した。絶頂を迎える気満々だった僕はご褒美を貰えなかったかのようにもどかしい感情、感覚に襲われる。触られていないというのに、自身の陰部はズボン越しからもわかるようにテントを張っていてカウパーで大きな染みを作っていた。
🎤「 っ……、? ♡♡ っ、?! ♡♡ やだ っ、なんでっ…! ♡♡ 」
💻「 なんで? 離してって言ったのは翔じゃん。イくのが嫌なら俺はイかせないけど 」
💻「 ほら、イかせなかったら触っていいんでしょ 」
🎤「 ちがっ、そういうこと じゃっ !? ♡♡ 」
🎤「 んん゛っ、ぅ♡♡ っは ♡ ぁ゛ぅ ♡ ひぃ …… っ ♡♡ きもひ っぃ 、♡ や っあ ♡♡ 」
そうやって屁理屈を言ったあと、黛はまた突起を触り始めた。今度は押し潰すようにして、親指を使って ぐりぐり♡ と胸を押えてくる。ごりゅっ♡ といい所を刺激される度に腰が抜けて抵抗する手のちからが弱まってしまう。そうしてただ手を掴んでいるだけの状態になっていると、急に黛が僕の手を奪っては一緒に突起に指が重なるようにしてきた。嫌な予感がしたのもつかの間、そのまま ギュッ♡ と一際強く押し潰され、引っ張られる。
🎤「 ぁ゛ぎゅッ!?!?♡♡♡♡♡ 」
🎤「 ひ っ♡♡ いたっ♡ いたぃ ♡♡ まゆ っ、いたいぃ ♡♡ イく … ♡♡ くりゅ♡♡ きちゃうの゛っ……♡♡ 」
💻「 いたいっていいながら感じてんじゃん。変態。乳首で感じちゃう淫乱なんだもんね、翔。 」
💻「 イかせないよ。勝手にイこうとしないで。まず翔は イかせてください って懇願しないといけないでしょ?」
🎤「 ひぅ゛っ……、♡♡ そん、なっ♡ 」
そうしてまた絶頂の寸前でお預けを喰らう。胸だけでイくというだけで既におかしくなりそうだと言うのに、寸止めの空イキで頭がクラクラとしてきた。はやくイきたい。ほしい、こんなのじゃ足りない。灰くんのおっきぃちんちんではやく奥をついてほしいのに。イかせて貰えなければ、挿れて貰えることなんて出来るわけがない。けれどお願いをするのは恥ずかしい。
💻「 無駄なこと考えてる暇あるならさっさと頼めばいいのに、翔ってそういう所だよね 」
🎤「 ぃ゛っ……♡♡ ごぇっ、らさぁ♡♡ かいくっ♡♡ やだっ、♡ もうやだぁ♡♡ イきたい っ ♡♡ 胸だけ なの っ、やだ ♡♡♡ 」
💻「 じゃあ『 オネダリ 』 さっさとして 」
🎤「 はぃ゛ッ……い ♡♡♡ 」
深く息を吸っては、僕は覚悟を決める。僕がオネダリをする間も、まゆは手をとめないつもりで居るらしく、胸から手を離すことはなかった。こんなことをしているのに考えるのもあれだが、やはり羞恥を感じてしまう。
🎤「 かける っ♡ のぉ゛♡♡ きもちっぃ♡ おんなのこ ♡ 見たい な っ、♡♡ おっぱい ♡♡ いっぱ っあ ゛!? ♡♡ っ…… 、ぃ 、♡ さわって …… 、♡♡ イかせて っ……♡♡ ください゛…… ♡♡♡♡ 」
💻「 よく出来ました。 」
🎤「 あ、まって ! ♡♡ かいく 、♡ ゆっく りぃ゛ッ!?!? ♡♡♡ 」
