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今回は、別の作品を書いていこうと思います。
タイトルにあるようにもしも四季君が弟だったらと言うお話です!!
四季君が皆から愛されてる姿を想像するだけで幸せです♡♡なのでよくあるお話ですが書いて行こうと思います!
最初はむだしきから書いて行きます!
あ、他の方達もちゃんと出てくるので安心してください。
人物紹介
無陀野四季(一ノ瀬四季)
中学2年生
明るくて元気いっぱいの男の子!
持ち前のコミュニケーション能力でお友達が沢山
兄であるないとにぃが大好き!
ないとにぃと付き合っている
無陀野無人
高校三年生
学校では無口で笑う事があまりない
京夜・真澄とはよく一緒にいる
弟である四季の事が大好きである
四季と付き合ってある
※無陀野さん口調がアニメと違う所もあります。
そのほかに出てくる方達もざっくり紹介
花魁坂京夜 高校三年生
淀川真澄 高校三年生
並木度馨 高校二年生
朽森紫苑 高校二年生
猫咲波久礼 高校二年生
印南幽 高校二年生
この方達は皆四季君の事は知りません。
説明は以上です!!
それじゃあ早速書いていくね!
現在 朝 6時
四季「うーん(*pω-)。O゜よく寝た〜」
四季「今日も学校だから早く朝ごはん作ろ!!」
・
・
・
朝 6時30分
四季「うん!いい感じにご飯とお弁当できた😆︎」
四季「お弁当包んでっと……うん!完成✨」
四季「あ、、そろそろないとにぃ起こさないと」
四季「ないとにぃ〜起きて〜朝だよ!!」
無陀野「(;-ω-)ウーン おはよう…」
四季「うん!おはようないとにぃ!」
なでなで←無陀野さんが四季君の頭撫でてます。
無陀野「今日も可愛いな〜四季♡」
四季「えへへ☺️頭撫でられるの好き〜」
無陀野「( ゚∀゚):∵グハッ!!四季その顔は外ではすな」
四季「ないとにぃ💦大丈夫?てか、どんな顔?」
無陀野「はぁ〜四季は無自覚で人をたらしこむ」
四季「????………あ、それよりご飯冷めちゃう」
無陀野「そうだな、冷めないうちに食べよう」
四季君・無陀野さん「いただきます!」
もぐもぐ←ご飯食べれる効果音?みたいなやつ
四季「ないとにぃ…ご飯美味しい?」
無陀野「あぁ、すごく美味しいいつもご飯作っ てくれてありがと」
四季「良かった!!喜んで貰えるならいつでも作る よ!」
無陀野「( ゚∀゚):∵グハッ!!………眩しい、、」
四季「な、、ないとにぃ大丈夫?💦」
ここで少し説明
無陀野さんと四季君は2人暮しです。両親は長い主張に出ている設定にしています。
無陀野さん・四季君「ご馳走様でした。」
四季「片付けやっておくからないとにぃ学校行く準備してきていいよ〜」
無陀野「ありがと…では用意してくる」
朝6時50分
無陀野「それじゃあ、今日は先に行く」
四季「うん行ってらっしゃい!!今日は日直なんだ っけ?」
無陀野「あぁ〜だから少し早く行かないとなん だ…四季と一緒に行きたかったが仕方ない」
四季「僕もないとにぃと一緒に学校行きたかっ たけど仕方ないね💦」
無陀野「はぁ〜それじゃあ行ってくる」
四季「うん!!行ってらっしゃい👋」
四季「僕も、もう少しで家出るから戸締りちゃんとしてから行かなきゃ」
四季「うん!これで大丈夫だね!お弁当持っ て……あれ?なんでないとにぃのお弁当?」
四季「ああ!!ないとにぃにお弁当渡すの忘れてた」
四季「どうしよう〜学校が隣にあるとはいえないとにぃのクラスまで遠いんだよな〜」
四季君と無陀野さんが通ってる学校は中学校と高校が隣同士にたっている設定です。
四季「僕が渡し忘れたんだし届けるか…」
無陀野「はぁ〜四季と一緒に登校したかった…」
花魁坂「おはよう〜ダノッチ!」
無陀野「京夜か…おはよう」
花魁坂「なになに!!ダノッチ元気ないね〜何かお悩
み中かな?僕が聞いてあげ」
淀川「朝からうるせえ!!」
バシッバシッ←叩いてる音
花魁坂「痛!痛!まっす〜痛いよ😭」
淀川「お前がうるさいのが悪い💢」
花魁坂「え〜酷いよ!」
