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そこに現れたのは1Aだった
ひより「泣」
お茶子「ちゃんと頼ってよね」
梅雨ちゃん「頼ってくれると嬉しいわ」
ひより「…ありがとう」
切島「…ちゃんと頼れよな!環先輩も心配してたぞ…」
環「ひより…気づけなくてごめん…1番気づける存在だったのに」
ひより「大丈夫です…近くにいてくれて…それが救いだったから…生きようって思えたから…ありがとう」
数週間後
ひよりは無理に笑わなくなった今は本当の笑顔
ひよりの可愛さ爆誕なのだ
まぁでもひよりは
ひより「環先輩!」
環「…なに」
ひより「次の日休みの日、外出許可貰いに行きましょうよ!それで、デート行きましょ!」
環「…わかった」
(こんな僕で良かったのか…ひよりは)
環「あの…」
ひより「?」
環「…先輩呼びやめない…」
ひより「…」
環「…いや…嫌なら…」
ひより「いいの!」
「ヤッター!」
環にメロメロなのだ
それは環もそうである
主です
最終回でした
終わり方下手でごめんなさい
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