テラーノベル
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あれ?なんか……センシティブ設定外しても付いてるんですけど!?💦
今回センシティブじゃないのに……センシティブ見たかった方ごめんなさい ><
そして(?)、ありがとぉぉぉぉ!!ございますぅぅぅ!!!!(இஇ`。)
(( テンション高杉
全話♡1000超え達成しました!!!!
3話目なんか♡3000行ってます……(っi ᗜ i c
僕初心者なのにこんなに貰えるって思ってませんでした……😭😭😇
いや僕ね、正直一週間はかかると思ってた()
言ってから4日目で達成するなんて…!!
でもこの4日間、短いようで長かった… ( ??
早く行かんかな行かんかな〜ってちらちらテラー開いて確認してましたもん笑
続き書きたくなってきて、一話もう書いちゃいました。
やから、達成した今、すぐに(?)投稿しましたァァ !!! (( テンション
♡たくさん押してくれたみんな、ほんとにありがとう!!!(((((( 土下座
てか誰かすっごい押してくれたよね() えもうまじで直接あってお礼言いたい(?) 神様(?) ((
↑ごめんこういうの毎回長いよね、ごめんなさい(
⚠ 地雷さん回れ右!!
⚠ 口調迷子
⚠ 下手ちゅーい
やっぱ監禁と言ったら、“ あれ ” ですよね!まあこれからですけど。(??)
あと、受けが苦しむ姿ってかわいいなあって思う♡←
四季くんちょっと怪我して苦しみます。
あ、
⚠ 地雷さんは回れ右!!(2回目)
ではれつご!♡♡
神門 「 ( 四季くん、この暮らしに慣れてきてはいるけど、まだ僕に依存♡…って訳じゃないからなぁ…… ) 」
神門 「 ( うーんどうしよ、 ) 」
神門 「 あ、いいこと思い付いた!(♪ 」
神門 「 四季くん、」
四季 「 んあ?」
俺は間抜け面で返事をする。
四季 「 何、ほ”うし”あの?(どうしたの) 」 ( もぐもぐ
四季は朝ごはんを満足そうに食べている。
神門 「 ( 笑、今日もかわいいなあ… ) 」
神門 「 ( 自分の今置かれてる状況も忘れちゃって♡ ) 」
神門はふふっと笑った。
神門 「 今日、僕任務で外出しなきゃ行けないんだけど…、いい子にしててね?」
四季 「 に”んむ?」 ( 食
ああ…そうか、神門に監禁されたあの映画を見に行った日は土曜日だった。そして今日は2日経ったから月曜だ。
時間感覚分からね〜…
神門 「 そう。上の命令でね、」
神門は四季の言葉に答える。
四季 「 そうか!気を付けてな!」
四季の顔がぱあっと明るくなったのが分かる。
神門 「 ( 四季くん、僕が外出すると知って、喜んでるな…… ) 」
神門 「 うん!行ってくるよ、四季くん!」
神門 「 あ、くれぐれも逃げたりしないでよ?」
神門 「 もし逃げたら、お仕置だからね? 四季くん。」
四季 「 ッ……、分かってるよ、逃げないって言っただろ! 」
神門 「 そ、それならいいんだ ( にこっ 」
神門 「 ( まあ四季くんのやりそうなことなんて、分かってるけどね♡ ) 」
神門 「 それじゃあ、行ってきまーす 」
ばたんッ ( 閉
ガチャ、ガチャ…
神門はドアを開け、外から鍵をかけて出て行った。
……
四季 「 行った、か……? 」
四季はドアの小さな穴から外を覗く。
神門はもう遠くへ行ったようで、ここからは見えない。
神門には逃げないって言ったけど、逃げれるもんなら逃げるに決まってる。
四季 「 これ、鍵、内側から開けれるよな?」
ガチャ、ガチャッ…
ドアの上と下についている取っ手を回し、鍵が空いた。
四季 「 空いた……!」
外へ出られる……!!
ドアを押して、外へ一歩足を踏み出そうとしたその時…、
ぐいッ
四季 「 ッ!?” 」
思わずはしった左足首の痛みに顔をしかめる。
四季 「 くそッ!これがまだ残ってた…ッ!」
足首に着いた鎖だ。神門に監禁された翌日に付けられたんだった……
昨日、神門にトイレが行けない、!と言ったら鎖を伸ばして貰えたけど、ギリギリ外へ出られない長さになっていたのだ。
四季 「 うぅ”ぅ……、何とかなんねぇのかよ……、」
そう言いながら足を引っ張る。
ぐ!ぐぐぐッ……!
四季 「 くそッ!びくともしねぇ!! 」
ジャラッ……!
ジャラッ!! ……ジャラッッ!
四季 「 くそッ、ちぎれろよ!!早くッッ! 」
四季はやけくそになって鎖をちぎろうとする。
四季 「 ッ、…… はあッ、はあッ、 」
全然無理だ……、ちぎれる気配もない……
四季 「 ッ、? いたッ、」 ( 血・出
気付くと俺の左足はぼろぼろになって、血がダラダラ出ていた。
四季 「 ぅ”…… い”た”ぃ……ッ 」 ( 泣
……
神門 「 んふっ……♡ バカだなあ、四季くんは♡ 」
神門は今、家から近い所にある、桃太郎機関の事務所の自室にいる。
でも任務に行く訳でもなく、タブレットで家の防犯カメラの映像をじっと見ている。
任務に行く、というのは嘘だったのだ。
神門 「 四季くんたら、僕が家を空けたらすぐ、こんなことするんだもんね… 」
神門 「 あとでお仕置が必要だな♡♡ 」
神門 「 ( まあ、これも僕がそうさせたんだけどね♡ ) 」
そう、僕は四季くんを誘導した。
わざと家を空けると言って、鍵の対策もせずに。
わざと四季くんに、外に出られるかもしれない、という希望を持たせた。
そして鎖を外せず苦しむ四季くんを見たかった……♡
神門 「 こっそり防犯カメラを設置しといて良かった〜♡ 」
( 防犯カメラの映像から
< 四季 「 くそッ!びくともしねぇ、!!」
< 四季 「 ッ”…… い”た”いッ……、( 泣 」
神門 「 ( ゾクゾクッッ♡♡ 」
神門 「 はぁ…、ほんとかわいい… 」
早く四季くんにお仕置したいな…♪
でもまだだ。まだ四季くんの様子を見て楽しもう。
防犯カメラからは、鎖を外せない四季の苦痛の声が響いている。
神門 「 さて、これからどうするのかな、四季くん?♡ 」
もっと苦しむ姿見せてよ?♡
NEXT ▷▶ ♡ 1000
でも次の話は♡の有無に関わらず、今日か明日に投稿しようと思います!
理由があって、次話は、この続きをちょっと書いたあと、アンケート募集したいと思います ⸜(๑‘ᵕ‘๑)⸝
やから次話まで投稿してから、♡を待とうかなと。
僕今やばい夢物語(?)見てるんやけど、もしこのまま行ったら1万いいね……なんて行くのかな?
行ったらぴぬ(( ← イキマセン
まあ今回4日かかったしね() 次回も腰を重くして待ちます。
応援してくれるみんなにかんしゃ♡♡
コメント
3件
めっちゃ好きです 。😢🫶 みかしき.作品 あまり無いから 超興奮しました 🤩 しかも.監禁 🫶🫶🫶 サイコーです ♡♡ 全力で応援 📣 してます 。 🤜🤛😻