無陀野「真澄か…おはよう」
淀川「チッ…あぁ」
花魁坂「あ!俺挨拶してない!おはよ〜」
淀川「チッ…あぁ」
無陀野「時間の無駄ださっさと行くぞ」
花魁坂「あ、、、待って置いてかないで💦」
猫咲「∑(O_O;)ビクッ」
並木度「波久礼君?どうしたの?」
猫咲「あ、、あそこに真澄がいる……」
並木度「うん?…あ、本当だよくわかったね」
印南「目がいいのは良い事だな!!( ´ཫ` )」
朽森「うん?あ〜ほんとだ〜ネム( ¯꒳¯ )ᐝネム」
並木度「紫苑貸した金いつ返済するんだ💢」
朽森「今金ないんだよね〜また貸して😉💓」
バコ バキィ←殴る音
印南「仲が良くて良かったな( ´ཫ` )」
猫咲「あれのどこが仲良く見えるんだ?」
並木度「あ、そうだ今日生徒会の集まりあるよ」
猫咲・朽森「は?」
猫咲「え?嘘だよね!!じゃあ真澄に会う事に?!」
朽森「今日デートなのに」(サボろ)←心の声
並木度「紫苑逃げようなんて考えてないよな?」
朽森「Σ(=ω=;)ギク」
猫咲「嫌だ!!!」朽森「めんどくせぇ〜」
四季「学校到着!!」
ガラガラ←扉開ける音
四季「皆おはよう!!」
クラス男子「おぉー!四季おはよう☀️」
クラス女子「おはよう〜四季君」
四季(昼休みにないとにぃの所行かなきゃ)
お昼休みまで飛ばします
クラス男子「四季〜ご飯食べよぜ!」
四季「あ、ごめん先に食べてて!」
クラス男子「え?なんか用事でもあるのか?」
四季「今日の朝兄ちゃんにお弁当渡し忘れたから今から届けに行ってくるんだ…」
クラス男子「あ〜なるほど行ってら」
四季「高等部行くの何気に初めてだからどこがないとにぃの教室なのかわかんないや💦」
四季「誰かに聞いてみるか!うーん😓あ!」
四季「すみません!3―2の教室ってどこですか」
並木度・猫咲・印南・朽森「え?」
四季「あ、えっと👉👈🙄💦」
並木度・猫咲・印南・朽森(何この小動物可愛い)
四季「あの?どうかしましたか?」
並木度「ううん…ごめんねなんでもないよ^^」
猫咲「君、中等部の子だよね?」←猫かぶってる
四季「そうです!あの3―2の教室に行きたくて」
朽森「誰かに用事でもあんのか?」
四季「はい!兄ちゃんにお弁当渡したくて!」
印南「優しい子だ、グッボーイだ少年( ´ཫ` )」
四季「だ、大丈夫ですか?!」
猫咲「問題ないですよ」←猫かぶってる
並木度「それじゃあ、教室まで案内するね^^」
四季「ありがとうございます(ᐢ⸝⸝ᴖ ·̫ ᴖ⸝⸝ᐢ)」
並木度・猫咲・印南・朽森(( ゚∀゚):∵グハッ!!可愛い)
並木度「ここが3―2の教室だよ」
四季「案内してくれてありがとございます!!」
並木度「いえいえ…お兄ちゃん呼んでこようか」
四季「え?いいんですか?!」
並木度「うん、大丈夫だよお兄ちゃんの名前なんて言うの?」
四季「はい!無陀野無人って言います!!」
並木度・猫咲・印南・朽森「え?!無人先輩!!」
四季「はい、、そうですけど?」
朽森「君の名前聞いてもいいかな?」
四季「あ、僕無陀野四季って言います!!」
猫咲「あの人弟いたんだ…」
並木度「僕も初耳だよ。」
朽森「とりあえず無人先輩呼ぶか…」
ガラガラ←扉開ける音
朽森「失礼しまーす無人先輩いますか〜?」
花魁坂「あれ?紫苑じゃん!どうしたの?」
無陀野「なんの用だ?」
朽森「無人先輩にお客様ですよ〜」
無陀野「俺に?一体だれ……」
四季「ないとにぃ!!」
無陀野「四季!!どうしてここに?!」
四季「えっと、兄ちゃんにお弁当渡すの忘れちゃって届けに来たの!!(ᐢ◜𖥦◝ ᐢ)」
無陀野「( ゚∀゚):∵グハッ!!……場所移そうか」
花魁坂・淀川(何この子可愛い♥)(チッ…可愛い)
花魁坂「さて、ダノッチなんで言ってくらなかったの?!弟がいるなんて初耳なんだけど!」
淀川「俺も初めて聞いたな〜無陀野〜」
無陀野「聞かれなかったから言わなかっただけだ」
花魁坂「いやいや!だとしても3年の付き合いがあるんだから言ってくれてもいいじゃん!」
淀川「そこは京夜に同感だなんで言わなかった」
無陀野「何度も同じ事を言わせるな時間の無駄だ」
