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コメント
4件
もうなんでそんなにRがうまいんですか!?!?天才すぎますよ、、!!!玩具の描写とかもう𝐯𝐞𝐫𝐲 𝐞𝐜𝐡𝐢ではちゃめちゃ大好き過ぎます😿😿😿これからも頑張ってください!!
お話めっちゃ好きです〜!!🫶 素敵なお話🎁ありがとうございます😭(?)また素敵なお話みれるの楽しみにしてます!!!!
nmmn
hbkn
・タグの意味が分かる方のみ見ることをおすすめします
・ご本人様には関係ありません
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ちゅ、と額に唇が降りてくる。
次はもう少し下、僕の唇に雲雀の唇が触れる。
何度も何度も、深く味わうように口付けられる。
その間も雲雀の手は迷うことなく僕の服を乱していく。
ほとんど着ていないに等しい、袖を通しただけのような状態になってやっと口を離される。
「、ん、っ、、♡、ちょ、」
息を整えていると、今度は別の場所に唇が触れる。
舌で転がされたり摘まれたり、抵抗しようにも身体の力が抜けていく。
数分たって頭がふわふわしてきたところで雲雀の顔が胸元から離れる。
「っふ、、、♡ん、、、」
すっと僕の上から退いて、さっきの箱をベッドの上に置く。
ベッドサイドのライトだけがついている暗い部屋に、かちゃ、と言う金属とプラスチックの冷たい音だけが聞こえる。
何してるんだろう、、。
そんなことを考えていると、雲雀が僕の腕に巻いたネクタイを解く。
ぱっと自由になった腕を下ろそうとすると、どこから取り出したのか雲雀が常備している縄のようなもので括り直される。
「ぇ、、」
「ネクタイはこっちな」
戸惑う僕を他所に雲雀が解いたばかりのネクタイを手に近づいてくる。
首でも絞められるのかと思えば、視界がふっと暗くなった。
頭の後ろでしゅるしゅると布の擦れる音がする。
、目隠し、された、?
さっきのかちゃ、という音がまた聞こえ始めて、何かを準備している気配だけが伝わってくる。
それが何か分からないことが、余計に怖い。
「ひば、これやだ、こわい」
「、、、、」
返事は返ってこないのに、金属の触れ合う音は聞こえてくる。
ヴヴヴヴヴヴ、、、
「へ、、、?」
突然部屋に響く機械音に肩がびくりと揺れる。
「ん、壊れてないっぽい、、」なんて言いながらまたかちゃかちゃ何かをいじっている雲雀。
しばらくすると機械音も止まって、代わりに冷たい何かが足を伝う感覚がする。
「ひぁ、、な、に、?」
「あ、ごめんローション垂れた」
「、、、んっ、い、っきなり、、」
何の前触れもなく急に冷たい指が中に入ってくる。
嫌な水音をたててどんどん中に入り込んでくる指が2本、3本と数を増していくにつれて肩が震えてくる。
「ん、、♡は、ぁ、、♡、」
「どこやっけなぁ〜、、」
中を広げるようにバラバラに動かしていた指を今度は探るように動かしてくる。
指が以前いじられ過ぎて腫れた一点を掠めると、嫌でも声が大きくなる。
「あぅ、、♡、ふ、、、♡」
「あ、ここか」
「ん゛、っ♡」
そう言って指をいきなり引き抜かれたせいでまた声が漏れる。
場所だけ確認してすぐに抜かれたので、完全に気持ち良くさせてもらえずもどかしい。
またがさがさと何か漁っている音がするけれど、何も見えないので分からない。
すると雲雀が口を開く。
「奏斗、好きな数字言って?」
、、、やっと分かった、雲雀が何しようとしてるのか。
そーゆー系の漫画で見たって。
大きい数を言ったらとんでもないことになる。
「ぜろ」
「ぜろぉ?ん〜、、でもここに5個あるし、、」
5個、、!?
