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コメント
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はい!
どうも~
あっという間にね
♡の数が超えてしまったんで
描いていきます!
⚠️多少のキャラ崩壊は許して☆
価値観が合わないときがあるかも
その時はごめんなさい(-_-)
コメントに自分はこうって描いてくれる
と嬉しい( ´∀`)
いや、なんかね
この子はすごいピュアな感じが
するのね?
だから、ちゅーとかも積極的には
しなさそうなの(勝手な妄想)
いや、がっつくリエーフも
想像できるけど
今回はピュアなリエーフで行かせて?
そんでさ
最初はなにが起こってるか
わかんなくて
「え…?」
みたいな~
でも目の前にある
《シないと出られない部屋》
という看板を見ちゃって
急に恥じらいが出てくる訳ですよ
で!
寝た状態から起きた我々に
「あ、オタクさん!起きたんですね!
ですよねー!ビックリしますよね!」
つって平然を装っているリエーフに
「どうやって出れるのかな…?」
って我々は
看板の存在を知らないかのように
ボソッと言うじゃない?
そうしたら!リエーフは!
「せっ○すしたら、
出られるらしいです…////」
って言って
我々とリエーフたんも顔真っ赤で
黙り込んじゃって、
付き合ってない我々にとっては
あ、両片思いね?(設定)
そう、付き合ってない我々からしたら
ビックリじゃん
そのビックリしたところにリエーフが
「嫌だったら殴ってもいいですから」
って言って服脱がしてくんだよね
いつもは話しかけただけでも
「えっ///オタクさん?!」
みたいな感じなのに
こういうときだけ…
うん。ギャップ萌
ただれてる…
そこに存在しているだけで良い
精神安定剤過ぎ
まあ、この話は置いといて
○○しないと出られない部屋の話
しなきゃね
あ、黒尾さんと両片思い目線で描くわ
なんか、我々~
寝てるじゃん(想定)
そしたら先に起きた黒尾さんが
「オタクちゃ~ん、起きて~」
って体つっつくじゃん
まあ、我々寝てますと
そんでよ
壁に掛かってる
《シないと出られない部屋》
の看板を見て
「ふ~ん…」
ってそのまま!
我々が起きてない状態で
太ももとかなぞって
(寝てる間ならオタクちゃんは俺のことは
わからないだろうし…)
って考えながら
寝てる我々の体全体を触ってくんの!!
(どうせな~
俺のこと好きじゃないンだろうな~)
とか思いながら髪をサラサラと
触ってくんですよ
したら
我々起きちゃうじゃん
「あー、オタクちゃん起きちゃったか
あー…あのねぇ
性交しないと出られないんだわ
ここの部屋」
ここ大事!!
我々のIQを下げて
「性交って?」
聞くのよ
そうしたら!!!
「👉👌←こーゆーの」
ってジェスチャーしながら
床ドンをしてくんの!
はーもーサイコー⤴
「ごめんね、嫌だと思うけど我慢ね
嫌なら好きな人とでもやってると
思って…」
その発言に我々、涙目
「なんで!
私、黒尾さんが好きなんですけど!!」
って涙声で我々黒尾さんに告白
満面の笑みをしながら
黒尾さんからの告白
「じゃあ、抱いていーですか?
お嬢様❤?」
で開始よ
なんかすごい語った気がする
二人だけだけど
黒尾さんの不思議
作中で「おじょーさま」とか
「おじょーさん」とか言ってないのに
音声が流れてくる
サーッと
浄化されそう(⌒ー⌒)
次回
《○○しないと出られない部屋②》
♡20で描きますZE
それではまた会いましょー