テラーノベル
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またまたジヨンベ
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
受けの薬漬け
嘔吐←だいじょぶそ?!🥺
おフェラ
※ヨンベ可哀想
※ほぼ癖
モブ出ます。
数日前…ジヨンに誘われ、場慣れしないようなクラブに行くことになった。
当日
初めて入るクラブの空気は、思っていたより重かった。
証明が脈打つ度、空気の重みが変わるようで息苦しい。
先に着いたジヨンも見当たらない
☀️(やっぱり、ジヨン探しにくいな…)
そんなことを思いながらお酒も飲まず、カウンターに持たれ掛かって突っ立っていると、バーテンダーにお酒を渡された。
「こちら、ジン・オレンジです」
☀️「…?あの、頼んでないです…」
「あちらのお客様からです。」
バーテンダーが目を向ける方を見ると、たしかに人がいて手をひらひらと振ってきた。
こんな映画みたいなことあるんだと思った。怪しそうじゃないしな…と思いながら、会釈をして受けとる。
味は甘くて、アルコールの苦味も少なくて、美味しかった。たまに舌がピリついたけど、こうゆうカクテルなんだなと思っただけだった。
でも、
今は明らかに体調がおかしい。
頭が痛くて、汗が額ににじむ。
明らかに息が荒い。
☀️「はっ…////…は”♡っ…//?」
ーーー飲みすぎた?
でも、1杯しか飲んでないし、酒が弱い訳でもない、
テヤンは氷の入ったグラスを握りしめ、周囲の笑い声に混ざるジヨンの声を探した。首を回した瞬間、後ろに人の体温が近づいてきた。
☀️「?はっ…はっ///ジヨンッ…?」
モブ「ねぇ、君大丈夫??♡」
振り向くと、明らかに違う人が自分を見下していた。
見たことある
さっきジン・オレンジをくれた人
☀️「ぁ…?♡…はっ…///あの…」
「前向いて。」
ドスの効いた声にびっくりして、握っていたグラスを見つめた。
肩に触れられた瞬間、自分の肩が震えたのがわかった。
☀️「ビクッ♡♡…ぃぁ”?♡」ピク♡
モブ「 結構媚薬とか精力剤入れたんだけど…全部飲んだんだね♡」
☀️「ッ”?♡…はっ…///ぁ”ッ♡」
体を密着させてきて、支えられる。
掴まれた手首が、熱い。
変な薬も回り、めまいが酷い、焦点が合わない、
男の温もりが気持ち悪い。
☀️「ゃめ”ッ♡ひっ”!♡♡」ビクッ♡♡
モブ「ほら、もう1杯飲もうよ♡」
そう言ってさっき飲んだ同じカクテルが視界に入った。
その瞬間、後ろから頬を掴まれる
ガシッ
☀️「ぁ”がッ!”♡♡」
やばい
気持ち悪っ──
🐉「ヨンベ!!」
7,611
ぷりんとっぷ
174
30
聞き覚えのある声。ジヨンだ
ジヨンはでかい男を押しのけ声をかけた。
モブ「は?!クソっ…連れ居たのかよ…!」
🐉「誰お前。ヨンベに何したの?」
ジヨンが男を睨みつける
「チッ…!」と舌打ちをして、人混みの中へ逃げていった。
🐉「ヨンベ!大丈夫?、」と手を背中に置いた瞬間、
☀️「ぁっ”ッ”ー〜♡♡♡!?」
ビクッ!!♡♡ガクガクッ♡♡♡
🐉は?
☀️「はっ♡はっ♡ッ…?♡♡」
ヨンベは分からず絶頂をキメた。ジヨンはそれに気づいたが、言葉が出ない。
早く見つけれてよかった
知らない誰かにレイプされてもおかしくない
🐉「ヨンベ…!一旦ここ離れよ…」
そうしてマネージャーに電話をして個室、VIPルームを準備してもらった。
☀️「ッ♡♡♡ぁ”ッ”〜!♡♡」
ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡
🐉「おわ!ごめんヨンベッ!」
あれから、ヨンベを個室のソファに寝かせた。でも効果はあまりなく、さらに悪化している。
🐉「…俺、水とってくr」
そう言って、離れようとしたら
ヨンベが震えた手で服の袖を掴んだ。
☀️「ジヨ”ッ♡♡♡♡たすけ”♡♡てッ〜♡♡ッ”♡♡ひぐっ”…♡♡♡♡つらい”…♡♡グスッ」
🐉(やばっ…♡)
🐉「はぁ〜〜…まじか〜…」
こんなことでヨンベを抱きたくなかった。
今までの俺の気持ちが一瞬で踏みにじられたみたいで、ヨンベの気持ちも無視してるみたいで…
本当に腹が立つ。
🐉「服脱がすよ…あ。今どんな気分?」
☀️「ひ”♡からだッ♡あちゅい…♡♡♡ぁあ”〜ッ♡♡♡♡」
ヨンベは喘ぎながらも答える。
