この作品は私の性癖を全部突っ込んだものです。
絶対に好き嫌い別れます。
デリセルファミ3P
⚠️今回ほとんどモブセル。地雷さん回れ右。
(“ᐕ)ノⓈⓉⒶⓇⓉ —–❥❥❥
セ「うぅ…腰が痛い……。」
デリザスタがどうしてもセル坊のメスイキを見たいと喚き散らし、ファーミンとラブホから帰った後またヤられたのだ。
セ「流石に1日にあれを2回はヤバかったな///」
デ「セル坊〜♪♪」
セ「あっ、その声はデリザスタ様…!」
デ「せいかーい♪♪昨日可愛かったなぁ♡」
セ「もうその話はやめてください!///」
デ「でも、オレっちが居ないところで初めてのメスイキとかマジひで〜わ。 」
セ「そう言われましても…」
デ「あっそうそう。肝心の事忘れてたわ。」
セ「なんでしょうか?」
デ「これ、お父様から仕事内容の手紙。」
デ「オレっち少し勝手に読んだけど、なんかまぁまぁ強いやつがまぁまぁ強い雑魚を引き連れて変なことやってるらしい。」
セ「は、はぁ…」
セ「変なことってなんでしょうか?」
デ「んー。よく分かんねぇけど、色々変な道具作り出してるらしいぜ。」
デ「それで世界征服でもしたいのかって話だけど無理な話だよな〜笑」
セ「承知しました。では、行ってまいります。」
デ「セル坊1人で大丈夫か?笑」
セ「まぁまぁ強いと言っても神格者程では無いでしょうし、大丈夫ですよ。」
デ「まぁ頑張れよ〜オレっちはパーリーしてくるわ。」
セ「では僕はこれで。」
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セ「ここか。面倒だな、見張りが居る。正面突破するか。」
トコトコ…
見張り「なんだ貴様!ここに何の用だ!?」
セ「うるさいな。僕はお前らを殺しに来たんだ。分かったらさっさと消えてくれるかい?」
見張り「なんだと…?!これでもくらえ!ラダヴォート!」
セ「カーボレイン。」
見張り「グハッ…!!!」
セ「やはり雑魚だな。これなら早く帰れそうだ。」
建物内に侵入。その後も多くの手下がセルを襲ってきたが、難なく最深部まで到達。
セ「はぁ。無駄にデカい建物だな。」
ボス「遂にここまで来たか。」
モブ「どうしますか、ボス。」
ボス「嗚呼。あれを使おう。」
モブ「承知。」
ゴロゴロ…(大きい変な道具が運ばれてくる。)
セ「なんだその変な道具は。」
ボス「これは俺が世界を制服するためn」
バキィッッッッ!!!ガッシャーン!
ボス「…え?」
セ「すまん。話が長かったからつい壊してしまった。後はお前たちを倒して僕は帰らせてもらうよ。」
ボス「お、おまっ、ぉぉ、お前っ!!なななななんて事するんだ!」
モブ「うわあああ!ボスゥゥゥゥゥ!」
ボス「こ、殺す!殺してやるぅう!!」
ダッダッダ…!(ボスがセルに殴りかかってくる。)
セ「カーボヘビィレイン。」
シュッ!
セ(僕の攻撃を避けた?!)
ボス「オラァあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!」
ドスッ…!!!(セルの腹を殴る。)
セ「うあ゛っ?!♡」ビクンッビクッ♡
ボス「あ?なんだお前、もしかして開発されてるのか…?笑」
セ「き、貴様っ…!」ギロッ!
ドカッ!ゴッ!(ボスがセルの腹を蹴り続ける。)
セ「やめ゛っ!い゛っいたい!うあ゛あ゛」
ボス「敵に腹蹴られて感じてるとかヤバすぎだろ!おらっ!」
セ「感じてなんかッ…ないに決まってるだろ!」
ぐりぐり…ぐりぐりぐり(ボスがセルの腹を足で踏みつける。)
セ「あ゛ぁ♡♡やめろ゛っ♡う゛ぅ…やめてぇ♡あっ♡」ビクビクッ♡♡
ボス「さっきまでの威勢はどうしたんだよ!笑」
ボス「あはは!面白い道具が出来たな!」
モブ「俺にもやらせてください♡」
ぐ〜~~ー〜〜♡♡♡
セ「お゛っほぉおぉぉ?!♡ごめんなしゃっ♡ゆるひてぇえぇ?!?!♡♡♡」ガクガクッ♡
グリグリィ~〜♡♡ぐぐぐぐぐぐ…♡
セ「んお゛ぉおぉ?!?!♡♡しぬっ♡しんじゃっ…ッ〜~~ー!!!♡ひぐぁあぁ゛ッ♡♡」
モブ「暴れるんじゃねぇよ!」
ゴリュッ!!!
セ「お゛ぐぉ゛おぉぉ゛?!?!♡んぎい゛ぃぃぃ♡♡」ビクンッビクンッ♡
モブ「面白いですね!笑♡ずっとやっていられそうだ♡♡」
セ「ヒッ…!(泣」ゾワッ…
モブ「丸まっちゃって可愛い〜なぁ?♡」
ぐりぐり…♡
セ「ん゛あ゛ぁあぁああぁああ♡♡♡」
ボス「それもいいが、まずは仲間が受けた苦しみを受けろ!デラジーヴァ!」
※デラジーヴァ
雷の魔法。威力は制御可能。
攻撃範囲が狭いがその分威力が高い。
ビリビリバリバリバリィ!!!
