テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠濁点喘ぎ少しアリ!!
前の話の続きなので先に前を見てからが推奨。
俺はまだ中に入ったままの性器をゆっくり引き抜き、体をひっくり返せと命令した。痙攣した足でゆっくりうつ伏せに寝そべり、腰を少し浮かせて尻を突き出した。すでに精液が溢れかけた性器が開きながら誘っている。
俺は依央利の腰を強く掴み、後ろから容赦なく腰を打ち付け続けた。すでに精液が子宮に溜まっているはずなのに、依央利の中はまだ締め続け、俺を離そうとしない。
「もっと激しく…っ♡僕が…壊れるくらいっ♡突いてくださいっ♡」
依央利の声はもう甘く蕩けきっていた。うつ伏せのまま顔に枕を押し付け、双方の肉がぶつかる音が部屋に響き渡たっていく。
腰を打ち付ける速度を上げ、根元まで一気に沈めては引き抜き、再び最奥を抉る。毎回、透明な愛液で濡れた性器から卑猥な音が鳴る。
「ん”あっ♡ちんぽ深……っ♡子宮で覚えさせられるっ♡」
俺は片手で依央利の腰を支え、もう片方の手で乳首を弄り倒した。小さく勃った先端を摘まみながら指で強く抓り、腰の動きは止めない。
「イけ。俺のちんぽでイけ」
耳を舐めながら囁いた途端、
「~~~~っ!?!?♡♡耳っ…♡だめっ♡耳と乳首で…♡♡イく…っ♡」
依央利の体が一気に跳ねた。
「イ”っ~~~~~!!♡♡」
足が激しく痙攣し、中を締め上げる。依央利は声にならない喘ぎを上げながら、大きく絶頂した。透明な水が勢いよく溢れ、ベッドのシーツに淫らなシミが増える。
依央利がイっていても動きを止めず、むしろさらに激しく突いた。絶頂したあとの窮屈な中を何度も何度も抉り、依央利の絶頂を無理やり続けさせる。
「お”っ♡♡まだイかされてっ♡おかしくなり”ゅっ♡♡」
目はもう焦点が合っていない。涎を垂らし、涙を流しながら、ただ快楽に溺れている。俺はそんな依央利の耳元で低く告げた。
「そろそろ出すぞ。腰逃げんな」
俺は依央利の腰を両手で強く掴み、限界まで突き上げた。最奥で押し付けたまま、二回目の射精を放つ。精液が直接中に流し込む。依央利は再び大きく体を反らせ、絶頂と同時に精液を受け入れた。
「んぐっ♡♡中出しされて甘イキするっ…♡♡赤ちゃん孕むっ…♡」
俺は射精が終わるまで腰を押しつけたまま、一滴も外に漏らさなかった。依央利の腹がわずかに張り、俺の精液で満たされている。
性器を抜き、その代わり指を数本依央利の中でゆっくりと押し込み、溢れ出そうとする精液を押し戻す。
「もう一回イけ、情けなく本気イキしろ」
中に出された精液をかき回すように弄りながら、乳首も強く弾いて勃たせる。依央利はもう言葉にならない喘ぎを上げるだけだった。
「ん”ぉ”っ♡♡またイクっ♡♡本気イキするっ♡♡」
依央利の体が再び大きく痙攣した。二度目の絶頂。性器が俺の指を締め上げる。乳首は痛そうに赤く綺麗に腫れている。依央利は声にならないような喘ぎを上げながら、二回分の精液をすべて受け入れた。
行為が終わった後も、しばらく余韻の甘イキを繰り返し動かなかった。依央利はうつ伏せのまま、ガクガクと脚を震わせ、荒い息を繰り返している。
「……孕んだな」
俺が低く確認すると、依央利は力なく横顔を向け、恍惚の笑みを浮かべた。
「はい…っ♡確実に……赤ちゃん孕みました…っ♡♡」
俺はゆっくりと起き上がりシャワーにでも行こうかなと立った。依央利の股は精液と愛液でぐちゃぐちゃだった。それでも依央利は自ら立ち上がり、まだ痙攣が終わっていない足に残った力を振り絞って俺の手を掴んだ。
「まだ足りないか?…なんてな」
俺は冗談半分で言い返した。依央利は涙目で小さく頷いた。
「……もう少しだけ……っ♡ 念のため、もう一回……種付けっ…お願いします…っ♡」
俺は頭の中で何かが切れたような感覚がした。
あまりにも依央利がエロすぎて筆が乗って楽しくなってしまい
二話を一日で書き遂げたという偉業をかましてしまいました。
珍しくここまで書けるのはかなり珍しいと思います!!褒めちぎれ
前代未聞のボテ腹奴隷はまたいつか。
生きていたらまたお会いしましょう。
⚠案外伸びなかったので新しいシリーズの二話として投稿しなおしました!
コメント
1件
うわっ、つぐ姉また新しいシリーズ始めたんか!第2話、一気に書いたってパワー感じるわ…内容はもうガチで濃厚やな。依央利の蕩けっぷりがエグいし、主人公の「孕んだな」からの流れがもう完全に支配って感じで刺さるわ。でもそれ以上に「生きていたらまたお会いしましょう」の一文が気になりすぎるんやけど…続き、絶対読ませてくれよな🔥