言い終わっては、安心したのも一瞬で、灰君は容赦なく僕の乳首を思いっきりひっぱった。寸止めされていた僕にその快感が耐えられるはずもなく、呆気なくイってしまう。
🎤「 ひぉ゛ッ♡♡ おぉ゛ッ♡♡ らめっ ♡ らめぇ゛…… っ♡♡ かいくゅ ゛っ♡♡ イってりゅ゛う ♡♡ ゆめお ぃっ 、♡♡ イってりゅ からぁ゛っ ♡♡♡ 」
🎤「 イぎゅ ♡♡ ふかいき してりゅ ♡♡ おぉ っ♡♡♡ とまんな 、ぃ゛の ♡♡ たしゅ ♡♡ んほ っ ♡♡ かいく ♡♡ たすけぇ゛ っ ♡♡ やだ っ ♡ こぁい ゛♡♡♡ 」
💻「 可愛い、翔。 」
🎤「 んぅ゛うぅう っ !?!?♡♡ 」
ガクガク♡ と腰が痙攣するように跳ねる。背中を仰け反らせて、何とかして快感を分散させようとするけれど、灰君がそれをゆるしてくれるはずもなく、腹の外側から腸内圧迫を喰らい、胸だけで中イキもしてしまった。ズボンの中は自分の精液や潮やらでぐしょぐしょになってしまっている。2分ほど絶頂をキメていたところで、やっと灰君は手を離してくれた。そうして仰向けに寝かされては、息を整える。しかし、ここからが本番だと言うことを夢追はすぐに思い知らされることとなる。
💻「 何寝ようとしてんの? 俺まだ一回もイけてないし、なんなら挿れてすらないんだけど 」
🎤「 は…… っ、へ? ♡♡ 」
💻「 ……挿れるね♡ 」
そう断りを入れられたのを聞いたのか聞いていないのか整理する間もなく、腹に圧迫感を感じた。
🎤「 ぁ゛ああっ !?♡♡♡ 」
💻「 ッ…… 、キッツ、♡♡ 」
久々のセックスだと言うのに、解しもせずに挿れられた。当然、イっていたからと言ってナカが解れる訳でもないので、腹は ギチギチ と飲み込むので精一杯で、あれほど待ち望んでいた状況だと言うのに腹の中は苦しく、いたい。けれども、さっきまで快感を拾っていた身体は、それをも快楽として脳に信号を送ってくる。苦しいはずなのに気持ちいい。だんだんと頭がこんがらがってきて、訳が分からなくなる。僕、なんでこんなこと考えてるんだっけ、
あー……、もういっか、♡♡
🎤「 はぁ゛ッ…♡♡ ぉ゛……♡ かいくんの ゛っ♡♡ 生ちんぽ …♡♡ やっと きたぁ…♡♡♡ きもち っ、♡♡ きもちぃ……♡ 」
🎤「 かいくっ♡♡ かいくん…♡ すき っ♡ すきだよ …♡♡ ゆめおい の ナカ っ、♡♡ このまま いっぱい 、いっぱい ぐちゃぐちゃにして、♡♡♡♡ 赤ちゃん作ってぇ♡♡ 」
💻「 ……は? 」
🎤「 かいくん ……♡♡ はぁ゛ッ、♡ ん゛ぁ♡♡ きもひ…♡♡ こひっ、♡♡動いちゃう…ッ♡ がまん ♡ 出来ないっぅ♡♡♡ 」
💻「 っ…、アンタ覚悟してろよ 」
💻「 明日の朝まで寝かせねぇから♡ 」
🎤「 ッッ゛…………♡♡♡♡ うん ッ♡ 」
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🎤「 は っお゛♡♡ きもち゛ぃ♡♡ きもちぃい゛っ♡♡ まゆ ゛ッ♡♡ まゆ すき ♡♡♡ らいしゅき゛っ♡ あかひゃん できちゃう゛ぅっ ♡♡♡ じゅせぇ ♡♡ しちゃうのぉ ♡♡ 」