花魁坂「ダノッチ自分の事話したがらないのは知ってるけどせめてそれ位は教えてくれても…」
無陀野「家の事情を他人に話すつもりはない」
淀川「チッ…3年も一緒にいて他人だ〜本気でそう思ってるのか?無陀野」
無陀野「あぁ、教えるつもり」
四季「ないとにぃ!友達になんて事言うの!」
無陀野「四季、これは…」
四季「ないとにぃ!家の事話したくないのは仕方ないけど、お友達に向かって他人って失礼じゃあない?(ꐦ•̀ ̫•́ )」
無陀野「四季…それは」
四季「ないとにぃがお友達に謝るまで僕ないとにぃとは一切口聞かないから!」
無陀野「え?( °-° )エッ…四季!お願いだそれは撤回してくれ?!」
四季「じゃあ、、ちゃんとお友達に謝って」
無陀野「くっ・・酷い事を言ってすまなかった」
無陀野・四季以外の人「え?…素直に謝った」
四季「よし!それじゃあさっきの話は撤回してあげる!もう、酷いこと言っちゃダメだよ?」
無陀野「あぁ〜わかった」
四季「うんうん🙂それじゃあ皆でご飯食べよう」
もぐもぐ←食べる音
四季「お腹いっぱい!」
無陀野「美味しかった、ありがとう持ってきてくれて」
四季「良かった^^」
無陀野(四季が可愛い♡♡)
花魁坂「えっと、自己紹介がまだだったね!俺は花魁坂京夜って言うの!」
淀川「チッ…淀川真澄だ」
四季「初めまして!ないとにぃの弟の四季って言います!中学2年です(ᐢ◜𖥦◝ ᐢ)」
四季君以外の人←(ドキッ!! 可愛い♡)
並木度「僕たちも自己紹介まだだったね笑俺は並木度馨って言います。」
猫咲「僕は猫咲波久礼です。」
印南「俺は、印南幽だよろしくな少年( ´ཫ` )」
朽森「俺は、朽森紫苑だ」
四季「さっきは案内してくれてありがとございます!とても助かりましたm(*_ _)m」
並木度「ううん、大した事はしてないよ^^」
四季「あの〜もし良かったらこれ食べてください!昨日作ったクッキーなんです(ᐢ◜𖥦◝ ᐢ)」
花魁坂「え?作ったって四季が作ったの?」
四季「はい!料理とかは僕がしてます」
猫咲「小さいのに偉いですね^^」
なでなで←四季君の頭を撫でてます
四季「えへへ(>ω<)そんな事ないです」
四季君以外←(可愛い可愛い♡♡)
淀川「チッ…おい猫〜」
猫咲「∑(O_O;)ビクッ 」
無陀野「いつの間に作ってたんだ?」
四季「昨日の夜仕込みは終わってたから今日の朝ご飯作るついでに焼いてたの〜」
無陀野「あ〜だから朝から甘い匂いがすると思ったらそう言う事か」
朽森「あの無陀野先輩が笑ってる?!」
花魁坂「ダノッチが笑ってる?!」
無陀野 ^⩌⌯⩌^
四季「さぁ〜皆食べてください!」
花魁坂「いや〜美味しかった!ありがと四季君」
四季「喜んでもらって良かったです(*^^*)」
無陀野「そろそろ時間だ四季教室に戻れ」
四季「え?…あ、本当だ!!じゃあ皆さんまた〜」
バイバイ👋
無陀野「先に言っていくが四季はやらんぞ」
朽森「無陀野先輩ってもしかして結構過保護?」
無陀野「当たり前だ、四季はあんなに可愛いんだいつ狙われてもおかしくない」
無陀野さん以外←(過保護なお兄ちゃんだ〜)
並木度「二人で住んでるんてますか?」
無陀野「あ〜そうだ」
花魁坂「じゃあ、今度おじゃま」
無陀野「来るな!」
花魁坂「まだ、最後まで言ってないんだけど😅」
無陀野「四季を視界に入れるな」
無陀野さん以外←(過保護なお兄ちゃんだ〜)2回目
放課後
四季「じゃあな〜」
クラス男子「また明日な〜」
花魁坂「ダノッチ帰ろ〜」
無陀野「今日は四季と帰る」
花魁坂「え?!四季君と帰るの!じゃあ僕もいっ」
無陀野「着いてくるな」
花魁坂「だから最後まで言ってない」
淀川「チッ…じゃあ俺らは帰る 行くぞ花魁坂」
花魁坂「え!待ってまっす〜僕も一緒に四季と帰りたい😭」
淀川「チッ…うるせえ💢」
花魁坂←👊=( ‘ᢦ’ )💢コロスゾテメェ
花魁坂「痛!痛!まっす〜僕死んじゃう!」
淀川「1回死んどけ」
花魁坂「そんな〜(;△;)」
無陀野「四季お待たせ」
四季「ないとにぃ!全然待ってないよ!」
