テラーノベル
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みなさん……
とっっっっっっても久しぶりですね
前の作品とかは全然完成出来てなくて
本当にすみません……。
またそっちも出せたら出しますが
今日はかいてみたかったので
新しく書いてみます!
それでは〜
𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠
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これはある日のことだった。
いつもと同じ平和な日常?だった。
平和?????¿¿¿¿¿
………………………………………………………
🇬🇧👑「…貴方は本当に失敗作ですね。」
白い手袋をはめながら話すその英帝の目はとても冷酷だった。そしてその英帝の前には…
🇬🇧「…………ッ」
薔薇の茨で身体中を覆われたイギリスの姿があった。
🇬🇧👑「今声を出しましたか?……まだ足らないのですか?」
そう言う英帝の瞳はイギリスではなく紅茶が目に写っていた。
だが、英帝は茨の数を増やした。
🇬🇧「アガッ……ッ」
🇬🇧👑「……まぁ今日はこのくらいでいいですよ。私は機嫌がいいのでね。」
そういい茨を解く。イギリスはやっと解放されたかのように崩れ落ちる。
🇬🇧「ハッ……ハッ…… 」
過呼吸気味なイギリスを置いて英帝は薔薇園を 抜ける
🇯🇵「ここで待ち合わせと言われたのですが… 」
🇬🇧「はぁッ……あっ日本さん、こんにちは」
イギリスの服装はところどころ乱れていたが、表情は完璧だった。
🇯🇵「イギリスさんッ!?大丈夫ですか!?」
🇬🇧「え…。!どこが………」
そういい自分の腕を見てみると血が出ている傷が大量にあった。
🇬🇧「……嗚呼、これは心配しなくてもいいですよ。」
🇯🇵「これは……なんでこうなったんですか…?」
🇬🇧「…ええと、……あっ!今日縫い物したんですよ!」
🇯🇵「ぇ゛……縫い物でその傷は下手すぎないですか…」
🇬🇧「……まあこの話は置いといて。……今日は何でここに呼び出したんですか?」
さっきまで他愛のない会話をしていたのが嘘かのように表情が真剣になる。
🇯🇵「それはですね……。」
🇯🇵「………もしかしたら、 」
🇬🇧「…………え?」
………………………………………………………
はい!
どうだったでしょうか!
久しぶりでめちゃ下手くそな可能性あります…
また許してちょ^^
次作は………
♡10個で書こっかなって思ってます!
みんなハートまじでよろぴくみん!!!
コメント
1件
ももさん、おかえりなさい…!新作、読ませていただきました🥀 久しぶりの作品、めっちゃ良かったです…。英帝の冷たい眼差しと紅茶を映す瞳、イギリスを茨で縛るその支配感、もう完全に好みのダークさでした…🖤 日本さんとのシーンで、傷を隠そうとするイギリスの「縫い物した」って言い訳、逆に切なくて。でも最後の「日帝が来たかもしれない」で一気に世界が広がる感じ、続きが気になりすぎます…! ハート10個、ちゃんと押してきますね。次も楽しみにしてます🌙🤍