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14 - 中也がストーカー太宰にレイプされちゃう話

♥

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2025年07月28日

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ストーカー太宰さんにレイプされちゃう中也の話です

ではどうぞ!!!

⚠️太中⚠️

bl注意

えち

レイプ有り














俺には最近困っていることがある

コツコツコツコツ….

俺が歩くにつれ、後ろからまた足音が聞こえてくる、俺が止まればその足音も俺の真似をしているかの様に止まる

後ろをバッと振り向けば誰もいない

そう….俺は今

ストーカーを受けている!!!

ストーカーされた経緯は分からない、思い当たる節もない、いつの間にか視線を感じるようになり、いつの間にかストーカーされていた、足音の歩幅的に男性だということは分かっている、だが、生憎俺も男である

自分で言うのは非常に嫌だが、俺は髪を伸ばしているし身長も…..低くもねぇがまぁ女に見えねぇこともねぇ、だから勘違いをされているのではないのか、そうだとすれば俺から突っ込んで直談判したらいいんじゃないか、だがリスキー過ぎるか?と日々悶々としていた

立原『中也さん…顔色やばいですよ、』

中也『あ”ぁ”…?』

何時もの様にパソコンと睨めっこしていれば同僚の立原が心配の表情を浮かべながら話しかけてきた

ここはもう素直に相談するべきか…と考え、

中也『あ”~~~…少し悩みがあってな”…相談のってくれるか”…?』

そう言い、飲みに誘った












居酒屋にて__

立原『えぇ!?ストーカァッッ!?!?』

中也『そーなんらよぉ….』

立原『心当たり、とかは…?』

んなもん夜な夜な考えまくったわ…

中也『知らねぇよ”…いつの間にかストーカーされてたんだよ”…』

立原『警察とかは…?』

中也『あぁ”…?俺ぁマフィアらぞ…?んなもん頼れるわけねぇらろ”…』

立原『そうっすよね…』

立原は黙り込んで何か考えているようだった

数秒して立原はあ!と声を出し

立原『んじゃ、これから俺が送りますよ、家まで!!』

いやいや、それは流石に申し訳ねぇだろ”…と思い、断ったが、立原の押しに負けたのもあったが、俺が飲みすぎてしまい、ろくに歩けなかったため、今日の所は送ってもらうことになった

中也『んぁ”~~!!立原ぁ”!!手前はいーやつだなぁ!!!』

そう言い立原の頭に拳をぐりぐりと押し付ける

立原『うわ、ちょ、辞めてくださいよ!』

そんなこんなで家まで着き、玄関に入ったところで立原と別れ、だるいからだを何とか動かし家の中へと入った所で眠気が一気に襲いかかり、身体も動かなくなり、玄関で眠りに落ちてしまった

鍵を掛けることすら忘れて____











あれから数時間は経っただろうか…段々と意識がハッキリとし、重たい瞼をあげれば寝室の天井が見え、違和感を覚えた

俺は確か玄関でそのまま寝落ちしてしまったはず…なのに、何故寝室の天井が見えるんだ?

そう思い、覚醒しきってない頭を働かせようと身体を動かそうとすれば、ガシャンッッと金属音がし、声を上げた

中也『は、ぁッッ!?!?』

俺の手には手錠が嵌められ、ベッドと結び付けられていた

明らかに可笑しい状況に俺は首を動かし、周りを見渡した、すると風呂場の方から足音が聞こえた

中也『(誰かいんのか…?いや、てかそもそもんで俺の風呂場でシャワー浴びてんだよ!?!?)』

そう思いながら手錠を外そうともがいていれば寝室の扉が開いた

???『あ、起きた?』

は?男?男?????え、は、いや、此奴もしやストーカー?????いや、でも顔、イケメンじゃねぇか、こんな奴がストーカー?いや、え、は????

