テラーノベル
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注意読んでねん♪
⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・ izw🚕 コウニ × sgi👍🏻 コウサン , r18
・ 定期的にもぶ × もぶの創作blあり
・ sgiさん腐男子
・ 学パロ及び年齢操作あり
・ オホ声、//// , ♡乱用
それでも良ければどうぞ本編へ
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「 先輩、何してんすか??笑笑笑 」
「 ッ、はぁ….??なんでお前が、この時間の電車にいんねん….???? 」
「 俺が先に質問したのになんで先輩が質問してるんですか~….???笑 」
「 ッ、すまん。 」
此奴の名前は伊沢拓司。俺と同じ高校の部活に所属している二年だが、いつも部活には遅刻してくるし、なんなら来ない時もあった。俺ら三年の間では問題児だった。でも、実際は遅刻以外の部分では全てが優秀であり、この前の定期考査では学年一位だったらしい。
「 まぁ、先輩の疑問に先に答えてあげますよ。自分で言いますけど俺遅刻魔なのにね…笑笑笑」
「 今日は早く行きたい気分だったんです。そしたら、まさかこんなおもろい現場見れちゃうなんて遅刻しないで学校に行く利点を見い出せそうです…笑 」
まずい。此奴の言い方的に多分、多分俺がボーイズラブの小説見て興奮して、ィったことバレとるな….???
『 次は~ ✕✕駅~、 ✕✕駅~お出口は右側です降おりのお客様多くて大変混雑しますので車内なるべく開けてお気をつけください。 』
「 先輩。降りましょ~笑 」
「 わ、分かった。 」
電車のアナウンスが鳴り、俺は伊沢と電車の扉から降り、人混みに身を任せて改札を出た。
「 先輩、少し俺に着いてきて 」
ぐっと腕を引かれた方は学校とは違う方向だった。
「 ちょっと待てや。こっちは学校とは違う方向や。この電車から寄り道せず歩いても学校に着くのはチャイム鳴る五分前くらいや。寄り道なんてしたら俺も遅刻してまうやろ。 」
「 もう、そんな真面目なこと気にしてるんですか??? 」
「 当たり前やろ。俺は出来るだけいい成績を取っていい大学に行きたいんや。遅刻なんて事情もなくしたら成績が下がるやろ。 」
「 ふ~ん。意外と真面目なんすね…笑笑 」
「 電車の中でィってズボンからでもわかるくらい膨らんで、パンツ濡らしてんのに…笑 」
「 ッッ….////// 」
「 それに先輩。成績が欲しいなら尚更俺に着いていくべきだと思いますよ?? 」
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「 俺、先輩がついてこないならこの写真校長先生とか皆に見せちゃお~♡ 」
そこには俺が大好きな作者さんの小説を読んでィっている顔が映っていた。
「 公共交通機関でィっちゃうなんて少なくとも学校では一生馬鹿にされちゃうかもっすねぇ~….笑笑 」
「 例えば、 “ ド変態マゾ ” とか、…??? 」
「 ッ、うぁ”…//// 」( 微射精
やばい、さっきの小説の思い出して、ィってもうた….♡♡
「 わかった、着いてくからぁ…/// 」
「 ….やったぁ~♡♡ 」
俺は皆に知られて友達が居なくなってしまうという少しの恐怖と、もしかしたら伊沢に罵って、詰って貰えるかもという大変邪な気持ちを抱えて伊沢について行った。
自分がそんな気持ちを持っている罪悪感というか、嫌悪感と言うべき…????そんな気持ちは自然と生まれてこなかった。きっと俺はもう、自分で自分のことをマゾとは認めてる。
でも、それを他人から指図されるのは嫌なんやと思う。…いや、もしかしたらそれを指摘されることでィって強い快感に満たされてしまうのが嫌なんか…???
