今回はコンテスト用作品です!!!!
実は結構没案しかなくって唯一の駄作っぽくないやつ、🥺
地雷じゃない方のみお進み下さい!!!
白.side
僕は昔、両親が離婚し、僕が付いていった方の親が死んだ。
死んだ親と昔、東京に引っ越してきて出会ったのが、稲荷家だった。
稲荷家は、僕の場所をくれた。本物の家族じゃなくても愛情を注いでくれた。
なのに、とつぜん稲荷家の父が他界し、その影響で稲荷家の母も精神的病で入院した。
僕は、稲荷家の同い年、「稲荷ほとけ」と2人きりで生活することになった。
いむくんと生活してから5年後。
この生活にも慣れてきたところで、彼に異変ができた。
それは、門限に厳しくなったこと。
今日、僕は友達の習い事を待っていなきゃ行けなかった。
家に帰ると、目の前に黒い瞳の彼が立っていた。
白.「た、ただいま、……」
水.「どこにいってたの??」
白.「友達の習い事を待ってて、…」
水.「あ、………そ、なんだ、……」
水.「僕との約束よりも、友達が大事なんだ……」
白.「そ、そんなんじゃ、……!!」
水.「…………ほら、上がりなよ。」
そういわれ、家に入ると、カーテンは全て閉じられ、謎の小道具がたくさん置かれていた。
僕の腕を引き、暗い所に連れていく彼の腕は少し、傷の跡があった。
暗い所に閉じ込められると、手足を拘束され、更には目隠し。
何も見えない中、服を脱がされ、まずは解かされる。
こんなに怒っていても結局慣らしてくれるのが、いむくんの優しい所。
でも急に奥を突かれる。正直いつくるか分かんないから怖い。
白.「ん゛っ ♡ ♡ っ や゛ぁ ♡♡゛び く び く っ゛♡ 」
どんどんナカに入ってきて、いいとこを突かれると、一気に力が抜けた。
白.「ひ ぅ っ゛♡ ♡ ひ゛ゅ る る る る ♡ ♡ ♡゛び く ん び く ん っ ♡ 」
水.「こ ん な ん で イ く と か 、…… ほ ん と 可 愛 い 、 ♡ ♡」
白.「っ ね ♡ ♡ ゛ら め っ ゛っ ♡ て よ゛ っ ♡ 」
水.「で も 、 門 限 や ぶ っ た 初 兎 ち ゃ ん が わ る い ん だ よ ? 」
そういい、腰に手を回し、彼の足だと思われるところに乗せられた。
動けないから、余計分からない。考えてるうちに次々と攻めてくる。
今度は指を挿されたが、いいとこに入っていかない。焦らしというものだ。
『ぬ ぷ っ ♡ ぬ ぷ っ ♡ 』と音が聞こえる中、興奮してる自分がいる。
白.「い゛っ ♡ ぁ 、 ♡ や゛め っ ♡ ♡ び く び く っ゛♡ 」
でも、彼の手は止まることなく、ずっと気持ちよくなる一歩前で止まる。
水.「じ ゃ あ 、ち ゃ ん と か わ い く お 願 い し て ? ? 」
白.「っ ♡ も っ゛ と ♡ し た゛さ わ゛っ て く゛だ さ っ …… ♡ ♡゛」
水.「初 兎 ち ゃ ん な ら も っ と か わ い く で き る よ ♡ ♡」
水.「ま だ さ わ っ て ほ し い と こ 、 あ る で し ょ ? ♡」
「 そ う だ け ど 」その言葉が言えなく、とっさに声にでてしまった。
白.「ぼ く ゛の 身 体 ゛、 …… こ゛ わ し て ゛、 … ? ♡ ♡゛ 」
水.「 …… ど こ さ わ っ て ほ し い の ? ♡ 」
白.「 こ 、…… こ こ、…*//*」
指を指すと、いむくんは何も言わずにさわってきた。
親もいないし、カーテンも閉めてるから周りの目は気にしないでできるのだろう。
白.「 び く ん っ ♡ ぁ゛ ん ♡ ♡゛イ っ ち ぁ゛♡ ♡ た ♡ ゛ 」
水.「こ こ が 好 き な ん だ 、 … ♡ え っ ち だ ね 、♡ ♡ 」
その言葉にまた興奮するのを見ると、更に君は犯してくる。
いつしか僕は意識が薄れ、トんでいた。
空白ひらがな地雷だったらすみません、……😭
コメント
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ガンバレ〜❤️🩹