カチャカチャとヨンベのジーンズとボクサーパンツを脱がす。
🐉「ぅわ…ぐしょぐしょじゃん」
ヨンベの片足を少し持ち上げ糸を引く体液を見つめた。
☀️「ぃ”ッ♡♡♡はやぐ♡♡♡ジヨッ”♡♡」
🐉「はっ、すっかり淫乱じゃん」
なんて冗談を言って、俺はヨンベの股に指を挿れる。
にゅぷぷぷ♡♡♡
☀️「ッ”あッ”〜♡♡♡♡♡!!?♡♡♡ぁ”ッ♡♡♡はっ♡♡♡?」ビクッ♡♡♡
びゅるるるるっ♡♡♡♡♡
🐉「うわっまじか。感度すごっ…♡」
びちょびちょだからすんなり指は入った。
でも、こんなに感度が良かったら、イキ死ぬんじゃないか…
((ぬぷぷ!♡♡くいっ♡♡♡くいっ♡
☀️「い”ぁ”ッッ”〜♡♡ビクッ♡♡!ッ!♡♡♡ガクッ♡♡
((じゅぷじゅぷ♡♡♡くいっ♡♡♡
ぉ”ッ♡♡♡!?♡♡
((こりゅ♡♡こちゅ♡♡♡くいっ♡
ジヨッお”ッ♡♡♡!まッ”へ”♡♡♡」
((ぬぷ♡♡ぐい♡♡こりゅ♡♡
☀️「まッ”!♡♡♡♡
((ゴリュッ〜!♡♡♡♡♡♡
お”“ッ〜ーッ”♡♡♡♡♡ッ”!!」
潮((ぷしゃぁぁあ♡♡♡♡♡♡
プシッ♡♡ちょろろ…♡♡♡
🐉「ッ!!」
☀️「ぉ”♡♡お”っ♡♡♡♡あ”ッ”ッ?♡♡ビクッ!!♡♡♡♡ビクビク♡」
🐉「ヨンベ…お漏らしちゃったの?」
ヨンベの背中が反り、ソファを揺らす。
初めての潮ふき。ヨンベには初めての快楽だった。
🐉(これヤバ…♡)
ジヨンの下半身は既にガチガチに勃っていた。
☀️「はっ…♡♡はっ♡♡ジヨ♡ッ”♡♡♡もっと”ぉ”♡♡♡♡♡おぐ♡♡♡”♡」
かぱっ♡♡♡
ヨンベは自分から股を開き、腰を浮かせる。
こんなことされて理性を保てるわけなかった
バチュ♡♡バチュ♡♡バチュン♡♡♡♡
ごちゅごちゅ♡♡♡♡
☀️「お”♡♡あ”ッっ”♡♡♡あ”へ”♡♡♡お”ぉぉ”ッッ”ッ”ー〜!!?♡♡♡♡♡♡♡」
潮((プシャアアアア♡♡♡♡♡♡
あれからヨンベは何回イッたんだろう。
俺も何回かイっている。
でもヨンベは既にぐちゃぐちゃに…
🐉「ヨンベ…!♡ほんとにイき死ぬんじゃないっ?笑」
ごちゅ♡♡ごちゅ♡ごちゅ♡♡ごちゅん!♡♡♡
☀️「し”ぬ”ッッ”♡♡♡♡♡♡ぃ”〜ッ…!♡♡♡♡ヒュ”♡♡♡イグイグッいく”っ”っっ〜♡!♡♡♡♡♡!!」
ビクゥッ”ッー〜!!♡♡♡♡♡♡♡
ビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡♡
🐉(あ…メスイキ…♡!)
ヨンベのなかがギュ〜ッと締まる、なかの熱さもあってちんこが持ってかれそうになり、ジヨンも射精する。
🐉「くッ…〜!…ふぅ」
((びゅるるる♡♡♡
ズルルッ♡♡
☀️「お”♡♡♡♡」ビクッ♡
ジヨンは肉棒を引き抜き、ヨンベの目の前に出す。
☀️「ぁ♡♡♡っ?♡♡♡♡♡」
🐉「しゃぶって…ヨンベ♡」
ヨンベはフェラ嫌いだろうな…と思いながら頼んだ。この背徳感に興奮する。
☀️「ぁ”♡♡♡♡ひ♡ぃっ…♡♡♡っ?♡♡♡」
🐉「聞いてな…笑」
そして、ヨンベの返事を無視してヨンベの口内にぶち込む。
ごちゅ!!♡♡♡♡
☀️「んぶッッ”♡♡ッッ”♡♡♡♡!!」
ビクッ♡♡
ごちゅ♡♡ごちゅ♡ごちゅ♡♡ごりゅッ♡♡♡
☀️「んぶ♡♡ん♡♡♡お”♡♡♡♡おごッ”♡♡♡♡」ビクッ♡♡ビクッ!
🐉「はっ…気持ちっ♡」
喉まんこ…初めて使うけど、気持ちいい。
ヨンベのフェラが無理矢理になってしまった。
ごきゅ♡♡ごちゅ♡♡とん♡♡とん♡♡♡
☀️「お”ッ”♡♡♡♡おぎゅ”♡♡♡ぁ”♡♡お”ぅ”♡ッッ〜ッ”♡♡♡♡」
ビクビク♡♡♡ビクッッ”
ギュウウウ♡♡♡♡♡
🐉「くッ…!」
びゅるるる!!♡♡♡♡♡
2人は同時にイッた。
そしてヨンベの喉に精子が流れ込ん出ゆく。
どぷっ♡♡♡♡ごきゅ♡♡
☀️(っ”!?!♡♡♡♡)
☀️「ぅ”ぇ”ッ”〜〜…!!♡ごほ”ッ”!!ごぶッ”ッ〜!♡お”ぅ”ッ」
嘔((びちゃ!どろ…♡♡
🐉「わ!やっぱ吐いちゃったか…」
☀️「カヒュ”ッ”!!かはっ”!♡…ぅ”ェ”!♡♡♡は”っ〜…♡♡はっ………」
((ごぷ…♡
🐉「……♡♡♡」
ヨンベはゲロとザーメンまみれになったが
無事に収まったとさ
色々詰め込んだらめっちゃ長くなった!汗
最後まで見てくれてありがとぅ!🫵🥴
コメント
8件
ひぁぁ..🥹💖 ☀️受ほんとさいこ~です🫰🏻♡ リクエストって受け付けてたり....??🫣
え、好き、🫶(新しい扉🚪開パカ☆) ジヨンベさいこうですね