テラーノベル
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こんにちは屑です。
kgmさんの職場でヤっちゃうkgfwです。
大分甘めになりました。
⚠️nmmn、BL、性行為、オホ声の描写があります。苦手な方は閉じてください。⚠️
kgmさん『』
fwさん「」
mbさん〈〉
fwさん視点
今日はkgmさんの会社にkgmさんの忘れ物を届けに来た。朝にkgmさんがお仕事に行っちゃった後しばらくして彼から電話がかかってきて出てみると、大事な資料を机に置きっぱにしてたみたい。最近はずっと仕事詰めで家に帰るのも遅い。もちろん恋人同士の時間なんて確保されないし、すごい寂しい。だからこそkgmさんと一緒にいれる(少しだけだけど)と思って内心うきうきでkgmさんの職場へと足を運ぶのだった。
「あのっ、kgmさんの知り合いで…忘れ物届けに来ました、」
〈こんにちは、事前にkgm社長からお話は伺っています。こちらのカードを首にかけて頂き、あちらのエレベーターにかざして下さい。 〉
「はい、ありがとうございます」
すごい荘厳なカード貰っちゃった。ちょっと嬉しいかも、エレベーターの横にあるちっちゃい画面にカードをかざすとエレベーターの扉が開いたのでkgmさんのいる階のボタンを押してエレベーターを稼働させた。
チンッと音が鳴って扉が開くと長い廊下がお出迎えしてくれた。kgmさんが事前に教えてくれた道順を見ながら足を進めていく。少しずつ彼のいる部屋に近づいていくのを実感して胸の高鳴りが抑えられない。はやく、1秒でも長く一緒に居たいから。いつの間にか早歩きになったお陰で社長室へと着いた。コンコンっとノックをすると大きな扉が開いてその先には俺の大大大好きな人。kgmさんがいた。
「kgmさんっ!はい、忘れ物。珍いしいね忘れ物するの」
「あんまりお仕事つめつめにしちゃうと身体壊すよ?」
「あんなっkgmさんに会いたくてすごい早歩きで来てさっき転びそうになった、」
抱きしめたくなるのをグッと堪えながら早口で喋る。沢山おしゃべりしたくて口から言葉が溢れて止まらない。
『ふふっ、fwさんありがとうございます。所で何をそんなに焦っているのですか?』
「ぁえっ、えっと、kgmさんとおしゃべりしたくて…ごめんなさぃ…」
話しすぎて引かれちゃったかな…?
『いえいえっ!謝ることなんてないですよ、私もfwさんと最近お話出来てなくて寂しかったです。足とか挫いていませんか?』
「ぅんっ…!大丈夫…ありがとkgmさん♡じゃあ俺帰るねっ?」
『えっどうしてです!?せっかくなら中に入って一緒に…居たいです…』
「いいの…?お仕事は?」
『もちろんですよ!一区切りついたのですこし休憩しよう思っていて、』
「いるっ!一緒にいたい!!」
kgmさんがまだ喋ってる途中だったけど嬉しすぎて抱きついちゃった…♡♡kgmさんと一緒にいれるの…しあわせ…
ガチャ
部屋に入って目の前の大きくて高そうなソファに二人で座る。大きいけど俺がぴったりくっつくからそのサイズはあまり活かしきれていない。
『忘れ物ありがとうございます…わざわざここまで来てくれて…』
「ええんよ、kgmさんの大事な資料だもん全然苦じゃない♡」
『ところでfwさん、この資料ほんとはもう仕事で使ったものだったらどうします?♡♡』
「え?どうゆうこと?俺間違えたの持ってきた…!?」
『ふふ、違いますよ…じゃあ言い方を変えます。貴方と一緒にいたくて嘘つきました♡』
「ふぇ?あっ…♡んんっ、ちゅ、ちぅ…♡♡」
そんな事を言われ驚く間もなく深いキスをされる。kgmさんも俺と居たいって思ってくれてたんだ…♡♡うれしいっ♡
『ふっ、はぁっ♡、ちゅ、ちゅー…くちゅ…♡ぷはっ、mnt…♡♡』
「あぅっ♡♡hytさっ…こんなとこで…んんッ♡♡らめっ、あんっ♡ちくびっ、ぃやっ♡♡」
『大丈夫ですよ、完全防音ですし♡♡fwさんの可愛い声も私だけにしか聞こえませんよ♡』
服の上から乳首をぷにぷに、くにくにされて下半身に熱が溜まっていく。気持ちよくて…頭ぼーっとしてきた♡♡
『fwさん、服脱がしますね…♡♡はい、バンザーイ♡♡』
