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こちらのお話はとある作品を ‘’ 参考 ”
にして書いています .
口調等ちがう可能性アリ
初めて物語書くので優しい目で見てくれると
嬉しいです ♩
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4 月 6 日
なんだかいやな予感がして目を覚ました。
ベッドの横に置かれた時計をみる。
瑞 「 始業式の日に寝坊とか … 、 」
「 最悪 。」
ベッドから降りて急いで学校に行く準備をする 。
瑞 「 ん 、 ? 」
準備を終えて玄関に向かうと1枚の手紙 。
瑞 「 あとでで … いいよね 、 ! 」
手紙をそっと鞄にしまって学校に向かった 。
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瑞 「 やっと始業式終わったぁ ッ … 、! 」
始業式が終わって先生は転校生を呼びに行っていた。
瑞 「 ぁ ゛ 、 手紙 … 」
「 今読んで見ようかな 、」
先生がいない間暇だったので鞄から手紙を取り出す。
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過去の自分へ。
今、こさめには後悔してることがあります。
この手紙を見てひとつでも後悔が消えますように。
4 月 6 日
始業式の日に寝坊。
この日にこさめのクラスに転校生がやってくる。
名前は 暇72 ________
…… 。
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__
先生 「 転校生紹介するぞ - 」
先生が戻ってきた為手紙を急いで鞄にしまった。
未来の自分からの手紙とか … 冗談だよね 、
先生 「 ほら、自己紹介して 」
赫 「 はい 、 」
「 暇72です 。 よろしくお願いします。 」
瑞 「 ぇ 、」
… きっと偶然だよね 、!
そんなことある訳ないもん … 。
先生 「 ん - 、 じゃあ席は 雨乃 の隣で 。」
瑞 「 へ ゛ ッ ! ? 」
どうしよう … 、汗
よりによって隣の席になっちゃった 、
赫 「 よろしくお願いします … 。 」
瑞 「 ぁ 、 ぅんッ ! よろしくね ! 」
今の挨拶変だと思われたかな … 、汗
あんな手紙なんか信じなくてもいいよね … 、
暇72くんとは挨拶だけして今日は下校した 。
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瑞 「 色々あって疲れたぁ゛ … 、 」
家に着いてすぐにベッドに飛び込んだ 。
瑞 「 …… 手紙 、続き読んでみようかな 、 」
手紙が気になってしかたがない 。
信じるかは別として1度だけ読んでみようと思い、
鞄から手紙を取り出した 。
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変なところがあったらすみませんっ ! 汗
どの作品を参考にしているか分かりやすいと
思いますが 、分かっても作品名は出さないように
してくれると嬉しいです ̥_ ̫ _ ̥
❤︎ & コメント めちゃめちゃモチベになります ⸝꙳.⋆
ここまで読んでくださって
ありがとうございました ♩
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