腹破けるって
luv
38
#srp
えいりあん
1,111
102
サトウ
6,899
流石に5個入れてくることはないと思うけど、、、
「、、0に5かけて5個でもいっか」
「は、、?」
計算間違えてんだが。
0に何かけても0にしかなんないし、足せよそこは。
てか絶対5個も入らない。
「ひ、ば、?僕5個も入んない、、って」
「入る入る、いれるから力抜いて」
「ほんとにむり、んぁ、、ぅ、、♡」
1個目が入ってくる。
普通に違和感しか感じないし、なんか苦しい。
2個目、3個目とはいってくると、だんだん危機感を感じてくる。
「きっつ、、奏斗、入らんから身体の力抜いて」
「そ、じゃなくて、もー入んない、!!」
「奥当たってるからぁ、、♡」
「でも奏斗の一番奥はそこじゃないやん」
やば、ぁ、、♡奥に一番最初のが当たっててやばい、だってこれ動くのに、動かされる前からこれはほんとにやばい。
それにさっきから残りのふたつ無理やり入れようとして何回も入れたり取ったりしてるから擦れて、、♡♡
「、w、んな震えてて大丈夫?これ動くけど」
「っ、そー思うんだったらとってよ、」
「お仕置きやし、、キツいくらいで丁度いーんやない?」
そのままのトーンでそう言って、既に3つ入ってる中に指を突っ込んでくる。
「あ゛ぅ、、♡ん、っ、、ふ、、♡」
「ん〜、、流石に5個はキツイか、、?、まぁでも、、あと1個くらいなら入んじゃね?」
入れやすいように中をかき混ぜられて、粘着質な音と水音が耳に入ってくる。
視覚を奪われたせいか、音に敏感になっている気がする。
「ぁ、ん、♡おく、きつい、、♡」
「ふ、、ぁ、、♡」
ぐっ、、♡
「あ゛ぁ、!?♡」
息を整えようと身体の力を緩めた瞬間、無理やり4個目を捩じ込まれる。
これ、奥がずっと押し潰されて、、、
「入ったぁ?じゃースイッチ入れんね」
かちっ
「まっ、ん゛っ♡あぅ、、♡つよ、すぎ、、♡♡」
「w、これレベル5やしね」
「なん、れ゛、さいしょからぁ、、!♡♡」
「だってお仕置きやし、加減なんてせんよ」
その後も色々喋ってたけど何も耳に入ってこない。
振動が奥に直接ぶつかっておかしくなりそう。
「っは、ぁ、♡やば、イっ、、♡♡」
「、、、」
「は、?♡な、にす、、♡♡」
限界になって白濁を吐き出そうとすると、いきなり自分のを握られる。
せき止められて行き場を失くした快感が肩を震わせる。
「どこいったっけ、さっきまであったんやけど、、、」
またがさごそと何かを探し始める音が聞こえる。
探しながら片手で僕のを握りながら先っぽをぐりぐりしてくるせいで脚の震えが止まらない。中に入っている機械も動いたままだし。
「あ、これか」
「な、に、、?ぁぅ、、♡」
「、、、、」
質問には答えてくれないのにどんどん気配が近づいてくる。
「動かんでな」
「へ、、」
僕のを握る力が弱まったかと思えば、冷たい金属製の何かを入り口にあてがわれる。
あまりにも機械的な感触に快感も忘れて喉がひゅっとなる。
「っや、だぁ、!な、にそれ、!」
「暴れんで、痛いのは奏斗なんやから」
「っ、こわ、い、、」
シーツをぎゅっと掴んで必死に恐怖と異物感に耐える。
僅かに痛みもするし、何より何も見えない恐怖がじわじわとせり上がってくる。
その時、ゆっくりと中に入ってくるそれが、とんっ、と一番奥にぶつかった。
「あ゛、、!?♡」
「、、、♡」
「ふ、ぁ、♡な、に、?♡♡」
