テラーノベル
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Attention
・学生。
・brknお付き合い。
・brkn同棲。
・R有。
br視点
僕には可愛い可愛い彼女ちゃんがいるの。
あ、き ん と きね。
ん〜、とにかく可愛い。
食べたくなるよね。
ほら、こういうとこ。
kn「ん〜…」
皆さん。
可愛くないですか?
顎に手を当てて考え事するって相当可愛いと思うんですよ。
ちょっとツンツンしてるけど。
いや、ちょっとどころじゃないわ。
あ、授業終わった。
br「きんさーん!帰ろ〜」
kn「ん」
口数少ないのいいねぇ…。
でもやっぱりツンツンしてるの少し悲しいねぇ…。
kn「なかむたちも一緒でいい?」
え〜…。
なかむたち一緒だと僕と喋ってくれなくて悲しいんだよね。
br「まぁ、いいよ」
kn「呼んでくる」
あーあ、行っちゃった。
ん〜、どうしたらいいんだ。
kn「帰ろ」
br「はーい」
…
やっぱり喋ってくれない。
皆と話してばっかり。
nk「でさ〜?」
kn「え〜w」
nk「だよね!?」
kr「うんw」
kn「やばいじゃん!w」
shk「きんとき今日ゲームできる?」
kn「あ!できる!」
「やろ〜!」
shk「すまいるは?」
sm「やる」
shk「じゃあ21時な!」
kn「うん!」
…
なんで僕と話してくれないの。
皆とは元気に喋るくせに。
僕とはすっごい暗くて。
なんで。
僕の方が皆より楽しいし。
僕のほうがきんときのこと大好きだもん。
nk「ばいばーい!」
kr「また明日」
kn「うん!」
やっと僕と二人きりになれた。
それでも話してくれないんだけどね。
br「きんさーん、今日の夜ご飯なににする〜?」
kn「なんでも」
…
br「今日お風呂どっちが先に入る〜?」
kn「どっちでも」
…
なんで話してくれないの〜?
目すら合わせてくれないし。
br「きんさーん、こっち向いてよ〜」
kn「しゃけと連絡取ってる」
「無理」
二人きりでいるときくらい4人とはばいばいしてもいいじゃん。
目の前にいるのは僕だけ。
なのに画面越しで違う人と話すんだ。
ふーん…。
無駄に話しかけても僕がボロボロになっちゃうにもうスマホ見て帰ろ。
br「きんさーん。ご飯だよ〜」
kn「ん」
返事だけかぁ。
なんかさ、もっと
『やった〜!作ってくれてありがとっ!』
みたいなさ。
シンプルに中々ないか。
kn「ご馳走様」
br「え、もう終わりなの?」
kn「うん」
「風呂入ってくる」
…
う〜…。
もう話してくれないと襲っちゃうよ!?
あ、そうじゃん。
襲えばいいんだ。
kn「風呂出た」
br「はーい」
一応報告はしてから部屋に行ってくれるのは優しいんだけどさ。
お風呂終わり〜!
どうしよう。
このまま部屋凸って襲う…。
ちょうど全裸だしいっか!
ガチャリンチョッと。
kn「なんでノックしないで勝手に入って…って」
「なんで全裸なんだよ」
br「どうも」
kn「服着ろ」
br「やだね」
kn「なんでだよ」
br「君のこと襲いに来たから」
kn「は?」
よいしょっと。
kn「え、ちょい」
br「なぁに?」
kn「なんでそうなった」
「頭湧いてんのか?」
br「きんさんが一緒に喋ってくれないのが悪いじゃん」
よいしょ、よいしょ。
きんさんの服脱がしやすいんだよね〜。
まぁそれほどえっちっていうことで。
br「解かしてもらいたい?」
「それとももう挿れていい?」
kn「いや、解かす解かさないじゃなくてそもそもヤるなんて一言も…」
br「じゃあもう挿れていいってことね」
kn「いや言ってない」
br「僕怒ってるんだよ」
「ずっと話してくれなくて」
「話したとしても皆と喋るときみたいに明るくないし」
kn「いや…理由…」
br「理由とか言い訳とか聞かない」
挿れていいんだよね。
うん、お仕置きだしいいよね。
バッチュンッッッ
kn「ぃ゛あ゛ッ!」
「やだッ!痛いッ!」
br「大丈夫。気持ちよくなってくるから!」
ドチュッッ!バチンッッッッ!
