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こんにちは、お久しぶりです。
えっと……私の本垢を見ている方は分かると思うんですけど、
推しキャラが変わってしまって……星カビ投稿はもちろんするんですけど、forsaken多めになるんです……そこは理解していただけると
嬉しいです😭
……はい。今回はforsakenのPizzaburgerを書かせていただきます。
⚠喘ぎあり、キャラ崩壊、🔞
🍔/007n7 🍕/Elliot
🎰/chance 🍗/shedletkey 👊/guest1337
レッツラゴー∠( ˙-˙ )/
〜🍕視点〜
あの日007n7のせいで2回も自分の大切な物を奪われた
今度こそ絶対に……絶対に分からせてやる
〜🍔視点〜
最近🍕の視線が怖い。昔自分が何をしてしまったかは反省している。
許してくれとは言わない。普通に接しろとは言わないけど……ただ、
もう………
???「……おい」
🍕「おい、007n7」
🍔「…!!。は、はい……どうしましたかエリオットさん…」
🍕「ったく…無視するなよ」
🍔「ご、ごめんなさい…少し考え事を……」
🍕「考え事?まぁ、いい。」
「次のゲームが終わったら小屋でみんながゲームするんだとよ。お前も一応こい。」
🍔(エリオットに初めて何かに誘われたような……)
🍕「無視するなって……返事くらいしろ」
🍔「あ、はい…ごめんなさい」
🍕「……必ず来いよな」
🍔「……わ、分かった」
怖い。行ってもきっと何かされる…きっと次は殺しにくるんじゃ……
でも……行かなかったらもっと酷いことになる…行かないと……苦しい思いを……?
〜ラウンド終了〜
また……役に立てなかった……どうして…何にも……
???「……おい……」
🍕「おい…!!」
🍔「……!!」
🍕「無視するなって言っただろ!!これで何回目だ?!」
🍔「ご、ごめん……」
🍕「本当にお前は世話が焼けるわ……」
「必ずいつもの小屋に来いよな 」
🍔「う、うん……」
行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない行きたくない……
何をされるのかが分からないのに……どうせきっと苦しい思いをするだけなのに……どうして……どうして…?
ワイワイガヤガヤ))
🍔(今のところは普通のカードゲーム…このまま何もないといいな)
🎰 「さてと……どれにしようかな〜?」
🍗「さぁ、どれにする?」
🎰「これだ!!……ってジョーカーかよ!」
🍗「残ッ念〜wざまぁwwww」
🎰「うるせぇ!今日は偶々運が悪いだけだ!!」
🍗「本当かな〜?w」
🎰「もういい!!007n7、早く引いてくれ!罰ゲームは勘弁なんだ!!」
「しかもエリオの言いなりなんて……懲り懲りだわ!!!」
🍔「は、はぁ………………」
「……ジョーカー…」
🎰「よっしゃぁ!!危機回避だぜ!!」
🍔(何としてでも勝たないと……)
🍔(ま、負けた……終わった…これから何されるんだ……)
🎰「ひぇ、ギリギリ勝ったぜ!!!」
🍗「007n7が負けたってことは……」
「……大丈夫かこれ?」
🍕「大丈夫です。生かしてはおきますので」
🍔(終わった……生かして“は”って……絶対酷い目に……)
🍕「小屋の裏側に来てください。必ず誰も着いて来ないように。」
「もし来たら……」
🎰&🍗「だ、大丈夫……行かない…から……」
👊「圧が凄いな……」←余裕で勝った方
🍔(2人きりになるのが1番怖い……)
🍕「誰も着いて来てないよな?」
🍔「た、多分……」
ドンッ!!!(壁ドン)
🍔 ビクッ
🍕「お前、まだ“あの事件”の事覚えてるよな?」
🍔「も、もちろん……」
「あ、あの事はいくらでも謝るよ……だから…!」
🍕「だから何?謝っても過去は変えられないんだぞ?」
「一回目はお前とあの仮面野郎。二回目はお前の息子だぞ?」
🍔「……あの子だけは絶対に悪くない……」
「あの子を責めないでくれ……」
🍕「そんなお願い無理に決まってるだろ?」
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い……
誰か助けて……
🍕「……だからもう二度と出来ないように分からせてやる」
🍔(殴られるのか……?)
「やめ……」
🍕 チュ()
🍔「?!////」
🍕チュクチュクチュ♡
🍔「ンッ…♡///ハッッ,ウッ、///」
正直何をされているのか良く分からなかった。痛い訳でもなく辛い訳でもなく……ただ…快楽だけが押し寄せてくるように…
抵抗をしたくても身体が言うことを聞いてくれなかった。
🍕サワサワ…
🍔「え、エリオット…?///」
「何をしt……」
🍕「何って分からせてるんだよ」
「どうせ言葉だけじゃ分からないと思って、身体で分からせてやるんだよ♡」
🍔「待っ……!!///」
🍕ガブッ
🍔「ッッ?!」
あれから私の身体に痕を付けるように吸い付けたり噛み付いたりしてくる
痛いはずなのにどうしてこんなに快楽が押し寄せてくるのかが分からない。
しかも敏感な部分を刺激するように触ってくる。
🍔「やっ…♡///ごめんなしゃッ…♡♡///」
🍕 「江ッッ戸w謝っても無駄だってば♡」
あれからエリオットの指が私の🕳ルを刺激してくる。
気持ち悪いはずなのに…「ダメ」だと思っても体も頭も言うことを聞いてくれない。
🍔 「待゙って…♡///激じッ…♡♡♡////イ゙///」
🍕 「フッ…///もう我慢出来ないかも…♡」
そう言って私の脚をもっと広く開かせるように下半身を押し付けて来た。
🍕 「本番行くね…♡」
ズププッという聞きたくない音がした。
🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞🍞()
🍔 「いやっ♡///ごめんなしゃッッ♡♡///うぅ゙っ…♡///あ゙ぁっ…♡♡♡///」
🍕 「フゥッ…///締め付け最高…///♡」
エリオットは容赦なく腰を打ち付けてくる。
🍔 「あ゙ぁ゙っ…♡///待゙っ……♡♡///出ちゃうぅっ♡♡♡///」
🍕 「フフ…///中出しするぞ…受け入れろ…♡///」
ドプッの音が聞こえた。聞きたくなかった。
🍔 コテッ
🍕 「ヤり過ぎたか……まぁいい。これで悪さはしばらくしないだろ」
🍗&🎰 「江ッッ戸…」 ←覗き魔
🍗 「🍔ってあんな声出せるんだな」
🎰 「興奮してきたわ」
🍗 「あ、ちょ…俺先に逃げるわ…」(逃亡)
🎰 「ちょっ…!なんだよ…そんなに急がなくでいいじゃn…」
🍕 「ここで何してるんですか?💢」
🎰 「あ……その…えっと…チップを探してたんだ💦」
🍕 「チップは没収したはずでは?^^」
🎰 (くそっ…シェドの裏切り者…!!)
この後2時間くらい腰が痛む7nであった
はい、どうでしょうか。
文字数3000って……やばいわw
何かリクエストあるならお願いしますm(_ _)m