真っ暗な視界にばちばちと火花がちらつく。
ゆっくりストロークされて頭がおかしくなりそう。
とん、とん、と優しく何度も奥を小突かれる。
「ひ、ば、♡それ、っぁ、、や、!♡♡」
「いやとか言えるんやった?奏斗は」
「ん、ぁ、♡これ、だせな、ぁ、!、!♡♡♡」
いやだと言っても聞き入れられるわけもなく、それどころか後ろに入っている玩具の振動をいたずらに強くされる。
やばい、これすぐ飛びそ、、、
「、これ動くんやっけ」
「、へ、、」
「んーと、、あ、ここか」
「なにいっ、、あ゛、!?♡♡」
前に刺さっていた細い棒みたいなものが振動しだす。
後ろと同じように振動が直に奥にぶつかってくる。
何これ意味わかんない。ずっとイってるのに、ずっと出せない。ずっとナカが痙攣してる。
「あ゛ぁ゛ぁ、!♡♡や、だぁ!♡ん゛ぁ、!♡♡」
「と、め゛てぇ、!!ごめ、んなしゃ、♡♡あ゛、やまるから、ぁ、!♡と゛めて、♡♡」
機械の振動する音と悲鳴に近い嬌声が部屋に響く。
我慢汁がどんどん溢れてきて、身体は限界とでも言うようにどんどん震えてくる。
「じゃー2時間後くらいにまた来るな」
「ん、♡ぇ、?、♡」
「ゃ、っ♡い゛かない、れ、!♡」
「ぁ゛、♡♡しんじゃ、ぁ、♡♡♡」
ドアに向かっていく足音が機械音に混じって聞こえる。
やだ、行かないで。
自分の口から出る嬌声が発声を妨げる。
そんな願いも虚しく、きぃ、、ぱたん、と寝室のドアが閉じられた音が聞こえた。
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hbr. side
「じゃー2時間後くらいにまた来るな」
「ん、♡ぇ、?、♡」
「ゃ、っ♡い゛かない、れぇ、!♡」
「ぁ゛、♡♡しんじゃ、ぁ、♡♡♡」
奏斗の声を聞きながら部屋のドアへと歩みを進める。
ドアノブに手をかけて、きぃ、、と音を立ててゆっくりドアを開ける。
そして、そのまま外には出ずにゆっくりとドアを閉めた。
気配を消してベッドの傍の椅子に座り直す。
何も見えない可哀想な奏斗は、俺が部屋から出ていったと思ってネクタイを涙でぐしゃぐしゃに濡らして善がっている。
手は出さずに、ただ見ているだけ。
時折前と後ろに入れた玩具のスイッチをいじったりして奏斗の反応をうかがう。
「あ゛あ゛ぁ!♡やら、っ♡つ゛よく゛しないれ、ぇ、!、!♡」
「イってる、♡イって゛るから゛ぁ!!♡♡」
「ひぁっ、♡ぁ゛〜〜〜ッッ!、!!♡♡♡」
ベッドの上で拘束されたまま必死に快感を逃そうと悶えている。
ずっと足の先を丸めて震えていて辛そうに喘いでいる。
2時間が経って最終的に母音しか話せないほどぐずぐずになった奏斗に、玩具のスイッチを止めて今戻ってきたかのように声をかける。
「、、奏斗」
「ぁ゛、、♡ぇ、、、?」
「目隠しとったるな」
しゅるしゅる、と目隠しにしていたネクタイを解いてやると、涙でぐちゃぐちゃになって蕩けた青い瞳が弱々しく開かれる。
「ぁ、、?♡」
「ひば、りぃ、、ごめ、なさ、ぁ、、」
「ぼくが、わるかったか、らぁ、、、」
ぽろぽろと涙を零しながらごめんなさい、と何度も謝ってくる。
きっともう限界なのだろう、ぱんぱんになった奏斗のものは我慢汁でべとべとになって萎えかけているし、玩具の電源も入っていないのにナカでイき続けた余韻のせいでまだ震えている。
、、でも、、、まだ何が悪かったか、思い出せてないやんな、、?
