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セラフ総受け
二話ヒバセラ
前のと 世界線は違います
中出し フェラ
セラフ視点
今日も今日とて、キッチンからいい匂いがする
ヒ「セラ〜ご飯できたよ」
セ「はーい!ありがとう😊」
前にとんでもなく美味しそうなご飯が置かれる
セ「わー!美味しそう(*≧∀≦*)」
ヒ「食べて食べて」
セ「いただきまーす!」
もぐもぐ
セ「おいひ〜」
ヒ「(セラの食べてるところ一生見てたい☺️)」
ジーーーー
セ「?」
いつにも増して見てくるなー?
セ「どうした?俺の顔になんかついてる?」
ヒ「いやー😚かわいいなーて」
セ「ッーーー///」
ヒ「あ、セラ照れた〜?」
急にかわいいなんて言われて顔が熱くなる
セ「照れてない、、、ばか」
ヒ「(何だこのかわいい生物)」
すごいヒバが笑顔で喋らないからなんか変なこと考えてるんだろうな
ヒ「あ、今日ヤろうな」
すんげえ急に言うじゃん
セ「いいよ///じゃあお風呂入ってきて」
ヒ「はーい!」
ひばがるんるんでお風呂に行っているのを見送って今日は、何しようか、考える
(思い通りに行ったことはない)
セ「あ」
いいこと思いついた
何を思いついたかわ後からの内緒🤫
ヒ「お風呂出たよ」
セ「はーい」
俺はお風呂に入って念入りに体を洗う
ここでやりたい事をするためにはかなり慣らしとか無いといけない ここ重要!
プス グチュグチュ
グチュグチュ
セ「ンッ♡は、♡」
ヒバは、耳がいいので口を手で押さえて声を抑える
グチュグチュ
慣らせたと思うから、なんかちっちゃい
三角錐?の先がとんがってないやつをさしておく、さしとくと気持ちいいのが長持ちするらしい
お風呂から出て
セ「ヒバ?出たよ。///早くヤろ?」
ヒ「ッーーー///」
セ「あ、ヒバ照れた〜?」
仕返し成功!
ヒ「よーし///早く行こ!」
セ「あ!誤魔化すな〜」
寝室に到着
セ「ヒバ?///服脱いで、ベッド座って?」
ヒ「え、いいの?」
セ「イイから!」
とりあえず脱いでもらってベッドに座ってもらう
ヒバリ視点
セラ夫が何かしたいことがあるんだろうけど読めないなー
てゆうか俺の立ってるから座るとちょっと恥ずい、、、今更か!
セラをが服を脱いでいる
エロいんだけど
ヒ「セラ?まずは、慣らさないとじゃない?」
セ「まーそんなに焦りなさんな」
そう言うとセラ夫が俺の前に座って俺のを
咥える
ジュポジュポ♡
ヒ「あっ♡やばい、それ♡♡」
ジュポ♡ジュポ♡ジュル
セラが口から出した瞬間に我慢していたものが暴発してしまう
セラの綺麗な顔にかけてしまいあたふたしていると
ペロ
セラの口元にあった白いのを舌で舐め取って口の中に入れてしまう
ヒ「エロ、じゃなくって!不味いよ?」
セ「ヒバのは、美味しいよ?♡」
ヒ「ッーーー///」
俺は急いでかけてしまった者たちをティッシュで拭き取る
セ「じゃあ次はベッドに横になって♡」
ヒ「なに?♡今日はセラがエスコートしてくれ
るの?♡」
セ「そーだよ!任せて!」
自信満々でかわいいなーと思う
そうと分かれば言うことに従いますかと仰向けになる
セ「よいしょ」
セラがベッドに乗って
スポッ
セ「ンッ♡」
セラがお尻からなんか(お風呂場で入れてたやつ)を取っていてエロいと可愛いのフルコンボで先に逝ってしまいそうだった
セ「ヒバじっとしててね♡♡」
セラが俺の上で俺のを掴んで自分の穴に入れようと頑張っている
エロ過ぎる!
ヒ「セラ〜できるか〜?」
セ「できるから♡ちょっと♡待って!」
ヒ「かわいいなー♡」
プス
セ「アッ♡」
セラがちょっと入っただけで声を漏らしていて
少し我慢ができなくなってしまいセラの腰を掴み
ガシッ
セ「へ?♡ちょっと?♡♡」
ゴチュッン!♡♡♡
セ「ヒャッ⁉︎♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
パチュん♡パチュん♡×??
セ「あっ♡あっ♡あっ♡」
パンパンパンパンパン×10倍
セ「あっ♡は♡や、イー♡♡」
AV並の速さで腰を振ってしまい
ヒ「ごめ♡♡でちゃう♡♡♡」
セ「はっ♡はっ♡いっ♡いよ///」
ビュルルルル
ヒバセラ「はぁ♡はぁ♡」
セ「もー!俺が動こうとしてたのに///!」
ヒ「ごめんなー可愛すぎて我慢なんなかった」
セ「次はどっかでリベンジする///」
かわいい♡
ヒバセラ最高
セラフ様が、頑張ってて最高だった
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