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続きを書きます!
今回は書きたいところがかけてうれしいです!
それではどーぞ!
しばらく続いた沈黙の中から、srせんせーが口を開く
sr(え!?二人とも帰ってきたで、!!)
nk(二人とも遅かったけどナニしてたの?笑)
trt『別になにも?笑』
そういいながら腰を撫で、耳元で囁く。
trt『ね?ntくん?』
nt「ぅ…ん、、っ,ぁ”…、//」
sd(…笑笑)
sd(まあ、ntくんはsrせんせーの隣な)
優しさで言ったsdくんの言葉でtrtさんの機嫌が悪くなったのを感じた。
nk(krちゃん飲んでるー?)
sd(おいnk!飲みすぎんなよー?)
nk(はーい!)
kr(…nkくんは最近srせんせーとどう?)
nk(そりゃもうしっこりばっこりよ)
kr『そーなんだ笑笑』
そんなしょうもない他愛もない話をしながら酒を飲み、ふとntくんのいる方へ視線をやる。
sr(やっぱntちゃんはかわええな)
nt「せんせ、は…ぁ、っ///かっこいっ…ッ//」
sr(なんかいつもよりえろない?笑)
nt「っ…///そん、な…ことッ、なぁ”…、ぁ,いっ///」
trt『…は、?』
あろうことかsrせんせーとntくんの顔が重なったように見えた。
愛しの恋人が他の男に惚けている。
耳、目、五感すべてを否定したくなるような光景。
妬ましい。腹立たしい。
そんな黒い感情だけが胸に刻まれる。
nt「ぅんッ”、ぁ…、っ!?/////ん”ぇ、ッ…え、?///ちょっ…、とッ,まぁ…、っ///♡」
気が付けば手の中にはろーたーのスイッチ。
そして、耐えがたい快楽に甘美の声を洩らす恋人の姿だった。
sr(ちょっ!?ntちゃん!?どないしたん、?)
nk(ぼびーどした!?)
nt「んっ…、///ふ…っ,ぅ…う”、ぁ、あッ//♡」
突然くる快楽に思わず声が零れる。
sr(ntちゃんが急に、!)
trt『…俺が連れてく』
sd(…わかった)
ntくんをおぶった俺にだけ聞こえる声でsdが言った。
sd(krくん…、あんま激しくせんようにな、?)
聞こえた言葉を理解はしたが返事はしなかった。
…そのまま一言も介さずラブホへと着いた。
そして、すぐさまベッドに向かい押し倒される。
trt『ねぇ。どういうつもり?笑』
trtさんにナカをかき乱され、ろーたーを取り除かれる。
trtさんの指がちょうど気持ちいいところにあたり身体が悦ぶ。
nt「んやぁっ…、//きもちっ、ぃ…ッ♡」
trt『、、俺、さっきも言ったよね?』
笑顔を取り繕ってはいるが、目元は笑っていない。
nt「もっ…むりぃ、ッ、い”.ぁっ…♡」
絶頂に達しそうになったがぎりぎりのところで「待て」。
trt『ntなら我慢、、できるよね?♡』
狂喜に満ちた顔。
あっ、これは、、喰われる、
そう覚悟した瞬間身体に衝撃が走る。
nt「ぅ”ぁ…っ//♡あっ、ぁッ…、んッ…ん”ぅ,//♡」
nt「きゅ…っ、に”、ぃ…//いれる、なッ…”ぁ、っ、//♡」
trt『それがいいんでしょ?笑』
3,225
あきおすおいしご
ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡
厭らしい音を立てながら身体の自由が奪われていく。
nt「んっ…、//♡ぁ、あッ…ん”ッ、ぅ…、ぁっ//♡」
自然と腰が引け本能で快楽から逃れようとする。
trt『なに逃げてんの?お楽しみはこれからでしょ?♡』
nt「、!まっ、て…っ、//ほん、っとに、/…だめっ、ぇ”え///♡」
必死の抵抗も空しく腰を掴まれ奥まで挿入れられる。