💻「 ゆめお 〜 っ 、今は誰と、何してるんですか 」
🎤「 ぁ゛え っ ♡♡ 」
🎤「 いまは っあ゛♡♡ だぁい すき な ッ゛ ぁ っ ♡♡♡ かいくん゛ッお゛ッ♡♡ …… と っ♡♡ らぶらぶ こづくり せっくす ッ゛……♡♡♡ してまぁ゛しゅ゛… っ♡♡♡ 」
💻「 は っ、 えろぉ っ…♡ 」
💻「 受精するんなら 僕の精液ちゃんと全部飲み込んでよ、ちゃんと全部着床させな♡ 」
🎤「 はっう゛ぅ〜〜〜っ……♡♡♡♡ 」
🎤「 んぉ゛゛♡♡ 、お、゛ほ♡♡ イぐっ……♡♡ イぐ、ぅっ♡♡♡ ゆめおい ゛♡♡ また イきゅ゛うッ♡♡♡ もぉ゛♡ せーえき でてないのにぃ゛♡♡♡♡ 」
🎤「 ぁ゛っ♡♡ 、あぁ゛♡♡ うんっ♡♡ もっとっ♡♡ もっとぉ゛♡♡ かいくんの ざーめん おいひぃっ♡♡ おなか ♡ 入んなくなるまで っ……♡♡ いっぱい くらひゃい ぃ゛♡♡ 」
🎤「 ぉ゛ッ……♡♡ やばぁ ゛♡♡ たねづけ ♡♡♡ きもぢ … ♡♡ ゆめおい めしゅ に なりゅ゛う ッ♡♡♡ しきゅう ゛♡♡ きゅんきゅん しちゃう゛っ♡♡♡ ぷれしゅ゛ ♡♡ きもひぃ の ぉお゛っ♡♡ 」
🎤「 ぉ゛ッ♡♡ お゛ッ……♡♡ けっちょ♡♡ ぉ♡♡ ぐぽぐぽ ♡ いぃ ッ ♡♡ それ すき ♡♡ もっと してぇ゛♡♡ かいくん の ゛ッ♡♡ かいくん の ちんちんの っ♡♡ かたち ♡ おぼえさせて っ゛♡♡♡ かいくんじゃなきゃ っ♡♡ イけない よぉに ゛っ 、♡ ねぇ っ? ♡♡♡ 」
💻「 うん……っ♡ いいよ、絶対に俺以外でイけない身体にしてあげるから、♡ 」
💻「 っ…♡♡ やば、♡ 翔 、また出すよ……っ♡♡ 」
🎤「 ッッ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡ 」
🎤「 ッ、かは…… ♡♡ ぁ゛ッ……ん♡♡ 」
🎤「 ふぁ゛……♡ ぁっ、う…♡♡ おなか っ、♡♡ かいくん の、せーえき で …… ♡♡♡たぷたぷ 、なっちゃったぁ……♡♡ 」
🎤「 かいくん との 子供…… っ♡♡ できちゃった、ねぇ゛っ……♡ 」
💻「 ふ ー っ …♡ そうだね ッ、♡ 」
💻「 可愛いね、ゆめお。世界一可愛い 」
🎤「 ふへ …… っ♡♡ 」
🎤「 ね 、♡ まゆぅ……♡ もういっかい シよぉ っ♡♡ 」
💻「 何言ってんの、明日の朝までって、俺言ったよね、 」
💻「 1回だけじゃなくて、まだまだ寝させないから……♡ 」
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とても叡智にかけて大満足です🤗💕💕
この2人の稀に出る呼び方大好きだったんですよね……‼️👊💕
黛が翔って呼ぶ時に感じる圧というか、なんというか……‼️‼️
夢追が灰君って、君付けで呼ぶあざとさも全部大好きだった……‼️😩
コメント
2件
名前呼びで心を撃たれ、叡智すぎて心を撃たれ、ほかのカプでは味わえないこのふたり独特の雰囲気に心を撃たれ、ライフがゼロになりました。大好きです、、叡智過ぎる、、、