テラーノベル
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3,922
あらすじ必読
リク・dzl社・mnqn
めーっちゃ溜め込んですみません💦
書き方激変してます
めっちゃ多かったmnqnです
めっちゃ面倒くさくなって伏字ないです
突然雨でびしょ濡れのMENが家に凸りに来るとは思っていなかった。MENの事だから雨に濡れながらでも走って帰ってそうだし。
「さみー、」
「とりあえず風呂入ったら?」
「いいの?」
「風邪引かれると困るし」
「あざーす」
すぐ乾く訳はないけどMENの服を乾かす間にお風呂に入ってもらう。流石にあんなずぶ濡れは高熱でそう⋯。タオルとギリギリ着れそうな大きめの自分の服を用意してあげておく。
⋯本当は配信する予定だったんだけど⋯MENが来ちゃったからな、。溜まってるっていう時に何故来るかね⋯。まぁ、配信しずにちょいと抜けばバレないバレない⋯。
まだMENがお風呂に入っていることを確認して、自分の実況部屋でもある防音室に入る。
「ササッとシたらバレんよね、」
お馴染みのゲーミングチェアに腰掛けてスウェットと下着を脱ぐ。慣れた手つきで引き出しから取り出したローションを右手に垂らす。
ぬる、
「つめたっ、」
「は、ん⋯っ」
流石に冷たい所に置いていたローション冷えてるな⋯。自分のナカで温めながら入口も解していく。今更気づいた、事後でMENに会わないとなんだ。⋯なんか気まづくね?。ま、いいや。
「⋯っ、⋯いけるかな、」
ぬぷぷ、⋯
「は、っく、⋯んぁっ、//」
「⋯ッ、♡やば、⋯ここすき、//」
奥まで人差し指と中指を同時に挿入して奥をとんとん、と押すと無意識にナカが引き締まるのが分かる。
とろ⋯っ、
「ちょっと小っちゃいのでいっか、」
ずぷっ、ずぷぷ、♡
「っゔぁ゙、//⋯いが、ぃと⋯やば、っ♡」
「きつ、ぃし、っ⋯♡」
2本の指を引き抜くと、愛液とローションが混ざった液が溢れ出てくる。そのまま少し小さめのディルドを取り出して挿入していく。小さいと言っても自分からしたら小っちゃいぐらい⋯⋯でも、やっぱでかいかも、♡
「あ゙っぁく、ぅ゙っ、♡」
「っ、やば⋯ぁ゙ッ、も、⋯イきそ、ぉ~⋯///」
息をするのが苦しくてくぱくぱする口で下手な呼吸で酸素を取り込んでいく。頭に血が登りそう。でも、これぐらいが気持ちい、すき。
じゅぷっ、ずぷ、♡♡
「やば、ぁ゙っ⋯ぇぐ、ぅ//」
「ん゙ぁ~ッ、ぉ゙ッ⋯♡へぁっ、イく、⋯ぃ、♡」
勝手に自分の汚い喘ぎ声に興奮を覚えて更に早くするディルドを持った右手はMENが家に居るっていうことを忘れてたみたい。
「ぉ゙おっ、⋯いくっ、いく、⋯イぐよ、♡♡」
びゅるっびゅるる、⋯♡
「はっ、はぁ、⋯ぁっ、♡」
まだイった余韻で震える太腿や声。完全にえっちもーどに入ってしまった俺は再び快感を求めてディルドを挿入し始める。
「おーい、おんりー?」
「⋯⋯、?⋯はっ、!!?!」
忘れてた!そーいや、MEN今家に居る!!!
はぁ⋯???やばいって、もう今やめろって??後片付けしろって???⋯このまんま帰ってくれんかな、。と、思いつつも焦りながらティッシュを沢山取って身体諸々を拭く。
「おんりー?」
「ぇ、ぁ⋯は、⋯はーい、!」
「入っていい?」
「⋯ぇ、と⋯あ、」
ガチャ
「あのさ~⋯ぁ??」
なんで入ったん⋯。MENの視線は俺の露わになった下半身に釘付けになっていた。俺とMENは同時に顔を赤くする。
「こ、これ⋯ちがっ、ちがくて!!!////」
「あーごめん、まじごめん」
「おんりーも男だもんな、男だもんな⋯」
「違うのー!!!////」
もう俺のかわいいキャラが崩れたように感じた。
おらふくんにもバレて次にはMENか⋯?もうドズル社メンバー全員制覇できちゃうのでは????
