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主の自己満

魈/ウェンティ/空の夢小説

嫉妬編

短編でも有

えrろ🐜かも(ぼーいずらぶ・のーまるらぶ🐜🐜)

クオ低ですが、ご了承下さい

地雷・苦手な人スキップをおすすめいたします

貴方(視聴者様)の名前は、『旅人』となります。

リクエスト〇⬇

私の名前で〇〇(キャラ)のキャラでーーー(ジャンル)してください!

等💮予め、出来ないキャラもあります。その時はお断りする可能性があるかもですが把握お願いします



ウェンティ/魈/空に、嫉妬させてみた




ウェンティ編

ウェンティ:あ!旅人じゃ〜n

旅人:あ、パイモン、これ、一緒に食べよう?

パイモン:おう!いいぞ!

パイモン:んもぉぐもぐ…。

パイモン:これ、すっごく美味しいぞ!

旅人:そう?なら良かった。

パイモン:旅人も食べろよ!

旅人:うん。いだきます

近くから見るウェンティ

ウェンティ:旅人が…僕を避けた?!

???:旅人、僕も良いか?

旅人:うん。いいよ。

パイモン:おぉ!ディルックの旦那!!

ディルック:嗚呼、お邪魔させてもらう

旅人:あれ、?ディルックさん、隣来ないの?

と、旅人は、結構責める()

ディルック:ん?良いのか?

旅人:うん。別にいいよ

ディルック:なら、座らせてもらう

旅人:うん

ディルック:君たちは、何を食べていたんだ?

パイモン:んぁ?オイラ達は、サンドウィッチ食べてたんだぞ! 

パイモン:ディルックの旦那も1ついるか?

ディルック:嗚呼、いただくとしよう

店の近くで旅人たちをみるウェンティ

ウェンティ:はぁ”?ディルックの奴、近くないか?!

旅人:もぐもく()

旅人:ん。パイモンの言う通り美味しい。

パイモン:だろ?

ディルック:旅人。口に付いてるぞ

と、ディルックは言い、旅人の口に付いているマヨネーズを取り、舐める

旅人:ん。ありがとう

ウェンティ:は?ディルック…?

ウェンティ:流石に、僕怒ったよ?ほんと、許さないよ?

と、ウェンティは嫉妬を通り越してすごく怒り出した余り、旅人の所へ行った

ウェンティ:ねぇ。旅人?

旅人:((ビクッ

旅人:う、ウェンティ…?

ウェンティ:ねぇ、ディルック?

ディルック:ん?なんだ?

ウェンティ:旅人と、距離近すぎッッ!!

ウェンティ:旅人は僕の旅人なんだから!!

ガイア:お

ディルック:げ…。

ディルック:ぼ、僕はこれくらいにしておこうかな。じゃあな。旅人

旅人:え?あ?うん。

ガイア:おっと、旦那?逃がさねぇぜ(^^

ディルック:煩い。黙れ

ガイア:悪い事をしたのはお前だ(^^

と、ディルックはガイアに連れ去られヤられました

ウェンティ:ねぇ。旅人?

旅人:な、何?

ウェンティ:君は誰の物?

旅人:え、ぇっとぉ…。

旅人:う、ウェンティの物?

ウェンティ:なんで、間があったの?僕たち、付き合っているよね?

旅人:う、うん。

ウェンティ:君の口の周りにマヨネーズが付いている時、ディルックがそれを取って舐めてたよね?

ウェンティ:しかも、ディルックに会った時『隣に来ないの?』って言ったのはどういう事なのかな?

旅人:あ、えっと…。

ウェンティ:まぁ、言い訳は後で聞くから、とりあえず人が居ないところ行こうか?

旅人:あ、はい。

ウェンティ:あ、パイモンちゃn…って居ない。

旅人:(パイモン…まさか逃げた?!)


一方、ガイアとディルックは…

ガイア:旦那。さっき何してたんだ?

ディルック:はぁ。旅人の手伝いをしていただけだ。

ガイア:だからと言ってもやりすきじゃないか?

ディルック:ほぅ。まさか君、嫉妬しているのかい?w

ガイア:そうだと言ったら?

と、ガイアはディルックの質問に答えると同時にディルックの股の間に膝を起き、段々と上にあげる

ディルック:ッ、//

ガイア:どぉ〜した?旦那

ディルック:ぼ、僕を…からかっているのかッ//

ガイア:からかってるんじゃない♡

ガイア:躾をしているんだよ。ディルック♡

ディルック:んッッ…//あ”ッ…///

と、ディルックは達する

後は、妄想してね☆

力尽きた()

ウェンティと旅人⬇⬇⬇

ウェンティ:ね、旅人…。僕に嫉妬させるなんて、いい度胸じゃないか♡♡

旅人:んッッ//ちょッ//ウェン……ティ…///

え〜説明すると、ウェンティが旅人ちゃん(君)の下に射れて、掻き混ぜてます

ウェンティ:ん〜?♡なんだい?♡

旅人:もぉッッ…//辞めて…ッ//

ウェンティ:え〜。でも、悪い事をしたのは君だよ〜?♡♡

旅人:んッ…//

ウェンティ:あ♡締まったね♡

ウェンティ:はぁ〜♡しょうがないし…ホンモノ♡射れてあげるね♡

ドチュッッッ♡♡♡

旅人:あ”ッッ♡むぃッ//

旅人が達する

ウェンティ:ィくの早すぎだよ〜♡僕がィくまで、付き合ってね♡


主:あ、あのぉ。み、皆様ぁ。

主:ち、力尽きた為…いいねで、次回を描いてもよろしいですか(?)

主:あの、現在ですね。2100文字行きそうなんですよ()

これ以上書いたら…ね?皆様混乱するでしょう(は?)

パイモン:だから、皆の力で、次の話が来るスピードを早めて欲しいんだ!!

主:パイモン…?まさかこっちに、お前逃げてきたの?

パイモン:あたりめぇだよ!!!

パイモン:原音野郎(多分合ってない)が、怖ぇんだから!!!

主:そうか?神だろ

(⬆怖く描かせたのはコイツです)

パイモン:コイツじゃ、話にならない。

???:お。非常食ちゃんじゃないか

パイモン:オイラは、非常食じゃない!!

パイモン:って、お前…ガイアか?!

ガイア:おっと、ここは主も居るのか

主:俺は、ガイアの、声が好き♡

ガイア:こいつ、どうにか出来ないのか?

パイモン:コイツ、意地でもお前から離れねぇぞ…。

パイモン:まぁいっか!オイラには関係ないからな!!

ガイア:予想はついてたが…こんなにも非常食ちゃんが最低だとは…

パイモン:煩いぞ!!

パイモン:皆!最後まで見てくれてありがとうな!!

ガイア:次回の話は、『魈に嫉妬させてみた・空に嫉妬させてみた』だ。

パイモン:次回の話を見たかったら、主を懲らしめるために、100いいねしてくれよな!!

時期に、やるとは思うだけど…。

主はめんどくさがり屋だからな。懲らしめるために、100なんだ。

ガイア:後ついでに、こいつを俺から離すためにもな()

パイモン:じゃあ、次回また会おうな!

ガイア:じゃ〜な

パイモン:また、次回な!!

読むのお疲れ様です!

次回の小説は、『魈・空に嫉妬させてみた』です。

主が力尽きたみたいで、主を懲らしめる為に、100♡必要らしいです

何日かで多分戻ってくるとは思うんですけど、気分&めんどくさがり屋の主なので、1ヶ月後とかになる可能性も……。


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