おっきいソファに寝っ転がったままバンザイして服を脱がせられる。俺だけ素っ裸の状態にされて恥ずかしい…♡♡hytさんの机のすぐ後ろにある大きな窓はまだ青空を映していて真昼間からこんな盛っていることにも恥ずかしくなってきた…♡
『はぁ、久しぶりのfwさん♡♡相変わらずすべすべでとても綺麗です…♡かわいい…♡♡』
「ぁんっ♡♡やっ、あんま、見ないでぇ…♡♡んぅ…hytさん♡ぎゅーってしてよぉ♡♡」
『可愛すぎません?♡はい、ぎゅー♡♡ちゅっちゅっ♡♡』
「んふふっ♡♡くすぐったい♡…あんっ♡♡あっ♡舐めないでぇ♡」
首筋から鎖骨、胸へと順番にキスマを付けられて、更に乳首も舌でころころ転がされる♡♡片っぽは指でこすこすされて、上だけが快感に支配されていく。
「ん”んぅ♡hytさっ…下も触ってぇ…♡♡お腹寂しいのっ♡♡あんっ♡♡」
『乳首でイッてから触ってあげますよ♡ほらこうやって指でしこしこされるのお好きでしょう?♡♡』
ぐにっ♡♡しこしこしこしこ♡♡ぎゅーっ♡
「あぁっ♡♡んっ♡んっ♡しゅきっ、♡♡あっやぁっ、ちくびだけで、イクっ♡♡ん”っ!♡♡〜〜〜〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡」
ぴゅるっ♡ぴゅっぴゅー♡♡
『上手にイけました♡♡ご褒美に ここ 触ってあげますね♡♡』
そう言って俺の片足を上げてちょっとキツめの穴に指を這わせる。フチをなぞられてちんちんにぞくぞくした感覚が伝わってくる♡♡
「んあっ♡♡hytさんっ♡hytさっ…んん♡♡早くっちんちんいれてよぉ♡♡いっぱい、えっちしたいぃ♡♡」
『…っ!♡♡煽ったのは貴方だからなっ♡♡』
おっきい手で腰を強く掴まれてhytさんの亀頭と俺の穴がちゅっちゅっと音を立ててキスをしてる。もうぐちょぐちょになった穴は難なくhytさんの先っぽをちゅぽ♡っと飲み込んで奥まで挿入っていく。
「あ”ぅっ…♡お”っぉ”〜〜っ♡♡おぐっ、まできてゅっ♡♡あっん♡♡はぁっ♡」
『mntの中熱っつい♡久しぶりにしたので少しキツイですね、ゆっくり動きますよ♡♡』
「あっ♡hytさんのっきもちぃ♡♡うぅ♡」
俺の中を堪能するようにゆっくり中でずりずり動かされて焦らされてる感覚が堪らない♡腰を掴んでるhytさんの手を握って
「もう、速く動いていいかりゃ♡♡いっぱいぱんぱん種付けちてぇ…♡♡」
『…可愛すぎるだろっ…!!♡』
ばちゅっ!ごんっ♡♡ごちゅ!!!!
「はぁ”っ!?♡♡あ”っあ”〜〜♡あんっ♡♡きもひっ♡ちんちんきもちぃ〜〜♡♡♡♡んあっ♡♡ 」
『こんな可愛いおねだりの仕方いつ覚えたんですか?♡しかもmntの中離さないでーってきゅううって締め付けてるっ♡♡』
「あんっ♡♡あんっ♡やっ、いわないれぇ…♡んお”っ♡♡そこ”っそこ”ぉ♡んあ”っ♡♡しゅきっ、しゅき〜〜♡♡」
結腸の入口をとんとんっとノックされて少しずつ開いてく。はぁー♡子宮までちんちんで犯されちゃう♡♡♡
『ここ、入っても良いですか?♡♡』
「うんっ!♡♡きてぇ♡雄子宮いっぱいっ♡♡いじめてぇ♡♡あ”っあっ♡お”ぉっ〜♡♡」
ぐぽんっ♡
「はぁっ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!♡♡あっ♡あへっ♡♡ん”ほぉ”♡♡♡♡」
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ばちゅん!ばちゅ♡♡ぱんぱん♡♡
『はぁっ♡♡はぁ♡♡mnt中に出しても?♡んっ♡ふぅーっ…♡ふっーっ…♡♡』
「あ”ぅ♡♡んっ、いいよ♡いっぱい、らちてっ♡♡孕ませてぇ♡♡♡♡」
『可愛い…っ♡♡mnt、孕めっ♡孕んじゃえっ♡♡くっ……♡射精るっ……♡♡』
どぴゅっ♡♡ぶびゅっ♡♡びゅっびゅー♡♡
「お”ぉお♡♡きてゆっ♡♡あ”ちゅい”のぉ”♡いく”いぐっ♡♡い”ぐ〜♡♡♡♡」
ぷぴゅっ♡♡びゅる〜♡♡♡♡ぴゅっぴゅ♡
『ふふっ♡可愛らしい射精♡♡』
「はぁっー♡♡はぁっ♡♡んっ♡んんぅ♡♡hytしゃん♡もっかい…♡♡」