???『あはは、混乱しちゃってるね』

そう言いながら不法侵入野郎兼ストーカー野郎は俺に近付き、寝具に乗ってきた

….てか待て、なんで此奴裸なんだよ、馬鹿じゃねぇの????まじの不審者じゃねぇか

言いたいことも叫びたいことも山ほどある、だが頭がまだ理解に追いついてなく、口が思うように開かず、何も言えずただストーカー野郎の行動を見るばかりだった

???『んふふ、可愛い…♡♡初めましてだね、中也くん..?♡♡』

ストーカー野郎は俺の上に覆いかぶさり、胸辺りをなぞるかのように指で、手で触り、ゾワッと鳥肌がたち、ようやく口を開いた

中也『てめッッ、なんっなんだよッッ!?!!?きめぇッッ!!!俺は男だぞッッ!??!』

そうだ、此奴は俺を女と、きっと、思ってるんだ、そうだと言ってくれ、じゃないとメンタルが死んじまう、と何度も願った、だが

???『そんな事知ってるよ…♡あぁ、可愛い..♡女の子見たいな肌理の細かい白い肌..本当に可愛いよ…♡♡』

そう言われ、足に軽いキスを落とされ、そのまま舐められた

中也『ひっ…!?お、ぃッッ、まじで、やめッッ..!?てか手前誰だよッッ..!?』

せめて名前でも聞き出してやらねぇと気がすまねぇ、絶対あとから通報してやる

???『私かい…?』

太宰『私は太宰、太宰治だよ..♡』

よし、覚えたからな、絶対通報(ポートマフィアに)してやる、殺してやる、ぶっ飛ばす、と心で固く決意した













中也『あ、はッッあぁんッッ!?!?//♡♡』

可笑しい可笑しい可笑しい可笑しい可笑しいこんな、こんなの、知らねぇ、頭、可笑しくなる、腹ん中、ぐちゃぐちゃに、内蔵潰されてる気がする♡♡♡怖ぇ♡♡♡

太宰『ふふ、どーお?気持ちい?すっごく顔蕩けてるけど…♡可愛い..♡♡可愛い..♡♡』

今与えられてる快楽だけでいっぱいいっぱいで逃げ出したいくらいに、怖いのに、更に中の異物感が増えた感覚がし、大袈裟に反応してしまう

中也『やだッッ!?♡♡また、指ッッ♡♡ふえへッ!?♡やぁッッ!!♡♡』

太宰『あ、ちゃんと分かったのだね、指増やしたって♡可愛い…♡♡』

太宰『あじゃあさ、今何本入ってるか、わかるかい?♡』

中也『あっぇッッあっあっ♡♡やだッッ♡♡あっ♡しら、ねぇッッ♡♡』

太宰『えー?知らない訳ないでしょ?♡ほら、もっとちゃんと意識してよ…♡』

そう耳元で言われ、言う通りに指に意識を向けた瞬間、同時に太宰がとある部分をグッと押し込んだ

中也『あがッッ!!?!?!♡♡ぁっ♡♡あっ♡♡よ、よんッッ…??♡♡よんほん..??♡♡』

太宰『へぇ、4本だと思ってたんだ…♡まだ2本なんだけどなぁ…♡』

中也『は、はぁッッ!?♡な、んッッ..♡♡へぁッッ!?♡♡』

2本しか入れてない、と言われ、混乱しながらそうだったか?と思い出すのに必死になっている中、いきなり腰を持ち上げられる

太宰『4本だなんて大胆だね…♡♡もしかしてもう私のが欲しかった??♡♡』

中也『なにいって..?!?!♡♡んなわけねぇだろッッ!!♡♡はな、せよッッ!!♡♡』

そしてその後ろに当ててるグロいもんどけろッッ!!!!まじでッッ!!!!

ストーカー野郎から逃げようと、腰を捻らせるが、ストーカー野郎は余計に腰を密着させ始める

中也『や、まじでッッやだッッ..!!やめろッッ、入っちまうッッ!!入っちまうからぁッッ!!//♡』

太宰『はぁ~~…♡ほんっとうにかっわい…♡一緒に気持ちよくなろーね..?♡中也さん..♡』



















終了です!!

ほんっと更新遅くなってすみません💦

これからはもうちょっと増えると思います!テストが怖いので絶対とは言えませんが…💦

これからの投稿はリクエストのやつですね、めっちゃお待たせしちゃってますよね…本当にすみません…

ではここまで読んでくださりありがとうございました!!

誤字や脱字があったらすみません💦

ではさようなら~~!!

この作品はいかがでしたか?

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