ごっちゅんっ//♡
nt「んあ”っ…ぃッ、//♡」
trt『気持ちーねっ、♡』
このひと、ッ…、でかすぎるっ…ぅ、//♡
動画で言ってた13㎝って嘘すぎ、ッ///
そんなことを考えていると、唐突にtrtさんが口を開く。
trt『…別のこと考えれるくらい余裕?』
nt「へ、ッ、?//」
trt『俺とのえっち、、つまんない、?』
nt「そんな…っ/ことなぁ、っ…、ん、ッ///♡」
trt『俺とsrせんせー、どっちが好き?』
nt「そん、_なの…、//trtさんッ、に…っ、ぃ///♡…決まっ…t///」
二人の唇が淡く、優しく重なる。
trt『…よかった、、、。」
頬に冷たい感触が伝わる。
nt「っ…!」
trtさんの顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃだった。
その顔があまりにも衝撃的で、罪悪感に苛まれながら自分の罪を白状した。
nt「trtさぁ…、っ…、ん”//実はッ、trtさん…、のこと、///んっ//♡」
trt『なぁに?ntくん♡』
話を聞こうとはしているが、腰の動きを止めてくれはしない。
nt「えとッ…//んぁっ、//♡嫉妬…、させ、‥たくて、ぇ”//♡」
nt「せんせっ…に”、ぃ…っ協力ッ、してもらってたぁ…、あ”っ///♡」
trt『…へぇ、、?』
場の空気が一瞬で凍りつく。
nt「trtさ…、っ…怒っ、てる、?//」
trt『じゃあntくんはー俺の恋人なのにーわざと他の男といちゃいちゃしてたんだー?』
口元は笑っているけれど、目はぎらぎらで鋭い。
nt「んぇ.…、//ち、ちがっ…ぁ、ッ///♡」
trt『んーん、違わないよ?』
trtさんは軽々と俺を抱え弱いところを愛撫する。
nt「んひッ…、っ!?//♡あ…ッん//♡やら…ぁ、っあ”///♡」
どんなに達してもtrtさんは無言で動き続ける。
nt「ん、ッ….//ふっ…//は、ッ、//すき…っ、ぁ…”ぃ、//」
trt『ntくんはもう俺でしかイけないね?♡』
nt「う、ん…ッ♡」
trt『ほんっとかわいー♡』
無償の愛を受け覚悟が決まる。
nt「trtさんッ…今日、はぁ…っ、、♡俺が、上で…ぇッ動く、ぅ”///♡」
nt「だからその後…っ///俺のことッ
trt『…、♡』
trt『いーよ♡』
nt「ふっ…、ん”っ、ぅあ…ぁ、//♡」
nt「trtさんっ…、ちゃんとッ…、きもち、?//♡」
trt『ふっ、//♡はぁ…ぁ”、///♡気持ちーよ//♡』
もう気持ちいことしか考えられない。
イイことを思いつき、小悪魔っぽく舌をぺろっとだす。
trtさんのモノをぎりぎりまで抜く。
nt「ん、んん…っ////♡ぁ…、あ”ッ、んふっ…、んぅ”…、//♡」
trt『…なにッ…、するつもり、//?♡』
そのまま腰を勢いよくおろし、最奥まで挿入する。
nt「~~~~~ッ♡」
nt「お”ぁ…っあ”ぁッ、、///♡んぁっ…、♡お”っ~//♡」
trt『そんなっ…、締めんなッ///♡』
trt『ごめんッ…//でるっ、////♡』
身体の中に熱いものが流れ思考が廻らなくなる。
nt「あ”っ…、んぅ、♡ん”おぁ…、、////♡」
trt『自分でやったのに、耐えれなくなってるんだ?♡』
耳もとで囁かれ、快楽で埋め尽くされ、もう何も考えられない。
nt「んっ…、♡あっ、あ”ッ…、だい、すきっ…ぃ”、///♡」
trt『ほんとかわいいねお前。俺は…、愛してる。』
trt『じゃあ今度は俺が_」
trt『壊してあげるね、♡』
今回はここで切らせていただきます!
リクエストがあればじゃんじゃん言っていただけると嬉しいです!
それでは!