「⋯⋯え゙、ま、まって??おんりー???」
「⋯ぇ、な、⋯に、」
「⋯お前⋯お前、⋯え⋯ろ、ぇ、そういう趣味?」
「ぇっ、は、⋯ぁ⋯えぁっ、///」
なんかおしりに違和感かと思えば⋯⋯入れたまんまかよ、⋯はああああああああああ、まじ終わってる。
「えっちょ、こ、こっち来んな、っ!///」
「え~?⋯誘ってる系?」
「ちょ、まって!何デカくしてんの?!///」
ズボン越しに何かが大きくなってると思えば、MENはズボンを脱いで俺の腕を掴んでくる。⋯終わった、うん。
「なにこれ、⋯ははっ、でけ笑」
「こんなん入れてんの?いつも」
ぬる⋯~、
「ぁ゙っちょ、⋯まっ⋯//」
ゆっくり抜かれた自分のアナルに挿入されていたディルドを抜かれて糸をねば⋯っと、ひく愛液。むり、はずい、⋯。
「ま、⋯俺の方がでけぇんじゃね?笑」
「え、ちょ⋯や、⋯ヤる気っ、?//」
「そーだけど?」
下着を脱いで出てきた物は先程のディルドよりも大きく太いもので一瞬で俺の興味をそそらせた。太い血管が浮き出たそのモノに自身の手を強制的に触らせられ、先端から出てくるぬめぬめした液を塗り広げていく。
「⋯あ゙~⋯やば、笑」
「⋯っ、⋯くそへんたいが、⋯っ//」
「え?自己紹介してる?笑」
「⋯っ!!ばかっ、!////」
コイツ⋯!!いつかまじ痛い目見せてやるんだからな!
でも、そんな事を考える暇があったのは今だけで、ぬるりとMENのモノが挿入されると何も考えることが出来なくなっていく。
ずぶ、⋯ずちゅっ、♡
「っぁ゙、ッきつ、⋯ぃっ、//ぁっ、す⋯きっ♡♡」
「ぉ゙っ、ほ⋯すご、っ、⋯おっき、ねっ//」
「⋯いつまで煽ってんの?」
「めん煽られるのすきそ、~♡」
「っ、まじイラつくわ~⋯♡」
ぁっ、⋯♡その顔すき、⋯♡
壁に追いやられた俺は挿入したままMENに持ち上げられて、実況部屋を出たかと思えば寝室へ。歩く度にとんとん振動で突かれるのが好きで小さい喘ぎ声が漏れてしまう。
「ぁっ、ぁ⋯っふ、⋯♡」
ベットに投げつけられて両手首を拘束される。そういう荒いとこMENっぽい、。少し休憩かと思えば一気に奥を突かれて脳がパチパチし始めた。
ずちゅッ♡
「あ゙ぁ゙ッッ、♡♡ぉっ、おぐ、やッ⋯♡//」
「ぁ゙~ッ、ぇ゙⋯じぬ、っ、♡」
「そんぐらいで死ぬんかよ笑」
ぱちゅぱちゅっ♡♡
「お゙っお゙っ♡⋯んぁ゙~ッ、イぐ、いぐ、っぅ゙♡」
こんなきもちーせっくす初めてかもしんないっ、♡
痛いぐらいおくいっきに突いてくれてぜんりつせんごりごりしてくれる、♡
「イっちゃぅ、⋯ぁ゙っ、イっていぃ゙ーっ、?♡」
「あー?⋯だめ、笑」
「ッ゙、♡⋯イっちゃ、ぅよ~っ、///」
「あ゙~⋯えろすぎ、⋯すき、おんりーすき、♡」
MENの前髪をかきあげるしぐさとかよゆうない顔とか、えっちだね。
ぱんっぱん、ずっちゅ、♡♡
「ぉ゙っぁ゙あ゙?♡///」
「イきそ?」
「ぅん゙ッ、イく、ッも、でるっ⋯♡」
「イって」
「ぁ゙っあ゙んぁっ~ぉ゙~ッッ、♡♡」
びゅるるるっびゅる、ぴゅッ、♡♡
やば、きもち、♡
あーあ、またお風呂はいらないと⋯ね、♡
またまたお久しぶりです🙂↕️
前に現れた時はフォロワーさん600のとき、⋯
偶然現在700人さん突破してました⋯笑
今回の話えぐすぎるぐらいにえっちじゃないですか、?笑
リクエストするみんな!⋯どれも変態ばっかりなのおもろい
コメント
4件
てぇてぇ🐷🍌供給ありがとござます!!!本当にりんごさんは神✨️ まじでえろいし尊い🐷🍌! 尊敬でしかないです✨️ りんごさんの🐷🍌が1番書き方好きです、♡
今足りてないので助かります…! あー酸素酸素酸素酸素!!!!まじで書くのうますぎです🍌🐷の良さがもっとこの世の中に広まる事を願っていいね押しときます。
そうかそうか、つまり君はそんなやつなんだな? 君ならやってくれると思っていたよ(褒め) マジでありがとうございます🍌🐷最高