セ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」
ボス「どうだ?!痛いか!」
バチバチバリバリバリィィ!!!!!!
セ「あ゛ぁあぁああぁああ!!!」
モブ「そうだ。ボスの雷魔法を使えば、もっと面白いこと出来るんじゃないですか?♡」
ボス「なんだ?」
モブ「ほら例えば、電気責めとか…♡」
ボス「お前は本当にいい事を思いつくな♡」
セ「ハァッ…ハァッ…」
セ(何を話してるんだ…?早くここから逃げないと…、!)
ボス「おい、お前に経験したことの無い刺激を与えてやるよ♡」
そう言い、ボスはセルの乳首に電気を流す機会を付ける。セルはもうボロボロで抵抗できない。
ボス「デラジーヴァ♡♡」
バチバチバチ!♡
セ「うあ゛っ?!♡あ゛あっ♡」
ボス「どうだ?電流は脳へと快楽を注ぐからさぞ気持ちがいいだろ?」
バチバチバチバチ!!!♡
セ「い゛い゛い゛っ!♡ぐぅうっ♡…ッ〜~♡」ビュルルルル♡
セ(身体中に刺激が走る…頭が…変になる…。)
セ「カヒュー……カヒュー……。」
ボス「じゃあ次は乳首より敏感なところに流して見ようか…♡」
セ「やっ…やめっ!!」
ボス「問答無用♡」
バチバチバチィッ!(セルの精巣に)
セ(痛い!痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!)
セ「ッ〜~~ー〜!!♡♡♡♡」ビクビクッ
プシャアァァアァァァ♡
ボス「おぉ!♡潮を吹いたか笑」
セ「う゛っ……(泣」
ボス「可愛いな♡次は射精したてのペニスに電流を流してやろう♡♡」
ボス「もっとその顔を見せろ♡」
セ「たっ…頼む…やめてっ(泣」
ボス「うーん。無理かな♡」
ビリビリビリビリビリッッッッ♡♡
セ(脳が焼けるっていうのはこういう感じなんだろうか……。叫ぶ自分の声も耳に届かない…。真っ白い世界…………。)
モブ「すげ〜顔♡もう俺我慢出来ないっス♡♡」
くちゅ…♡
モブ「そんじゃ挿れるね〜?♡♡」
セ「ぁ……(泣」
ぐぷぷぷぷぷ……♡
セ(だめなのに……そこはデリザスタ様とファーミン様しか入っちゃだめなのに…)
セ「ぃやッッッ……!!!(泣」
デ「アスカロン!!!!!!!」
モブ「ガハアッッッッ!!!」
ボス「なんだ?!何があった?!」
デ「おせ〜と思って来てみれば。てめぇら覚悟してけよ。」ビキビキィ…
ギュッ…(セルを抱き抱える。)
セ「ぁぅ…うぅ……ごめんなしゃっ…(泣」
デ「もう大丈夫だぞセル坊。」
ボス「そいつの仲間か…!せっかく楽しんでたのによぉ!ホント何なんだよ!」
デ「……死ね。」
セ(そこからの記憶はあまり無い。目覚めた時にはマゴル城のデリザスタ様の部屋に居た。)
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セ「うぅ……」
デ「おっ。起きたかセル坊。」
セ「ぁっ…デリザスタ様……(泣」ボロボロ
デ「もう安心していいぞ。大丈夫だから。」
セ「グスッ……ヒグッ…デリザスタ様ッ……ヒグッ(泣」
デ「よしよ〜し。」
ダッダッダ……!バンッ!
デ「ほら、兄者も来た。」
フ「あいつ早く殺してくれって言うくらい残酷なやり方で殺してきた。」
デ「さすが〜」
セ「ファーミンさまぁ(泣」
フ「ん。」ギュッ
デ「セル坊笑わせてやるよ〜」
デ「ほらっ」
そう言いデリザスタがファーミンの帽子を取る。
デ「スキンヘッドの出来上がり笑」
フ「かえせ。」
デ「やだ笑」
セ「くすっ……あはは……(泣」
デ「なんで泣きながら笑ってんだよ〜笑」
フ「面白いか?そんなに。」
セ「……大好き」ボソッ
デ・フ「なんか言ったか?」
セ「いえ、何も!///」
デ「お父様にセルの仕事数日無くしてもらったからゆっくり休めよ〜」
セ「えっ…!いいのでしょうか?」
フ「お前体も心もボロボロだろ。自分のこと大切にしろよ。」
セ「あ、ありがとうございます///」
デ「じゃあオレっち達これから会議あるから1回行くな。1人で平気か?」
セ「はい…わかりました」ショボン
フ「終わったらすぐ帰ってくる」チュッ♡
デ「まじダルいわ〜会議する意味あんの?」
フ「早く行くぞ。」
デ「うぃ〜。」
ガチャン……(扉が閉まる。)
セ「大好き……♡」
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さくまるです!
見て下さりありがとうございました!
デリザスタ様の安心感パネェ……
今回は珍しい朝の投稿!
次回♡3000
ばいばい!
コメント
16件
最高すぎ👍好きすぎる♡
いやァァァァァァッ!!天国に召される...🫠しかもアニメ3期決定はヤバすぎる‼️早くデリセル、ファミセルの絡みがみたい...🫠