中々展開予想できなくてかけなかった。
てことで書く。
兄弟順などはプロローグから。
桃Side
桃「あぁ、、また皆心配してる笑。
独り言を言いながらクラス全員の通知に言葉を返していく。
桃「あ、、皆もう行ったかな…
俺は皆が家から出ていくとそこからは俺だけの自由時間。
暴言を言われることもなければ。
暴力が振るわれることもない。
最高の自由時間だ。
桃「多分もぅ行ったよな。(自室出、
リビング
俺がリビングに行くとめずらしく。
いつものメモがなかった。
桃「あれ、夕飯に使う金額のメモねぇんだけど…
俺はメモを探す。
あのメモに書いてある金額を机の上に置いておかないと、
赤にぃや紫にぃ、あの二人に何されるかわからない。
桃「まじでどこ…(探
必死になって探していると、ゴミ箱の中に破かれたメモがあるのを見つけた。
桃「あぁ、、また橙か黃さんかな、、(ゴミ箱漁
俺は迷わずゴミ箱に手を突っ込む。
桃「ん、ガサッ(紙見
破かれてて、うまく読み取れないがおそらく5万円だろう。
桃「5万かぁ、、またやらなきゃ…
俺はパパ活をしている。
まだ友達などにバレていないのが幸いだが。
桃「ん~、、洗濯。(伸
洗面所
俺が洗面所に行くと、
いつもの量とは考えられないほどの洗濯物がカゴに入っていた。
桃「まじかぁ、、
それらをすべて洗濯機に入れて、回す。
リビング
その間は掃除をする。
それも終わればあとは自由。
桃「ふぁ~、、全部終わりぃ、、(あくび
そして俺は自室へ向かう。
桃部屋
桃「あ、、そういえば薬…
俺は毎日夜中にリスカとODを繰り返しやっている。
少しでもその時間帯や、量が減るとイライラするし、冷静を保てなくなる。
桃「買いに行くか…
薬局
桃「ん~、、(薬棚見
赤Side
俺は今日早帰りで紫~くんから頼まれたおつかいを済まそうと
薬局に向かっていた。
薬局に入るやいなや、クソみたいな弟の桃を見つけてしまった。
赤「うわッッ、、((ボソッ
俺は桃を避けるようにして買い物をする。
赤「彼奴…こんなとこでなにしてんの…(ボソッ
俺は桃の足が向かう方向にバレずに尾行してみた。
赤「…(絶句
桃のカゴを見てみるとどう考えてもおかしい量の薬。
包帯。
赤「変なの…
そう思い俺は薬局を後にした。
最近投稿できなくてごめん‼️
私生活が忙しすぎました
お陰でこの話の完結する展開忘れましたっ☆
まぁなんとか思い出して頑張ります。
おつねね~