「 せんぱ~い。 なんか考えごとすか?? 」
「 いや別に、なんも…。 」
「 ….ふ~ん。そうすか。 」
「 てか、ここ何処やねん。 見た感じ小さい公園か…?? 」
「 そうっすよ。ここ公園です。少しここで遊んでから学校行きましょうよ…笑 」
「 はぁ、遊ぶって…?? 」
「 そんなん決まってるじゃないですか…♡ 」
「 まあネタバラシはもうちょい後でね…♡ 」
「 ….??わかった 」
「 先輩、 まだ着いてきてね 」
「 わかったから。 」
「 まあでも、先輩ならこの後何するか大体わかるでしょ??何回も見てきた展開だと思いますし…♡♡ 」 ( 目隠付
そう言われた瞬間、 俺の視界は一面真っ黒になり、伊沢に強く手を握られて何処かへ連れて行かれるのを抵抗せずに受け入れる他なかった。
「 だって先輩、ボーイズラブ好きなんだもんねっ♡ 」
どんっがちゃっ ( 扉鍵締
鍵がしまった音がしてる。恐らくどっかに閉じ込められた…???
「 よいしょっと 」 ( 目隠取
「 っ、眩しい…って、なんで俺トイレに、… てか、なんで伊沢も…??? 」
「 散々みてきた展開なはずなのに、まだ気付かないんですか~…??察しが悪いのか惚けているだけなのか知らないですけど口で言ってあげますよ。 」
「 今から俺と、遊びましょ♡♡♡ 」
遊ぶ、遊ぶ….待て待て。もしかして、俺の邪な気持ちで考えてたヤツ強ち間違えてなかった…??♡♡
「 んっ、…♡♡ 」( 微興奮
「 もう興奮しちゃったの…♡ 」
そういうと伊沢は俺のワイシャツの下に手を入れ、胸や乳首を触り始めた
さわさわ…♡♡
「 ん”っ、ぅあ…♡♡ぃ、ざわ…♡しょ”こッ、やゃ”っっ…♡♡ 」
「 乳首とか胸とか触っただけで こんなに感じて喘いで変態な先輩ですね…♡ 」
すりすり…♡♡
伊沢に言われてはっと気付くが、俺はまだ伊沢に乳首と胸しか触られてへんのにえらい興奮してしまっている。このままでは後輩の前で胸だけ触られてィって醜態晒してまう。
否、もうィったとこは見られてんのか…
「 んん”っ、♡うぅ”あ…..♡うぅぅ~~….っっ♡♡ 」
此奴、やたら手付きがいやらしい気がする。なんか、気持ち良なってまう…♡でも、そろそろ焦れったいと感じてきてしまう。胸とか乳首だけやなくて、下のぐちょぐちょになってるとこも、俺自身ももっと虐めて欲しい…♡♡
「 んぅうう”う”っ…♡なぁ”ッッッ 」
「 何ですか?? 」
「 …もっとぉっ、はげひく、ひて…♡♡ 」
「 …はっ、笑それ言ったの先輩だからね…笑笑後悔しても知らねえから 」
そう言われると俺は興奮がもっと高まり、俺のズボンとパンツを脱がし始めて俺のひくひく♡求めてる女の子みたいなおまんこに指を挿入して掻き乱し始めた
ぐちゅッぐぱぁくぱぁ
「 んぅ”う”ッッ♡♡ひぐぅ”う”う”っっ♡♡♡しょ、ご”ぉっっ♡…らめ”ゃッ♡♡ィぐぅ”ぅ”~~ッッ♡♡♡ 」
「 先輩雑魚すぎ笑雑魚マン乙笑笑指だけでこんなに感じてんの早漏すぎ笑笑笑 」
「 はひ”ぃ”ぃ”ッッ♡♡そッ、ぅろぉ”ぉ”ッッ♡♡?!?じゃぁ”ッッ…♡♡?!?!! 」
「 ィ”ぐぅ”ぅ”ぅ”~~~~”ッッ♡♡ 」
あぁ~♡♡やっぱ罵られんの最高♡♡しかもそれにプラスで全身を伊沢によって快感が回っとるから何回もィってまう♡早漏やないって言いたいけど、俺の口からは汚く甘い喘ぎ声しか今はもう出て来ない。
「 もうィっておいて早漏じゃないとかよくほざくわ…♡♡それに……… 」