kn「やだぁ゛ッ!い゛だぃ゛ッ!」
「ねぇ゛ぬい゛てッ!」
br「痛くされるの好きでしょ?」
「知らないけど」
グポッッッバチンッッ!
br「あ、血でてる」
kn「やだぁ゛っ…いたいぃ…っ」
あ、泣いちゃった。
でも悪いのはきんさんだから〜
バッチンッッッ!ゴポッッッ!
kn「あ゛ッッ!ん゛ぃ゛ッ」
結腸入ったっぽい。
解かしてないのに入るんだ。
br「あは、痛いね」
kn「ぬぃ゛てッ!」
br「やーだ。痛くなくなるまでやろうね〜!」
ゴポッッッゴチュンッッッッ♡
kn「あ゛ッッ♡ん゛ぁ゛ッッッ♡」
br「えへ、きもちーね!」
kn「きも゛ちぃ゛ッッ♡あ゛ッ!」
br「あは、きんさん狂っちゃったみたいだねぇ〜っ!」
ゴポッッドチュッッ♡パチンッバチンッッ♡
kn「ぁ゛へッッ♡♡ん゛ぁ゛ッぃ゛ッッッ♡」
br「気持ちよさそうに喘いでるけどさ〜」
「一応お仕置きなんだからね?ごめんなさいは?」
kn「ごぇ゛ッッら゛ひゃぃ゛ッッッ♡♡」
br「呂律まわってなくて聞こえなーい」
バッチュンッッッ♡ゴリュッッッ♡♡
kn「ん゛ぇ゛ッッ♡ごぇ゛ッな゛ッさい゛ぃ゛ッッッ♡♡」
「すき゛ッッッ♡ら゛いしゅき゛ッッ♡」
br「好きって言って許してくれると思ってるんだ」
バッチュンッッ♡ゴチュッッッッ♡
kn「ん゛へッッッ♡い゛ッッぐッッ♡」
「ぃ゛ぐッッ♡い゛くぃ゛ぐッッッ♡」
あーあ、イッちゃった。
更にお仕置き案件?
br「あれ、僕イッていいって言った?」
kn「ら゛ってッッッ♡はげしぐッッ♡♡」
br「我慢できると思ったんだけどな〜」
kn「む゛ぃ゛ッ♡できな゛ぃ゛ッッッ♡」
話してる間も僕の腰はずっと動いてる。
泣きながら話してるきんさんが可愛くて正直もう十分なんだけど。
でももっと虐めたいじゃん。
なんか。
br「ね〜、きんさんなんで僕と仲良く話してくれないの?」
「言えたら終わりにしてああげるよ」
話すかな〜って思って一旦腰の動きを止めた。
kn「だってッ…ぶるーくの顔見て話してるとっ…おかしくなるっ…」
なにそれ。
br「ど、どういうこと…?」
詳しく説明を初めてくれた。
涙がボロボロ止まらなくって目を抑えながら。
kn「おれっ、…大好きなのにっ…!」
「だからっ…顔見てると頭がぐらぐらしてっ…!」
今理解した。
きんときは僕の顔とか声が好きだからなんだ。
なんだその可愛い理由。
kn「なのにっ、…解かさないで挿れられてっ…!」
あ、やばい。
それはほんとにごめんって…。
br「ごめんね…」
「僕嫉妬でおかしくなっちゃった」
するときんさんは抱きついてきた。
その瞬間僕の頭は情報だらけでパンクしそうだった。
kn「なんだっ…嫉妬してるのかよっ…」
え、え…ん……え?
ちょっと待って。
整理できない。
そんな感じで戸惑ってたらきんさんがスマホを見せてきた。
なかむとのチャット…?
kn『どうしたらベタベタやめてくれると思う?』
nk『冷たくするとか…』
『俺ほかの奴らに連絡するから嫉妬するように俺らとばっか話してみるとか』
kn『あり』
『ありがと』
そんなやり取りがあった。
あ〜…。
盛大にやらかしました。
無理やり挿れてしまった。
半端ない罪悪感が襲ってくる。
kn「俺も…頑張るから」
「ぶるーくの顔見るもん…」
お、デレた。
br「そうだったんだ…ね」
「ごめんね」
kn「…眠い。寝せて」
br「ツンツンしてる…」
kn「ねせろ」
br「はいはい〜…後処理は?」
kn「どうでもいい。早く一緒に寝ろ」
br「え、可愛い」
裏があるだけでした。
kn「ゲームしてない…」
br「別にいいでしょ」
コメント
1件
2人共かわいいなあ!!!!