テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
突然ノベルが書きたくなりました((
でも本垢ではなんかアレなのでコレで描きます✌
prak
微prmz 微atak
pr sibe
地雷🔙勧
微R有
下手注意
※似たような作品があってもパクリでは御座ません
START
↓↓↓
今日も愛しい君が俺の腕の中で眠る
ak「pーのすけ…大好きっ」
そんか彼女寝言で俺の心拍数が上がったのが分かった
そんな自分が可笑しく思う
昨日俺達は激しく求め合っていたのに
「好き」の2文字はどれだけ聞いてきても未だ慣れない
それがセフの俺に対する言葉じゃなくても
pr「行くか」
俺達は身体の関係を持っているが付き合ってはいない
互いに別の本命はいる
俺等の気持ちを置いといても
何処か此処が心地良い
でも…
pr「akが本当に好きなんはatやもんな…」
俺は寝てるakの傍の机にコップ一杯分の水を用意してakの家を出た
ak「p−のすけの本命はmzちだってこと分かってるのに…」
pr「はぁ…」
もう俺達が何度やったは分からない
それどころか何故こんな関係になってしまったのかすら
mz「…昨日遅かったな」
pr「仕事長引いたんよ」
mz「そっか」
恋人のmz太も勘づいては居るだろう
でも口出ししないのは彼なりの気遣いと抵抗だろう
そんな優しさに俺はついつい甘えてしまう
mz「別れても俺は構わないよ」
pr「別れるわけ無いやん」
そう言い俺はmz太と唇を軽く合わせる
mz太はキス一つで顔を真っ赤にするので虐めがいがある
pr「w可愛い 」
mz「馬鹿っ」
pr「今日mz太仕事ある?」
mz「無かったはず…」
pr「明日は?」
mz「…ないよ」
そう言うmz太は意味がわかったから顔を真っ赤にし口元を手で隠す
pr「wかわい」
普段こんなこと言うキャラではないがmz太には不思議と言ってしまう
だけど何故だか急に照れくさくなって逃げてしまう
ドアに手をかけた時ふとakの顔が浮かんだ
難しいですね((
良いですか?みなさんこれが五分クオリティです
続きが出るかは分かりません((
反応が良かったらとりぃちゃの気分が向いたらですね✌
下手過ぎてワンチャン消すかも🙄
コメント
1件
おっとかなり複雑な 関係性だな (っ◞‸◟c) mzちの気遣いにpr彡きっと 救われてるんだろうな( 続きめっちゃきになる!!!