伊沢は俺のおまんこから指を抜き、俺に俺の愛液がドロドロに纒わりついている人差し指を見せてきた。
「 んぅ”っっ、そんなはずいの、みせんなやぁっっ…♡♡ 」
俺は急におまんこから伊沢の指が抜けた寂しさと、愛液ドロドロの指を見せられた恥ずかしさでおもわずきゅぅ~♡っと締め付けてしまった。
「 自分の愛液見せられて興奮して締め付けてんのはびっちすぎ…♡♡ 」
そう言った後に、伊沢は少し首を傾け、俺のお尻に口を寄せて、いきなり吸い始めた
「 そんなに穴が寂しいなら、俺が寄り添って寂しくならないようにしてあげる…♡♡ 」
「 はぅ”ぅ”~~”ッッッ♡♡あぁ”んん”ッッ♡♡♡ 」
「 うわ~…笑反応が可愛いしえっろいすね…笑笑こんな変態が先輩に居るなんて最高…♡ 」
「 ひゃ”うぅ”っっ、ま”っ、…♡♡しょ”ご”は”ぁ”ッッ♡らめらめ”ッッ♡♡?!??? 」( 射精
ぢゅるるッ…♡♡ ( 愛液吸
「 先輩の愛液美味ぃ~…♡♡♡ 」
「 …♡♡ 」 ( 伊下見
あ~、今日の俺っていうか、今の俺余裕ないんやなって思う。だって、伊沢の下腹部ばっか見てまう。今、彼奴の奴が俺のおまんこに入ってもうたら俺はどんくらいの快感が得られてまうんやろ…♡♡今の俺は、狂ったように伊沢のちんちんだけ考えてまう♡♡♡♡
「 俺のちんちんばっか考えてるんすかもしかして…♡♡ 」
「 せ、ゃ”….♡♡やから……っっ♡♡ 」
「 とんだド変態ッッ…..♡♡♡♡ 」
ごぢゅんッッぱぢゅんッッッぱんぱんぱんッッ……♡♡♡♡♡
「 ん”ぉ”ぉ”ぁ”ッッッ♡♡♡ひ、んで…ま”ぅ”う”う”””ッッ♡♡♡ぃ、ざ”ッわぁ、っっ….♡♡もっ、とぉ”ゆ…ぐ”りぃ”….♡♡♡♡ 」
「 変態雑魚マンは甘えちゃいけないんですよ…♡♡ 」
「 ざ”ッ、こやァ”ッッッ♡♡♡?!??な、ぃ”ッッ♡♡ィぐ”ん”ッッ…!!!!このまま、や”ぁ”っっ♡♡♡ィ”ぐぅ”ぅ”ッッッ?!??? 」
「 派手にィっちゃったね…♡♡ 」
やばい、正直もうトびそう。今まで創作小説でしか見たこと無かったからどんだけこっち側がキツくてトぶ感覚が分からへんかったけど、感覚的に意識がもうブラックアウトしそうなんがわかる。
「 …. 」( 意識飛
「 …ド変態なら耐えれるっしょ…♡♡ 」
どぢゅんっっっ♡♡♡♡
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んー、なんかここで切んなきゃ変に長くなりそうだったから切ったけど、もしかしたらおかしいとこで切っちゃったかも
めめんとそーりー
これからもっと上手に書けるように精進して行きますんで宜しくお願いします
じゃ、ばーい
コメント
3件
え、ねぇ、もう、好き(語彙力消失) 展開予想できてるはずなの好き、自分から求めに行くもの最高に好き、え、天才…? マジで、本当に、好きです
あっ、なるほど……!これはR18のBL作品なんだね。第2話読んだよ。 電車の中でバレちゃう展開から始まって、伊沢くんが写真をネタに先輩を誘導していく流れが、ちょっと危ない感じでありつつも、先輩が自分の嗜好を受け入れちゃってる心情がリアルに描かれてるなって思ったわ。鍵かけて閉じ込めるところとか、創作で見てきた展開を「わかるでしょ?」って言わせるのが上手い。 あと作者の「ここで切ったかも」ってコメントも含めて、この作品らしさが出てたよ。続きが気になる〜!