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初rimn小説‼️‼️👊🏻👊🏻👊🏻
口調おかしくてもゆるちて🥹💗
遅えのに🔞手前で止まります
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
伊波[]
緋八{}
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伊波side
[はぁ…]
今俺がため息をついている理由。それはマナについてだ
{テツ〜ここってさ〜…}
“…うん、それであってるよ〜”
{ほんと!ありがとテツ〜!}ぎゅっ
[…]
やっぱり!他の人との距離が近すぎる!!前まであんなことしてなかったのに、しかも同期限らず別の友達とかにも…あーモヤモヤする!!!
{ライ〜?おーい}
[わ!?マナ!?ごめん気づかなかった…]
{ええよ〜それより今日さ、飲み会誘われてんねやけど…ライも来る?}
[あー…俺報告書書かないといけないんだよね〜…]
{そっか…わかったわ!俺1人で行ってくるわ!}
[いいよ〜門限だけ過ぎないようにしてね?]
{もちろん!}
そう言ってルンルンで去っていくマナの後ろ姿を見つめる。
[…俺には抱き着かないくせに…]
まずい、束縛は嫌われるぞ?と頭の中で言い聞かせながら現場へ向かった。
任務が終わった時にはもうマナは居なかったから1人で帰ることにした。電車に乗り込み、適当に音楽を聞いて駅に着くのを待っていると、ピコンと通知音が鳴った。マナからだ
今から飲み行ってきますーとだけ書いてあるそのメールに気を付けてね!門限しっかり守ってねと返信し、再び音楽を聞いて時間を潰していった。
9時
しばらくして家に着くともちろんマナはいなくて、ただいまと言ってもおかえりが帰ってこない。
[…今頃なにしてるかな、]
きっと他の友達と楽しく飲んでいることだろう。いつもより近い距離で、
[…嫉妬とか、ださ…w]
こんな事しててもだめだ。ちゃっちゃと報告書書いちゃお。
[…終わったぁぁ〜…!]
ぐっと背伸びをして時計を見る。時刻は0時12分だった。門限から12分過ぎていたから少し心配になり、電話をかけようとしたその時、机に置いていた電話が鳴る。
[もしもーし]
(あ、もしもし?マナの彼氏さんですか?)
[…はい。そうですが…なんですか?なんでマナの携帯から?]
(あー、それが、マナ酔い潰れちゃって…)
[…あー、]
そう言えば飲みすぎないでって伝え忘れてたな、なんて思っていると電話越しにマナの声が聞こえる。
[んふ〜、ね、もっと飲もー?//]
(ちょ、引っ付くなって…)
色っぽい声で電話してる人にくっついてるようだった。
(こいつずっとこんな感じなので引き取りに来てくれませんか?)
[わかりました。どこですか?]
(〇〇ってところですね。よろしくお願いします)
[はーい、ありがとうございます。]
電話が終わってすぐ、外に出てから車に乗り込んだ
居酒屋につくと顔が赤く、すでに出来上がってるマナがいた。人と引っ付きすぎだしあんな可愛い顔、いつ襲われてもおかしくない。
(あ、マナの彼氏さんすか?)
[はい。マナ引き取りに来ました]
{んぅ…らいぃ…?//}
[そうだよ〜帰ろうね]
{いややぁ…!まだのむ!}
[…よいしょ、]抱
{うぁ、!はなせぇぇ…!}
[じゃ、ありがとうございました〜]
(あ、はい…)
そう言って店を出て車にマナを乗せるともう寝ていた。顔が火照っていていつもよりえろい。可愛い。
さぁ、家に帰ったら嫉妬させた分、たくさん構ってもらわないとね…?♡
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遅いくせに🔞直前で止まりやがる野郎ですどうも✋🏻
続きも出すのでフォローして待っててくだちい🥹💗
モチベなくなるのを防ぐために♡とコメントとフォロー是非してってってください‼️‼️
あと100人記念のやつ何やるか考えたんですけども…
何やろうか忘れたので考え直します
決まり次第(思い出し次第)報告します‼️‼️
リクエストはもらってるのでそちらは是非是非書かせていただきます‼️‼️‼️‼️
では‼️また会いましょ〜〜〜〜〜〜う‼️‼️✋🏻✋🏻
NEXT♡10
コメント
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自分のペースで続きを書いてあげてください!