テラーノベル
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📄×🦉🎻
目隠しプレイ 声イキ
ご本人様には関係ありません
地雷の肩は頑張って読んで下さい
一人遊び中
セ「ンッ♡」
ア「セラ夫?♡」
前の行為中に録音した声を聞きながら自分の穴に指を挿入れる
グチュグチュ
セ「んあっ♡」
この録音は上手く自分の声が入っていないのでお気に入りなのだ!
頑張った甲斐あるなー
グチュグチュ
セ「ンッ♡」
ピュッ♡
ビクッ
セ「はぁ♡」
録音アキラ「ンッ♡」
あー録音の方はまだ終わってないのね
セ「止めよ」
ア「セラ夫ー」
ガチャ
ビクッ
止めようとスマホに手を伸ばすとドアが開く
セ「あっ///」
ア「え?」
ア「、、、?」
録音アキラ「あっ♡出るっ♡」
セ「っ!?わーー!わーー!」
ア「セラ夫ー?(ニヤ)」
急いで録音を止める
セ「違うくってですねー、、、ニヤつくな!」
ア「そんな、いちいち録音しなくても聴けるじゃ無いですか」
セ「だってぇー」
セ「頼むの恥ずかしいじゃん///」
ア「よしっ分かったやろう!」
セ「え!俺イったばっかなんですけど」
ア「ちょうどいいじゃないですか!」
ア「ちょっと待っててください」
セ「え!ちょっと」
どこかに行ってしまった
ア「お待たせしましたー」
手にタオルを2枚にじり締めて来た
セ「何に使うのそれ?」
ア「まぁ待てって」
セ「、、、?」
そうすると優しく両手を持ったかと思ったらタオル一枚でギュッと縛ってくる
まぁこれくらいだったらすぐに解けるしいっか
ア「よしっこれで」
セ「あっ録音していい?」
ア「ダメです」
セ「えー」
ア「はいっ失礼しますよっと」
するともう一枚で目を覆ってくる
セ「これ意味あるの?」
ア「ヤればわかります」
セ「?」
この時は意味がわからなかった
ア「ちょっと不安なので解かしますねー」
ピトッ
セ「ンッ♡」
ア「(めっちゃヒクヒクしてる♡)」
触れられただけで声が漏れる
ア「いけそうなのでそのまま行きますね」
セ「うん///(早く欲しい♡)」
背面騎乗位と言うやつ?をの体制で挿入ってくる
ヌプッ
セ「あっ♡」
スーっと凪ちゃんのが挿入ってくるのがわかる
ア「動かしますね♡」
ビクッ
パンパンパンパンパン
セ「あっ♡ヤッ♡♡」
ア「感じるの早いですね♡」
セ「へ?♡」
ア「目隠し効果あります?」
セ「えー///わかんない、、、♡」
ア「それは残念っ」
パンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡」
数十分後
パチュんパチュんパチュん
セ「あっ♡!あっ♡!あっ♡!」
なにこれ?
どんどん濡れていってさっきよりも音がいやらしくなってくる
水が放つ音が耳に直接響いて謎に感じるまくっている
ア「セラ夫♡音変わったね♡(イケボォ)」
ビクッ
急に耳元で囁かれる
この男イケボすぎる!
ア「あっ♡締め付け過ぎですっ♡緩めてっ♡」
セ「むりっ♡急にっ♡♡やめって♡」
パチュパチュパチュパチュ
セ「あっ♡あ”っ♡」
ビュルル
セ「もうっ♡でない!♡♡」
ア「まだいけますって♡(イケボォ)」
セ「ヒャッ♡♡♡」
プシャ♡
ア「上手に潮っ♡吹けましたね♡」
セ「へ?♡♡」
全ての音が耳に響いてきて
頭が働かなくなる
ア「外しますね」
体制はそのままで目隠しだけ外される
セ「うっ」
視界がチカチカして目をぱちぱちすれば収まってきた
ア「大丈夫ですか?」
後ろから声がする
当たり前だが
久しぶりに凪ちゃんの顔を見たかもしれないとおもいボーと凪ちゃんを見つめる
ア「なんですか?私なんかやらかしましたか?」
チュッ
ア「!?///」
両手が縛られているので両手で凪ちゃんの顎を支えて
深いキスをする
口をこじ開けて舌を捻じ込み凪ちゃんの舌と絡み合わせる
凪セラ「プハっ」
セ「えへへ///ばーか♡」
ア「ッ///♡♡」
やられっぱなしは嫌だからね!
凶悪。
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コメント
1件
読み終わりました……っ🥀 もう、最初から最後までドキドキが止まらなかったです……。目隠しされて音だけが際立つ感じ、すごく官能的で、セラ夫さんの戸惑いと快感が混ざる反応が生々しくてぞくぞくしました。凪ちゃんのイケボ囁き、反則すぎますよ……/// 最後の深いキスで「ばーか♡」って言い返すセラ夫さんの、やられっぱなしじゃないところ、めっちゃ好きです。お互いに翻弄し合ってる空気がたまらない……! 続きも静かに読みに来ますね🌙