首に腕をまわしてぎゅーしながらhytさんの耳に囁く。するとすぐに元気になったhytさんのちんちんがおっきくなってきもちぃ♡♡
『じゃあ、あちらでしましょうか♡♡』
そう言われて挿入ったままどこかに移動する。移動するたんびに奥をとんとんされて甘イキを繰り返す♡♡そして大きい窓の真ん前まで来て立ちバックの体勢になる。あっ、これ外から丸見え…♡♡♡♡
『締まった……♡♡街の人たちに見られると思って興奮したんですね♡変態さんっ♡♡』
「あっ♡♡ちゃ、ちゃうもんん…♡♡んっ♡♡あんっ!♡♡あぅっ♡♡」
『皆お仕事頑張っているのに、mntは真昼間からちんちんハメてもらわないといけないんですよね♡♡へーんたい♡』
「あぁっ♡♡やっ、やんっ♡♡あんっあんっ♡んんんっ♡♡♡♡ごめんなしゃ…♡♡ちんちんなしだと生きてけないっ♡♡へんたいでっ♡ごめんなしゃいぃい♡♡あひっ!♡♡」
『はぁー♡♡かわいい、かわいいですよmntっ♡♡締め付けやばっ♡♡』
「んぅっ♡♡いぐっ、見られてっいぐぅ〜!♡♡♡♡」
びゅるるる♡♡びゅぶ♡♡
窓に精液がかかっちゃってちんちんの先っぽから糸を引いている。立つのが辛くてもう脚が震えていて倒れそうになる。
いきなりぐいっと持ち上げられた。背面駅弁の格好にされて俺の恥ずかしいところがお外に丸見えになってる…♡♡
「あっ♡もう、いやっ♡♡お外の人にえっちしてるのバレちゃうぅ♡♡ややぁ♡♡hytしゃんっ♡いやぁっ♡♡」
『大丈夫ですよ♡♡多分♡♡♡♡見られても俺たちが愛し合ってるところいっぱい見せてあげよ?♡♡』
(ほんとはマジックミラーになってて外からは全く中は見えないんですけどね♡♡)
『ほら…こうやって近づいて……ふふっmntのおしりが窓に当たっちゃいましたね♡♡』
「ぁっ、ぁ〜♡♡やらっ♡♡ちんちんの玉も窓にくっついてゆかりゃっ♡♡♡♡ふぇ…♡♡うぅ〜っ♡♡見られちゃうっ♡♡」
『1人だけ素っ裸で、こんなところで犯されて♡恥ずかしいですね♡♡mnt♡ほらっ腰打ち付けますよ?♡♡』
ぱんっぱんっ♡♡ずちゅ♡ずちゅ♡
「ひゃあぁ♡♡やっ、やらぁっ♡♡えっちしてるの見られちゃうっ♡♡♡♡やめてっ♡♡あんっ♡はぁっ♡♡」
『見られてイッちゃえ♡♡mntの変態♡ほら、あそこのオフィスにいる人…』
「あっ!♡♡らめっ♡みちゃらめぇえ!♡♡あんっいくっ♡♡イッちゃいましゅ〜〜!♡♡♡♡」
ぷしっ、ぷしゃああああ♡♡♡♡
『はぁっ俺も、射精るっ♡♡くっ……♡♡』
どぴゅーー!♡♡ぶびっ♡♡ぶびゅるる♡♡
「あ”ひっ♡♡中出しっ♡♡きもちぃ♡♡お”っ、お”ほ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」
そのまま俺は意識を手放した。
「あえっ、hytさん…」
『起きました?久しぶりにmntを堪能できて嬉しかったですよ♡♡』
「片付け大変だったでしょ?ありがとう♡」
そういう優しいところも好き。ソファに寝転ばせて毛布もかけてもらって至れり尽くせりで頭が上がらない。えっちするときはちょっぴりSになるけど♡hytさんのジャケットも毛布の上にかけてあって思わず匂いを嗅いじゃう。落ち着く匂い♡♡
『私がmntをいつもいじめてしまうので…そのお詫びとして片付けをしているんですよ♡♡気にしないでください!』
「ふふっ♡♡やさしぃ…♡♡でも、窓から見られてたらどうしよう……うぅ、恥ずかしい…」
『あれマジックミラーなんで外からは見えませんよ♡♡』
「えっ!そうだったん!?もうっ先に言ってよぉ♡♡いじわるっ♡」
『あっはは、ごめなさい♡あまりにもmntが可愛いくてつい…♡♡』
「罰として次の休み俺と強制デートね!♡」
『えぇ、仰せのままに♡』
お疲れ様でした〜
いいね、コメント嬉しいです❣️
誤字脱字あっても許してください🙏
コメント
8件
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初コメ失礼します)))屑さんの書き方本当に𝑳𝑶𝑽𝑬で毎日読んでましたマジで続編嬉しいです( ; ; )もう大好きです好きです(*´ω`*)
kgmもfwも言葉とかが甘々だし、擬音がえっでとても好きです!!🫶🫶💞