無陀野「そうか、じゃあ行こうか」
四季「うん!楽しみ〜」
ショピングモール
四季「ないとにぃ!買い物行くの手伝ってくれてありがと!」
無陀野「構わない、それにいつもご飯を作ってもらっているんだこれ位はさせてくれ」
四季「本当?ありがとないとにぃ!大好き♡」
無陀野「( ゚∀゚):∵グハッ!! 俺の四季が可愛い」
四季「だ、、大丈夫?ないとにぃ?」
無陀野「問題ない…買い物に行こ」
四季「うん!」
四季「今回も沢山買えて良かった^^」
無陀野「良かったな^^四季が欲しがってたお菓子もちゃんと買えたな」
四季「もう見つけた時は運命を感じたよ!」
無陀野「そんなに美味しいのか?このお菓子?」
四季「すっごく美味しいんだ!友達に教えてもらって食べたんだけどそこからハマっちゃった^^」
無陀野「それは良かったな」
なでなで←四季君頭を撫でてます。
四季「えへへ(>ω<)ないとにぃになでなでされるの好きなんだ〜」
無陀野「俺も四季のふわふわな髪を触るのが好きなんだ」
四季「ふぇ…/// そ、そうなんだ〜」
無陀野「チュウ♡」
四季「な、な、な、何するの?!…///」
無陀野「して欲しそうな顔をしてたから」
四季「そんな顔してないよ(/// ^///)」
無陀野「でも、顔赤くなって」
四季「あー!!早く帰らないと食材が腐る!」
ε”ε”ε”(ノ´・д・)ノ
無陀野「本当四季は可愛いꉂ🤭」
無陀野さん・四季君「ただいま〜」
四季「それじゃあ先に料理作っちゃうからないとにぃは先に色々すませちゃって」
無陀野「わかった」
四季「ないとにぃご飯できたよ〜」
無陀野「今日も美味しそうだな」
四季「頑張りました( *¯ ꒳¯*)エッヘン」
無陀野「ꉂ(´ฅ`*)クスクスありがと四季」
四季「うん!」
無陀野さん・四季君「いただきます!」
もぐもぐ←食べる音
四季「そういえば、ないとにぃ?」
無陀野「どうした?」
四季「どうしてお友達に僕の事言わなかったの?別に言っても良かったのに」
無陀野「四季は俺の弟の前に恋人だ友達だとしてもあまり広めたくなかったんだ」
四季「もしかして〜ないとにぃ嫉妬したの」
無陀野「嫉妬しない方がおかしい」
四季「(/// ^///)なんでそんなかっこいい事サラッと言っちゃうの!」
無陀野「自分で言って自分で照れるとは…四季は可愛いな」
四季「ふぇ…///…///ないとにぃのバカ〜」
無陀野さん・四季君「ご馳走様でした」
四季「な、ないとにぃ…」
無陀野「どうした?」
四季「今日ないとにぃの部屋に行ってもいい?」
無陀野「なんだ、今日はその気分なのかꉂ🤭❤」
四季「な、ないとにぃがあんな事するから…」
無陀野「俺は四季ならいつでもいいぞ」
四季「じゃ、じゃあお風呂上がったらいくね?」
無陀野「あぁ〜じゃあ部屋で待ってる」
お風呂
四季(ないとにぃのバカ!外であんな事するなんて…しばらくしてなかったらから意識しちゃったじゃん!…///)
コンコン←ノックの音
四季「な、ないとにぃ入ってもいい?」
無陀野「あぁ〜入っていいぞ」
四季「失礼しまーす…///」
無陀野「待ってたよ四季」
四季「お待たせないとにぃ…」
無陀野「そのパジャマ新しく買ったのか?」
四季「え?…うんこの間通販で…」
無陀野「………よく似合って可愛い♥️」
四季「あ、ありがとう(,,- -,, )」
ボフ
無陀野「今日は沢山してもいいか?」
四季「あ、明日も学校だから程々に⸝⸝⸝」
無陀野「明日午前中で学校終わりだよな?」
四季「そうだけど⸝⸝⸝」
無陀野「なら、少し激しくても大丈夫だな^^」
四季「ふぇ…///…///ないとにぃのバカ…」
無陀野「四季、愛してる❤︎」
四季「僕もないとにぃの事愛してる♥」
以上になりますm(_ _)m
なんか思ったより長くなってしまいましたがこんな感じで終わりたいと思います!!
変な文面とかがありましたら大変申し訳ありませんm(_ _)m
最後まで読んでくださいありがとございます。
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