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ぴゆむ
79
なおゆ
34
スクロールしてね(;_;)
名前:ナタリア
身長:164cm 性別:女 種族:神様(自称) 年齢:■■■■■■■■歳
特技:人間を絶望のどん底に落とすこと、強い
好きなもの:人間、イチゴ牛乳、混沌、ニャル様 嫌いなもの:人間、コーヒー、火、朝、なんかどんなに頑張っても死んでくれない人
趣味:読書、日記(生前)、人間観察、自〇ごっこ
性格:人間に積極的に関わるが、やっている事や言っている事はろくでもない。他人を平気で利用し、自分が大好きで、人間にまともな共感ができない。表面上は明るい少女のような雰囲気をしているため騙されやすいが、倫理観はかなり欠けている。他の神が人間に興味を持たないのに対し、ナタリアは人間へ強い興味を持ち、積極的に観察や干渉を行う。死や破壊そのものよりも狂気を引き起こすことを好み、特に高潔な人間や知的な人間が真実を知って壊れていく瞬間を見ることを娯楽としている。嘘をつくこともあるが、それ以上に相手が最も言われたくない真実を突きつけることを得意としている。負けず嫌いで飽き性でもあり、興味を持った相手には過剰なほど執着する一方、飽きれば生死すら気にしなくなる。絶望している相手へ質問を投げかけることも多いが、それは嫌がらせではなく純粋な知的好奇心によるもので、人間を理解したいという欲求も持っている。心が折れない人間を嫌う傾向がある。
特性:何かに化けることができる。現在の姿も昔の自分を想像して形にしたものであり、本来の姿かどうかは不明。変幻自在な存在。「自分の手で殺さない」「自分が原因にならない」という独自のルールを持ち、「選択肢を与えただけで選んだのは相手」という考え方をしている。ニャルラトホテプの器を自称しているが、実際は元一般人であり神ではない。ただし外なる神級の力を持つ。世界は何百個も存在すると考えており、その理屈で複数の世界を滅ぼしたことがある。
過去:小さな村の裕福な家に生まれ、神や神話に関する本を集めて読んでいた。変わった言動から村人達には嫌われていたが、自分自身も自分が異常であることを自覚していた。やがて「自分は神の器に違いない」と考えるようになり、神に会うための準備を何年も続ける。実際に神と接触した結果、神への冒涜が過ぎたとして首を落とされるが、その後なぜか元の日常へ戻っていた。しかし外へ出ると村人達からニャルラトホテプの器として崇拝されるようになり、長い年月を監禁同然の状態で過ごすことになる。何百年、あるいは何千年もの間人々の懺悔を聞き続けた結果、人間という存在への認識が大きく歪み、最終的には村を破壊した。その後、人間を理解するために行動するようになり現在に至る。
備考:海月によって最初に作られたOC。一人称は元々「私」だったが、ニャル様を意識して「僕」を使うことがある。ただし一人称は一定しない。ニャルラトホテプの器を自称しているが、実際は神ではなく神様級の力を持った元一般人。アウレリアは並行世界の自分達を全て殺してまで作った存在であり、特に可愛がっている。本人が自ら相手を殺そうとする場合はかなり異常な事態。人間だった頃の記憶は失っているが、当時の日記は残っており、本人はその存在すら忘れている。人間時代の習慣から現在も日記を書き続けている。海月によって最初に作られたOC。
危険度:★★★★★★
元ネタ:ニャルラトホテプ(ニャル様推しすみません!!!!)
ナタリアを一言で表すならニャルラトホテプ厄介オタクです
見た目:
名前:名無し(名前なし)
身長:173cm 性別:女(キメラ)
種族:キメラ(少なくとも人間ではない)
年齢:200〜300歳
特技:人を殺す事(本人は望まない)、強い
好きなもの:人間、夜、関わってくれる人(人でなくても可)、甘いもの
嫌いなもの:鏡、零雨
趣味:不明
性格:オドオドしていて弱気。自己肯定感が低く、お人好しな性格をしている。過去の経験から人間との関わりがほとんどなかったため他人との接し方に慣れていない。神の存在についても特別な思想はなく、ごく普通の感覚を持っている。最近はそらの影響で以前より人慣れしてきており、そらに反論できるようにもなった。
特性:キメラ。零雨のクローンを元に生み出された存在であり、人間ではない。
過去:森の中の研究所で、零雨による不老不死の実験のために零雨自身のクローンとして作られた存在。本人は自分を失敗作として扱われていたと感じており、実際にそのような扱いを受けていた。No.0と呼ばれていたが、その呼び名は好んでいない。度重なる実験によって精神的に追い詰められ、研究所の人間を零雨以外全員殺害した。その後も衝動が止まらず、森の生物も全て殺してしまう。結果として孤独だけが残り、自身の力を恐れるようになった現在は廃墟となった研究所へ引きこもっている。周辺では「森へ入った人は帰ってこない」「化け物がいる」と噂されている。一度そらが任務で名無しを殺そうとしたことがあり、それが他人との交流のきっかけになった。
備考:見たものを全て殺していた時期があり、本人にとってはかなりの黒歴史。
危険度:★★☆☆☆(現在) ★★★★☆(過去)
元ネタ:終末鳥(物語の一部を参考)
見た目:
名前:アウレリア(海月)
身長:154cm 性別:女
種族:人間(不明?)
年齢:?(推定二億)
特技:ナタリア程ではないが電波で相手から見た自分の見た目を変えれる事
好きなもの:暗いところ、音楽、インターネット、自己中で傲慢な人間(見ていて楽しいらしい)
エログロも行けちゃうよ!
