TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ぴぴっ

ぴぴっ

✝️「ん~…ふぁ…ぁ」

下からママの大きな声が聞こえた

👩🏻「下へおりてきなさーい!!」

✝️「はぁい!!ままー」


朝ごはんを食べ終えた僕は学校へ向かった

✝️「行ってきます!!」



てくてく



てくてく


ドンっっ

??「ギャパ…いってーっな…」

✝️「ひっ、!?」


学校へ向かっていると知らない人とぶつかってしまった


✝️「あの…すみません…、」


??「今度ぶつかったらブッばらす…」


✝️「へっっ!?!?…」

🐸「⚫⚫さーん!!」

🐸「ん?」

✝️「!!ハック!!」

🐸(あぁ…めんどくさいパターンっす、)

いつものように厨二病語をペラペラ喋り出す✝️…

🐸「ぁぁ…うざいっす、、!!!」

✝️「へ、」

🐸「あ…」

つい口が滑ってしまった  🐸

✝️「酷いぞ、ハック、!」

🐸「酷いのはそっちっすよ!!」

🐸「かかわらないでくださいっす!!‪💢‪」

ダダダッ


??「ぎゃぱ…」

??「大丈夫か?そのちゅーにびょう?」

✝️「あ、ぁ…」

✝️「てゆーか貴様の名前は…」

🐷「俺の名はタブーだ!!」

🐷「覚えとけよ!!」

✝️「あ、ぁ」

✝️「ふふふ俺の名は漆黒の堕天勇者レクイエムだ!!」

✝️「鎮魂歌と書いてレクイエムだ!」

🐷「ぎゃーぱ、名前がなげーぜ、」

🐷「ふつーに教えねーとぶっバラすぞ!!」

✝️「ひぃ!?」

2人ともふと思った

🐷/✝️「こいつら関わりずれー…」



loading

この作品はいかがでしたか?

750

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