テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
注意⚠️
キャラ崩壊
口調迷子
伏せ字無し
👻🔪浮気
👻🔪ちょいクズかも
若干モブ有り
地雷の方見ないことをおすすめします!
大丈夫な方は見ていただけると嬉しいです!
お久しぶりすぎますね…
書く書く詐欺した人間です…
本当にごめんなさい…
今ちゃんと見たらものすんごいたくさんの人たちが見てることに気づきました…
皆さんに感謝が全然足りないですね…
フォロワーさんも増えてきて♡もいっぱい貰って嬉しい限りです!
ほんとに皆さんありがとうございます!
大感謝でございます!
ではどうぞ!
🐙🌟視点
ある日…
🐙🌟「小柳く〜ん、行ってきますね〜。いい子で留守番しといてくださいね〜」
👻🔪「わ〜ってるよ」
玄関で叫ぶ俺に適当な返事をする小柳くん
スマホを見ているんだろう
小柳くんの返事に不満がありつつもドアノブに手をかける
🐙🌟「今日は遅くなるかもしれません〜」
そういうと「えっ!?」と嬉しそうな声が返ってくる
小柳くんは俺がいなくても寂しくないんですか…!
言いたいことは山程あったが遅刻してしまいそうなのでさすがに出発することにした
帰ったら必ず問い詰めよう…
そう思い早足で出かけた
🐙🌟「ただいま〜」
ガチャリと玄関のドアを開けると返事がない
おかしいな
いつもなら何かしら言ってくれるのに
寝ているのかな…?
疑問を抱きながらもリビングに向かう
🐙🌟「小柳くん?いますか?」
声を掛けるも小柳くんの声も聞こえないし、姿も見えない。
出かけているのかと思い再び玄関に戻って靴箱を見るが靴はあった
🐙🌟「どこにいるんでしょうか…」
なんとなくだが嫌な予感がし、家の中を捜索することにした
🐙🌟「小柳く〜ん、どこにいますか〜」
小柳くんの名前を呼びながら探しているが中々見つからない
とうとう最後の部屋、寝室についた
微かだが声が聞こえる
🐙🌟「小柳く〜ん、何してるんですか〜」
そう言いながらドアを開ける
🐙🌟「え?」
なんと小柳くんが知らないとヤっていたのだ
俺というパートナーがいながら
🐙🌟「何してるんですか?」
👻🔪「あぇ、もぉこんな時間…?」
どうやら時間忘れる程シていたようだ
なおさら許せない…
👻🔪「早く帰って」
モブ「はぁ!?ちょっと押すなよ!」
そう言い相手の男を押し出して帰らせる
モブ「なんなんだよ…」
相手の男はぶつぶつと文句を言いながら帰って行く
ガチャンとドアが閉まる音がしたので本格的に小柳くんに問い詰めよう
👻🔪「あはは…あー、えーっと…ごめん…?」
🐙🌟「俺が出かけている間いつもこんなことしてるんですか?」
👻🔪「いや…!そんなわけねぇよ…!今日が初めてだよ!」
🐙🌟「ほんとですか…?」
疑いの目を向けると
👻🔪「…なに?俺を責めてんの?」
👻🔪「お前が俺に寂しい思いさせてんだろ!」
🐙🌟「えぇ…」
🐙🌟(普通この状況で他責する〜!?)
こんな時には怒るのが正解なのだろうが俺は小柳くんが大好きすぎるのでそんなに怒れない…
だけどさすがに反省はさせたい…
色々と考えつつ小柳くんをちらっと見る
👻🔪「〜♪」
呑気に鼻歌…怒られてる自覚ある…?舐められたままじゃ終われない…俺もやる時はやりますからね…!
普段小柳くんを喘がせているのは俺!
上下関係をはっきりさせないと…!
🐙🌟「ねぇ小柳くん…違う男連れ込んで抱かれるのは違いますよね?俺なら何しても許されると思ってます?」
小柳くんの顎を持ちながら至近距離で話す
👻🔪「…っ、なに?怒ってんの?はぁ…はいはい、悪かったって、反省してる 」
軽すぎる
もっともっともっっっとわからせないと…
🐙🌟「じゃあ態度で示してください」
👻🔪「………わかったよ…なんでもする、どうしたらいいんだよ」
とても不服そうだがまぁいい
この顔が俺によって後で可愛く歪むのだから
🐙🌟「なんでも…?言いましたね…?」
👻🔪「は…?」
「教育」しましょうね♡
前編終了です!
ここまで見ていただき大感謝です!
後編も見ていただけると超超超嬉しいです!
コメント
4件
わぁぁー! お久しぶりの投稿も神すぎますね✨️ これは👻 🔪さんやっちゃいましたね…😏 早く🐙🌟さんの教育見たすぎます…! らい。さんのペースで投稿してください❣️ 楽しみにしてます🫶💕