「、ひ、ば、?ぼく、も、むり、、」
「、、、」
ずりゅっ
「ぁ゛、!?♡♡ぁ~~~ッ!?♡♡♡♡」
「な゛っ、ん、れぇ、!、♡!!♡♡」
一気にブジーを引き抜くと、悲鳴に近い嬌声をあげてぷしゃっ、と透明な液体を先から吐き出す。
なんで、という顔をして、だらしなく口の端から唾液を垂らしている。
肩を震えさせて、先から止まることなく白濁と潮を噴き出している。
びくびくと痙攣して、そのままがくん、と前に倒れ込む。
倒れ込んできた奏斗の腰を持ち上げて、ナカからずるっ、と玩具を引き抜く。
空っぽになったナカに指を突っ込んで少しだけ慣らしてから、大きく膨れた自分のものを湿っぽいそこに充てがう。
ごちゅっ
「あ゛~~~~ッ、!?!?♡♡♡♡」
「、、♡」
「かなとぉ、まだトばんで?」
「も、むりだってぇ、、ぁ゛っ、♡♡♡」
「ん〜?いけるいける、トんでも起こしたるから、な?」
「あ゛ぁ゛ぁ♡イっ、、ん゛ぁ、♡♡」
「ほら、喘いでないでちゃんと考えて?自分が何したか」
「か、んがえるから、ぁ゛、!!♡と゛まって゛ぇ、!!♡♡」
「っは、キツそ、、♡思い出すまでがんばろーなぁ、?奏斗、♡」
「やらぁ゛、♡♡あ゛ぁ、、♡ん゛〜〜ッッ♡♡」
────────────
「、ん゛、、、」
重たい瞼をほんの少しだけ持ち上げる。
明らかに朝日じゃない眩しい光が目に刺さって痛い。
時間をかけてゆっくりと身体を起こすと、あちこちから激痛と共にばきっ、ぼきっと音がする。
寝室を見渡しても僕の身体をこんなふうにした当の本人は見当たらない。
結局昨晩からの記憶はほとんど残っておらず、最終的に許されたのか、それとも今は休憩なのかも分からない。
とりあえずちょっとでも動くと激痛が走るので、大人しく寝直そうと横になろうとしたその時、寝室のドアが開く音がした。
「ぁ、起きたんや、おはよ」
「ぉはよ、、」
「わぁ、、声ガラガラやん」
「誰のせいだと」
「奏斗のせいやね」
、たしかに僕が悪かったからお仕置きされたわけだけど、、、声を枯れさせたのも身体をバキバキにしたのも雲雀じゃん。
ただしそんなこと言うとまた何かされそうなので心のなかに留めておく。
でも思ったよりも優しい態度、、、これは許されたパターン、、?
「、ねぇひば、お仕置きもうおわり、?」
「w、足りんかった?」
悪魔みたいな笑顔を浮かべて聞いてくる。
全力で首を横に振って続ける。
「ところで今って、、」
「お昼の2時」
「は、昼、、?」
「そーやけど、だって朝の6時までやってたやん」
「んなもん覚えてないよ」
「てか6時までやってたの?6時間も僕のこと犯してたわけ?」
「だって奏斗全然思い出さんし、なんか俺が知らんことばっか言うんやもん」
「は、、、?」
「だから俺が聞いてないこと全部話すまで続行やなーって」
なんか僕の知らない話が始まったんですけど。
だから6時間も、?
そんなヤバいことあったか、?最近、、
「ちょ、まって、なに雲雀が知らないことって」
「僕なんて言ったの?」
「え〜?任務先でキスマ付けられたとか、友達に襲われかけたとか、、」
次々と出てくるエピソード。
数年前の話もあればもう覚えてないもの、直近のやつまで思い当たる出来事がどんどん雲雀の口から出てくる。
「、、で、奏斗?」
「、ぇ、、」
気がつくと雲雀の顔がすぐ目の前にあって、色々バレたせいで無意識に目を逸らしてしまう。
「これさぁ、どーゆーこと?」
「ぇっと、、、」
「俺一個も聞いてないんやけど」
ぐいっと頬をつかまれて目線を合わせさせられる。
だんだんと昨晩の記憶が蘇ってきて冷や汗が滲んでくる。
「ひ、ば、一旦落ち着いて、、話させて、」
「無理、だって奏斗ほんとのこと話さんもん」
「そんなことない、ってちょ、押し倒さないで、!」
「俺気づいたんよ、奏斗はさぁ、、」
「何も考えられんくらいぐっちゃぐちゃになると正直になんの」
「、は、、?」
「もう一回ぐちゃぐちゃになろーな、奏斗♡」
「ふざけっ、、ん゛〜〜〜ッッ💢」
おしまい。
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めちゃ遅くなってしまって申し訳ないです🙇
今まで書いてたiPadでテラーに入れなくなってしまって、、🥲
今書いてるタブレットは使用制限かかってて色々と不便なので投稿頻度が落ちたりコメ返し遅くなるかもですが、これからも投稿頑張りますので!!よろしくお願いします!!!