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リオン「空太…寝てんのか?」
そらた「…zzZ」
リオン「それにしても誰も来ていない部屋で寝るとは…」
そらた「…んんぅ…リオンくん…zzZ」
リオン(これはマズイ…落ち着け俺…空太は男だ…緊張する時点でおかしいんだ…)
そらた「……zzZ」
リオン(これはもう辛抱たまらんな…なるべくソフトに…優しいイタズラをしてやろう…)
リオン(そうと決まれば!)
リオン(それにしても空太の奴…綺麗な肌してんな…手入れとかしてんのか?)
リオン(何もせずにこの美肌だとすれば
もう男として生まれてきたのが悔やまされるレベルだ…)
リオン(それに…)ゴクリ
リオン(このハーフパンツから伸びる綺麗な太もも…たまんねぇ…)
リオン(ちょっ、ちょっとだけなら…)
スッ
サワッ
空太「…んっ」
リオン「!?」
リオン(起きて…ねーよな…?)
リオン(いきなり触ったから反応しただけか…)
リオン(にしても…)
ススッ
リオン(思ったとおりスベスベだな…)
サワサワ
空太「んっ…はぁ…」
リオン(落ち着け俺…理性は保つんだ…)
リオン(思ったとおりスベスベということが分かった。)
リオン(うーむ…何か他に空太の特徴といえば…)
リオン(この髪か…これ地毛か…?)
リオン(髪もサラサラそうだな…絶対いいシャンプー使ってるぜ )
空太「…zzZ」
リオン(結構熟睡してるし…少しくらいなら…)
サラッ
リオン(うおぉ!すげぇなんだこれ!?髪ってこんな気持ちいいもんなのか!?)
ナデナデ
空太「…リオンくん…zzZ」
リオン「あ、やば」
リオン(可愛すぎて声に出ちまった…起きたら終わる…静かにやろう…)
リオン(よし…空太の太ももに続き頭まで撫でちまった。)
リオン(だがまだ何かあるはずだ…)
リオン(そうだ…空太の靴もかなり履いてるとみた…)
リオン(正直俺は臭いフェチじゃないが…今なら全然いける気がする…)
空太「……zzZ」
リオン(俺は空太の足の臭いを嗅ぎたいすら思っている…これは実行するしかないな!)
リオン(だが寝ている空太から靴と靴下を脱がすのが至難の業…だが!)
リオン(俺のスキルがあれば…こんなもん…!)
ー5分後ー
リオン(時間をかけゆっくり慎重に脱がせることに成功した…)
リオン(それにしても…空太の足…)
空太「……zzZ」
リオン(男の足とは思えんな…その辺の女子より女子らしい…)
リオン(まぁ、女子の足なんて見たことないけど…)
リオン(だが…)サワッ
リオン(この質感…ほんのり香る匂い…最高だ…たまらん…)サワサワ
空太「んぁ…zzZ」
リオン(では早速…嗅がせてもらうか…)
スンスン
リオン(これは…臭くはないが…この蒸れた匂い…変にいい匂いがするより興奮する…空太の匂いだな…)
スンスン
リオン(た、たまらん…)
450
加茂憲倫の小説部屋🟪🟦
リオン(さて、と…そろそろやめないと味わいそうで怖い…やめとくか…)
リオン(だが太もも…髪…足をきた…あと何かするところは…)
リオン(つーかこれイタズラか?ただ俺のやりたいことをやってるような…)
リオン(まぁいいか…次いくか…)
リオン(だが…)チラッ
リオン(正直ここまで女子っぽいと本当に男なんだろうかと疑ってしまう…)
リオン(これが本当に男だとしたら全国の女子として生まれてきた方々が可哀想なレベル…)
リオン(確かに今まで空太と一緒に何かをすることはあったが…)
リオン(空太が確実に男であるという証拠を見たことがない…)
リオン(まぁこの際胸に手を当てれば分かるけど…)
リオン(それよりも確実に性別の判断ができる場所がある…)
リオン(“下”だ…!!)
空太「……zzZ」
リオン(しかし大丈夫かな…起きたらマジで終わる…)
リオン(落ちるところまで落ちる…だが…!)
リオン(俺は男だ!やるときはやる!伊達に友達やってねぇよ!)
リオン(まぁ…流石に脱がしはしないが…)
リオン(服の上から…)
スッ
空太「んっ…zzZ」
リオン(優しく…優しく…ソフトに…空太はデリケートなんだ…)
サワ
空太「んあっ…///…zzZ」ピクッ
ススス…
空太「あっ…///…zzZ」
リオン(……ある…)
リオン(確かにある…空太の…アレが…)
リオン(っと…この辺でやめとくか…)
リオン(それにしても…この光景をライム達に見られたら死ぬな確実に…)
リオン(時間的にも次が最後になりそうだな…)
リオン(よしっ…!最後なんだっ…!大胆にいこうぜ俺!)
リオン(だが…ズボンを脱がすのは靴より至難の業…かなり時間かかりそうだな…)
リオン(まぁいい…気づかれないように…ゆっくりやれば…)
ー10分後ー
リオン「はあ…はあ…」
リオン(だいぶ頑張ったかいがあった…そして空太の露わになった…アレ…)
リオン(すげぇ…マジでついてんのかよ…)
リオン「ちょっ、ちょっとだけ…」
ツンツン
空太「んぁ…!///…zzZ」
リオン「何故だ…俺にも付いてるのにすげぇ興奮する…俺はホモじゃないのに…」
ツンツン
空太「ふぁ…///」
リオン「…………」ムラムラムラムラ
リオン「………空太も勃つのか…?」シコ
空太「んっ…///」ムク
リオン「お…」ムクムク
リオン「おぉ…空太のが…」
リオン「はぁ…はぁ…ちょっとだけなら…」
空太「…///」
リオン「……」ペロッ
空太「〜〜っ!///」ビクン
リオン「すげぇ反応…」ペロペロ
空太「んむぅ…///」パクッ
空太「はぁぁ…///」
リオン(やべぇ…とまんねぇ…)ジュプジュプ
空太「リオンっ…くんっ…///」
リオン(やべぇ起きた!!だけどもう止められん!)
ジュプジュプ
空太「だめっ…ダメだよっ…僕…そんなにされたらっ…////」
ジュプジュプ
空太「あぁっ…!出ちゃうっ!」ビュルビュル
リオン(すげぇ…どんだね溜まってたんだよ…)
空太「あぁ…はぁ…はぁ…酷いよリオンくん…」
リオン「わ、悪りぃ…」
空太「なんでこんなことを…」
リオン「空太が寝てたから…つい…」
空太「……」
リオン「ほんっとうに悪かった!!もう関わらないから!」
空太「………」
空太「……もう…」
リオン「空太が寝てて…可愛かったから…その…なんつーか…」
空太「可愛いって…僕男の子だよ…?」
リオン「そんなの関係ないくらいだ」
空太「そう…」
空太「で、でもリオンくんは…僕が可愛いからこんなことしたんだよね?」
リオン「あ、あぁ!」
空太「そっか…///」
リオン(なんだ…空太の顔が赤いような…)
空太「でも…寝てる隙にやるのはダメだよ!」
リオン「そのことは反省してる!」
空太「だから…///あの…さ…///」
リオン「…?なんだ?」
空太「起きてる内なら…別にいいんだよ?」
リオン「!?」
空太「それに…リオンくんも…」
ビンビン
空太「こんなになってる…///」
リオン「…///」
空太「僕が…スッキリさせてあげようか?」
終わり