テラーノベル
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夏休みの宿題は終わったが..
夏休み明けのテスト勉強もしないといけないんだよなぁ..
ではSTART
fu先輩と話してたら
rmも帰ってきたので
ここから本格的にパーティが始まった
kzによると、両親はどっちも出張だから
今日は好き勝手して良いということなので..
今日はkzの家に泊まることにしました
syu「おいrm!」
syu「それ俺のチッ◯スター!💢」
rm「syuはのりしおで我慢してくれよw」
syu「ふん!いいもん」
syu「俺rmの分のケン◯ッキー食べちゃうもんね!」
rm「あああああああああ」
rm「すいませんでしたッッッ🙇」
fu「一年組元気だなぁ〜」
kz「syu〜ッッ」
kz「あーん」(きの◯の山)
syu「え」
kz「ほら、口開けろ」
kz「あーん」
syu「あ..」
syu「あーん...//」
ぱくッッ
syu「ん、おいひ...」
kz「隙あり」
ちゅッッ
syu「んッッ!!?///」
syu「ん、むむッッ」
kz「早く食べないと」
kz「もっとしちゃうかもなぁ〜?♡」
syu「ん..ッッ!!///」
fu「...腐をおかずに食べるケ◯タッキー美味い」
rm「それなモグモグ」
と..こんな感じで//
食べて、遊んで、暴れながら
パーティを楽しみました🎉
2時間後
パーティも落ち着いてきたので、
お風呂と歯磨きを済ませた
fuとrm、もう寝ちゃったし..
syu「ふー」
syu「俺も寝ようかな...」
...ドクンッッ
syu「...んッッッ!?//」
syu「は、はぁ、はぁ..///」
な、なんか
急に熱く...ッッ
syu「な、なんれ..ッッ?//」
ドクンッ ドクンッ♡
syu「んぁッ//ふぅッ//ふぅッッ///」
(倒れ込む)
どうしよ..ッッ
立ってられない...///
kz「..syu?」
kz「どうしたんだ?」
syu「か、kzッッ///」
syu「たすけて...ッッ//」(上目遣い)
kz「..」
..すッッ(胸らへんを触る)
syu「ひゃぁッッ!?//♡」
kz「...」
kz「...ここか」
..しゅッ ぷにゅッ♡ くりくりッッ♡(tkb)
syu「んやッッ!?//か、kz//なにしッッ///♡」
しゅこしゅッッ♡ くりッ♡ くりゅッッ♡
syu「こ、これやぁッッ//♡や、やらッッ///んぁああッッ///♡」
ぴくぴくぴくんッッッ♡
kz「..はーッ♡」
ヒョイッ(お姫様抱っこ)
syu「...んッッ//♡」
kz「..俺の部屋、行こっか」
kzの部屋
(syuをベッドに寝かせる)
kz「...syu?♡」
kz「なんでそうなったと思う?」
syu「え../」
syu「しらなぃ...///」
kz「..俺、syuにコーラ渡したじゃん」
kz「あれに、媚薬入れてたんだよ♡」
syu「びやくッッ!?///」
kz「言っただろ?」
kz「俺、syuと」
kz「キス以上のことしたいって」
(syuにまたがる)
syu「か、kz..ッッ?///♡」
kz「ぐ..ッッ」
kz「その顔、ほんとに...ッッ♡」
(syuの服を脱がす)
syu「やぁッッ!?//だ、だめッッ//♡」
kz「なんで?」
syu「ら、らってぇッッ//」
syu「え、えっちなこと、しゅるの、はッッ///」
syu「もっと、じかんがたってからの、ほうが...//♡」
kz「...」
kz「俺達が最初に会った時..」
kz「俺がsyuを助けた時だ」
kz「そのときは、syuのことはなんとも思ってなかったのに」
kz「昼飯一緒に食おって言ってきた時の、あの笑顔で」
kz「俺はsyuに惚れたんだぞ」
syu「..ッッ!?//」
そ、そんな前から..?//
kz「あのまま俺に近づかなければ」
kz「こんなことにはならなかった」
kz「俺がsyuに惚れることもなかっただろうな」
..ドンッッ!(床ドン)
syu「ひッッ!?///」
kz「だから、syu」
kz「こうなった全ての始まりは、お前にあるんだよ」
kz「俺を惚れさせた責任...」
kz「とってくれるよな?♡」
「近づいてきたのはお前だろ?」
コメント
32件
みてる組も可愛いし何よりkzsyuてぇてぇすぎません、、????床どんとか最高すぎますよ、、✨え、なんか股どんとかもしてほしいっすね〜(何様?)

ニヤニヤしながら み、ま、し、た、☆ 腐は最高ですね☆ 持っとください☆
( 🤟 °꒳° )🤟ふぅー!!!最高だぜ〜(((殴 なんで? 『落ち着け』 はい…最高でした!!🔞待ってます!!