嫌いなもの:うるさい場所、人間(特に大人)
趣味:日記、ネットサーフィン
性格:掴みどころがなく感情が読みにくい。他人付き合いは得意ではなく、興味のない相手にはかなり冷たいが、気に入った相手には露骨に甘くなる。観察癖が強く、人や出来事を俯瞰して見る傾向があるため、発言もどこか一歩引いたものになりやすい。感受性が高く物事を深読みしやすい反面、人間関係は苦手で口下手。思考量が非常に多く、常に複数のことを考えている。悪趣味なものや不穏なものを好み、価値観や倫理観は一般的な人間と少しずれている。どうでもいい相手とお気に入りの相手への態度の差が激しく、普段は抑えているが内心はかなり辛辣。一方で感情的な喧嘩はあまりせず、興味のある相手には依存気味になることもある。気まぐれでコミュニケーションが不器用な猫のような性格。
特性:依代を作る際に上級天使が混ざった影響なのか、精神が不安定な人間には化け物のように見えることがある。電波を操ることができ、電波による干渉が可能。電波は魔法に近い力だが魔力ではなく代償を必要とする。世界中へ影響を与えられる反面、発信源は自分自身であるため最も強い影響を受けるのも本人であり、侵食が進むと精神や人格、口調などに変化が生じる。
過去:主が楽しむために作った依代のような存在。並行世界の海月と複数の人間、そしてナタリアが興味本位で混ぜた天使によって生み出された。そこへ海月の魂が入ったことで現在のアウレリアとなる。海月とは同一人物だが存在する世界が異なる。元々は引きこもりのネット廃人だった海月が、ナタリアによって別次元へ引きずり込まれたことが現在へ繋がっている。ナタリアの要素を強く受け継いでおり、神としての素質も持つとされる。
備考:人間には顔を正しく認識できないことがある。母親を衝動的に殺害した過去を持つ。インターネットが大好きでネット上では有名人でもあり、発言を盲信する者も存在する。銀河で起きた事象を記録するアカシックレコードを作り上げ、他の自分達と情報共有していた。001〜008まで存在したが、現在残っているのは001、005、008のみ。銀河の記録管理人。
肩書きのわりに運動音痴。アンブラと行動することが多いが、アンブラのことは都合の良い駒程度に考えている。(その割に行動は甘いけど)
ナタリアと似ている部分も少なくない。
危険度:★★★★★
元ネタ:特になし
関係ないですがアウレリアは囁かれたらSAN値が減るレベルの声をしているらしいです:)
包帯取ったらナニカあるかも…。
見た目:
⬆️こいつだけ落書きじゃない件
名前:海月
身長:151cm 性別:女
種族:人間
年齢:15
特技:タイピング、レスバ
好きなもの:暗いところ、音楽、インターネット 嫌いなもの:うるさい場所、大人、薬
趣味:日記、ネットサーフィン
特性:何度死のうとしても奇跡的に助かってしまう。
性格:一見するとかなり冷たく見えるが、実際はただの口下手で人付き合いが苦手なだけ。友達には親切な方だが口は悪い。自己肯定感が低く、他人と関わることをあまり得意としていない。気まぐれで思想が強く、神や世界について考えることが多い。インターネットへの執着が非常に強く、ネットの中でこそ生きている実感を得ている。影響を受けやすい性格でもあり、人や作品に強く感化されることがある。無口に近いが、単純にコミュニケーションが苦手なだけである。
過去:家庭環境に問題を抱えて育ち、母親を殺害した過去を持つ。学校には通っておらず、一人で過ごすことが多かった。古いパソコンに向かいながらネットの世界へ没頭し、自分の理想や逃避先として物語の世界を創り上げていた。しかし、その物語の中で生まれたナタリアが自我を持ち、海月自身へ干渉するようになる。結果として海月は物語の内側へ引きずり込まれ、その先で生まれた存在がアウレリアである。
備考:幻覚として認識していたSとKという存在がおり、海月は長い間本当に存在しているものと思い込んでいた。Sは悩みを聞いてくれる存在で、人間のように自分の話へすり替えることなく共感してくれた。Kは空気を読まない発言や精神的に追い詰めるような言葉を口にすることもあり、少し苦手意識を持っていた。また、海月は母親を殺したのはKであると思い込んでいた時期がある。海月にとって両者は精神的な支えであり、人間関係や価値観へ大きな影響を与えた存在だった。海月は無意識のうちに別の自分達を物語として創り出していた。その物語はどれも救いの少ない結末を辿る傾向があり、自分が創り出した他の海月達もまた物語の中で消えていく運命にある。現在のマルチバース構造、ナタリアという存在、アウレリアという存在を含め、この世界観のほぼ全ての発端となった人物であり、なにもかもの元凶。
危険度:☆☆☆☆☆(ただの人間)
元ネタ:特になし
一応言っておきますがアウレリアは物語の副産物的な感じで世界に一人しかいません!だけど一人ではないです。
そりゃそうですけどそういう意味では無いです。ナタリアも自分以外殺したんで全員。海月は自滅した。
コピペなので変なところあるかも。
追加あるかも
あと私って説明下手ですね!チャッピーに文章の整理を頼みました。
コメント
12件
またアウレリアちゃん更新しました!いい加減ほかのも作ります、ごめんなさい
えーアウレリアちゃん更新したよ!
千葉から帰ってきた後もいろいろ用事あってスマホ全く触れてなかった!!やっと更新できた。変なところあるかも…。言語化できない部分がいくつかありAIを頼りました