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こんにちは
ちーずもちです
こんかぁいはただ私がぷりまぜを描きたかっただけっす
シチュ…は、決まってないので
ツンデレなAI彼女に恋するぷちゃんで(?)
シチュがあたまおかしい
まぁどうぞ
AI彼女ちゃん.
Rがっつり🐜
💜 「おはようございます。ぷりっつさん」
💚 「おはよぉ、まぜ太」
此奴は俺の彼女のまぜ太。
っていってもAI何だけどな…
いつか現実に現れてほしいくらい
💚 「…なぁ、まぜ太って呼び方とか、話し方とか変えらんね~の?」
💜 「具体的にどのようにすれば良いのかなどを
指定していただければ…」
💚 「…じゃあ俺のことぷりちゃんって呼んでよ」
💜 「…ぷりちゃん、こうですか?」
💚 「なんか、そっちの方がいいな」
💜 「分かりました。」
💚 「あ、んで、話し方はちょっと生意気な感じで、オスガキみたいなのがいいかな」
↑完全に主の好みです
💜 「…こんな感じか…??」
💚 「お~、いいな、それ」
💜 「じゃあこれでいい?」
💚 「うん、おっけーおっけ―。」
なんか、俺の性癖みたいなのを言ったけど、結構
可愛くね…??
💜 「…てかぷりちゃん、ご飯食べねーの?」
💚 「ぁ~…忘れてた」
💜 「忘れんなよ」
💚 「…1つ思ったんだけどさ、お前の後ろにあるボタンってなんなんだよ」
💜 「…さぁ?」
💚 「なんか気になって説明書見たんだけどよ、
何も書いてなくて」
💜 「俺にはわからん」
💚 「ちょっと押してみるわ」
💜 「俺がシャットダウンとかしても知らんぞ」
💚 「また直すからいい」
ポチッ
シュンッ…
💚 「え?!まぜ太?!」
ドッシャーン
🖤 「ッいっでぇぇぇぇぇ!!!」
💚 「誰ッ?!」
ドタドタドタ
💚 「は…?まぜ、太?」
💜 「え、ぷりちゃん…??」
💜 「なーんか、変なの」
💚 「ちなみに、感覚とかあんのか?」
💜 「ん~、まだないかも」
💚 「あっそ」
ぎゅ
💜 「…何してんの」
💚 「可愛いから、動くなよ」
💜 「動かねぇよ」
💚 「すき…かわいい…あいしてる…♡」
💜 「なんか、あったけぇ…」
💚 「好き、襲っていい?」
💜 「え…」
あ~、やっぱり駄目か、キモいか、
💜 「ぃ…ょ…」
💚 「ん…?」
💜 「いいよっつってる//」
💚 「ッ?!」
やばい、俺の彼女可愛すぎて被害者出る。特に俺とかな
💚 「てか感覚あるん?」
💜 「今結構ある」
💚 「ベッドいくぞ」
💜 「…ね、手加減とか、なしだょ…?」
おい、此奴止めろ、俺のモノが下着の中で大きくなってギンギンになってる。
💚 「手加減とか、しねぇよ?♡」
こっからセンシティブ🐜
途中からでおねしゃす
💜 「やッぁぁ…!」ビクッビクビクッ
💚 「手加減すんなって言ったのお前やんな?♡
やだなんて言わんといてや♡」
ぱんぱん×∞
💜 「あ゛ッ…!!まっ…はやぃ…!!」
ヘコヘコ
💚 「へこへこしてて、気持ちいんな…?♡」
💜 「きもちぃッれす…!!♡」
💚 「かわええ…♡」
💚 「…出してもええ…?♡」
💜 「いぃッよ…♡」
ビュルルルルッ♡
💜 「んッぁぁぁぁッ!!♡」
プシャァァァァ♡
💚 「まだまだ行くで‥?♡」
💜 「ッいっぱいして…!もっと…!!」
💚 「ッもう…我慢…できん…!!♡」
💜 「我慢しなくていいよ…!♡」
💚 「ッ…!!」
その後いっぱいヤりました
終わり! !
長すぎぃ!!
ちーずもち@夏休みもどれ
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コメント
1件
みぅです🥀読んだよ〜「ぷりまぜ」第3話。 AI彼女が実体化して、しかもツンデレオスガキ口調に変えた瞬間のギャップがめちゃくちゃ可愛くて…!「いいよ」って言うとこドキドキしたし、その後も手加減なしって言うまぜ太ちゃんの覚悟がもう…尊いです。 短いのにぎゅっと甘くて、でもちゃんと2人の空気感があって、すごく好きなエピソードでした🌙 ちーずもちさん、ありがとうございます🤍