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カメ吉
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如月零華
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カメ吉
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お互いの獲物をぶつり合い、まるで風のような引き寄せるな動きと雷を彷彿とさせる激しい連撃がまさに風神雷神と言える戦いが行われていた。
こころが薙刀を振るうと周りに水のような物が浮き出し、剣のような形に変形して剣聖を襲う
向かってきた剣を撃ち打ち落とし、こころへ接近する。そうして眼前にまで迫った時こころが不敵に笑い…その言葉を放った
こころの手の平が剣聖の腹に触れた瞬間、内部から謎の痛みが走った瞬間に木を打倒しかなり遠くまで剣聖は飛ばされるのであった。
そうして見ていたエリゴスは呆然としていたそして、言った
その正体を知らないエリゴスをみて、霊夢は言った。
その発言にエリゴスとサタナエルも驚く
そうして霊夢は話を続ける
けど…と霊夢は付け足して
その言葉とほぼ同時に剣聖が稲妻の如くこちらに戻りこころとぶつかり、こころは薙刀でその猛攻を防ぐ。よく見ると剣聖が持っていたのは木刀でも普通の刀でもなかった
コメント
1件
第21話読みました! こころが6000年以上前に人の感情から生まれた神様だったっていう設定、めっちゃ好きです…!「付喪神の祟り眼」で剣聖を吹き飛ばしたシーン、鳥肌立ちました。 それにしても剣聖がまだ1割も本気出してないって…これからどうなるんだろう。最後の「ようやく"それ"を出してくれたね」もめっちゃ気になるー! ソラさんの世界観、どんどん深くなってて尊いです🥀🤍